残念ですね~。シリアではシリア軍がテロリスト を制圧し、国土を奪還できたかのように見えたの ですが。。。 オバマが支援する、執拗なイスラム過激派のテロ リストやイスラエルはまだまだシリア攻撃を諦め ていません。何が何でもシリア戦争を勃発させ、 第三次世界大戦に持っていこうとしているので す。オバマが国内問題(財政が破たんするなど) を隠すためにも、イスラエルがこれまでの地位を 維持するためにも、様々な思惑でシリアを攻撃し 続けています。 現在の世界の構図は。。。大まかに言って、BR ICSの中国、ロシアそしてイスラム諸国(サウ ジなどはアメリカ側)それにドイツやフランス も?対 イギリス、アメリカ、イスラエルです。 ただ、オバマはイスラム教徒で共産主義者ですか ら、アメリカを裏切るでしょう。裏では中国と手 を結び、アメリカを中国に売り渡し、中国と連携 して、独裁者の大統領としてアメリカを支配した いのかもしれません。 現在、アメリカの力が弱ってきている中で(オバ マがわざと弱体化させたのかもしれませんが)、 アジアの軍事大国の中国を意識したイギリスは日 本を仲間に入れたいようです。日本に急接近して きました。 安倍総理も中国の目論み(アメリカのイスラエル 勢力を倒して中国が世界を支配すること)が分 かっているのでしょう。世界覇権を目論む中国を 意識して、イギリス、アメリカ、イスラエル側に ついているようです。3・11に、アメリカやイ スラエルに攻撃されたのにもかかわらず。。。そ れでも日本はこのような国に従わなければならな いと政府は考えているようです。日本は独立した 国であるべきなのですが、国防力がないために、 ついつい外国に頼って生きていく癖がついていま す。上記のような世界の構図を見ると、どれもこ れも邪悪な連中が仕切る国ばかりです。どちら側 が勝っても邪悪な連中が世界を支配し続けるので あれば、世界は決して良くなりませんね。 http://beforeitsnews.com/international/2013/10/red-mushroom-cloud-huge-explosion-rocks-damascus-syria-causing-blackout-2470820.html (概要) 10月24日付け: 10月23日、シリアに爆弾が落とされ真っ赤なきの こ雲が立ち上りました。これはオバマが支援する過激 派によるガス・パイプラインの爆撃に関係しているの でしょうか。



 ダマスカスで大爆発が起きました。ツイッターに 投稿された写真をご覧ください。赤いきのこ雲が 映っています。 次の写真では爆発による炎はまだ消えておらず、 その後、ダマスカス全域が停電となり、真っ暗で す。 攻撃されたのはダマスカスだけでなく他の場所も 同時に攻撃されました。シリア政府は、これはテ ロリストによる攻撃だと言っていますが、イスラ エル空軍が爆弾を落としたのではないかとも言わ れています。 数人のテロリスト集団が砲撃したとも言われてい ます。 爆撃を受けたダマスカス全域が停電になってしま いました。最初の爆撃は空港やガス発電所(或い はガス精製所)付近で起きました。さらにダマス カス郊外の検問所が自働車爆弾攻撃を受け、多く の兵士が死亡しました。 これらの爆撃はイスラエルやイスラム過激派のテ ロリスト集団によるものです。

TAPのブログサイトに投稿された読者からの情 報:



ダマスカスが爆破された事件に関してです。 RTの報道によると、ダマスカスに爆弾が投下さ れ大爆発が起こりましたが、化学兵器の調査チー ムが滞在しているホテルとシリアテレビ局が狙わ れたそうです。そして。。。攻撃を指示したのは バチカンでした。 バチカンが動員したテロリスト集団がホテルやそ の周辺を爆破したようです。 ダマスカスの複数の場所が爆撃されました。自爆 テロによる2台の自動車爆弾でラジオやテレビ局 も爆破されました。 2人の自爆テロリストと2人の警備員が爆撃によ り死亡ました。 ダマスカスでは、20分の間に複数の大規模爆撃 を受けました。テロリストはインターネット上で 「シリアテレビ局を攻撃する。シリア国民は軍の 検問所に近づくな。」と警告していました。その 後、テレビ局と検問所が爆撃されました。




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