幸福実現党は、法人税減税や増税に依らない「200兆円未来国家建設プラン」によって高付加価値の未来に富を生む基幹産業への投資や、ヒトとモノの移動時間を3分の1に縮める交通インフラへの投資を通じ、高度経済成長を実現します。

この経済成長こそが、真の福祉でもあります。

経済成長すれば、雇用も賃金も増え、失業保険や生活保護等の社会保障費も軽減されます。

高齢者の雇用が増え、「生涯現役社会」を実現できれば、社会保障費も激減します。

個人が豊かになれば自活できる範囲が広がりますし、企業も業績が回復して余力が生まれれば、福利厚生等、社員を守る力も出てきます。

大事なことは「国の力があまりなくても、うまく回っていく社会をつくること」です。(参照:大川隆法著『国を守る宗教の力』幸福実現党発刊)

そのためには、未来をデザインする幸福実現党という「愛国心」と「信仰心」に満ちた宗教政党が国家の精神的支柱を打ち立てていくことが不可欠です。

本日も力強く、幸福実現党の候補者の素晴らしさを有権者に伝えてまいりましょう!(HS政経塾2期生、千葉県13選挙区支部長古川裕三)



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