日本海側警報級の大雪!

東京23区や伊豆諸島積雪のおそれ

 

 

前回2025年の参議院選挙の時は3連休の中日に設定

 

 

みるからに投票率を下げようと意図したとしか思えない日程でした。今回は悪天候にでもするとかかな~~?と思っていたところ・・・

何とかして投票率を下げようとしている今の政権の今回の手・・

 

最大級の大寒波(大雪)の到来!!

・・・・やはりなと思いましたが、

分かり易い操作(みんないい加減気づくと思うけど)

 

気象操作はいつもの手ですが、

投票にはいきましょう。

 


 

【党首討論】参政党神谷代表が10分間沈黙でまさかのTBS放送事故

 

こちらの参政党支持者の方の動画視聴数が何度もリセットされたり減らされるというYoutubeの言論統制が分かり易く発生していました。

 

 



最初アクセスして視聴開始した時点では

視聴数 38,876回 いいね 6588が、数分すると

視聴数   6,207回 いいね 3274に・・・( ゚Д゚)

 

以後も一時間後に観ると・・

視聴数 40,094回 いいね 6714、、また数分後

視聴数   6,207回  いいね 3274・・・(-"-)

 

いや、、分かり易すぎる工作に驚き!

 

一度寝てから起きてみたら、、

夜中もやってました・・・

 

支持・不支持とか以前に、どういうことなのか?

すごいですね、この明らかな分かり易い「言論統制」工作としか思えないやり方、これは上からの指示は間違いないと思うのですけども、、Youtubeもおそらくこのアメブロも全体的にSNSはこの言論統制になってきている模様です。

 

 

 

・・・・

 

これが中国の日本侵略計画です。手遅れになる前に知って下さい、、【日本保守党】

 

 

【毛沢東の移民政策とは】

①C国人民を周辺国に移民してバラまいて増やす、一定程度に増えたら、

 

②その中に共産党の工作員を入れ、

「この国で差別されている、差別と虐待されている!」と主張して、反政府デモを起こさせる

 

③警察力を使って鎮圧しようとするところ、そこに人民解放軍を送り込み、我が国の人民を守るという体で、その地域を平定する。

 

④しばらくして俺たちはこの国が嫌だと言わせて住民投票をさせ、その国の中で独立する!という方向にもっていく

 

⑤C国と中の独立した国で同盟関係を結び

この国に「あなたの国は不安なのでC国と一緒になりたいのだ。」と言う言い分にして日本の中にC国を作る・・・

というやり方で合法的に侵略していく。

 

というやり方。

 

 ↑ ↑ ↑

これ、ずっとずっとやってきていますよね。

 

・北京オリンピックの時に侵略されているチベットでお坊さんたちが焼身自殺していた・・。

長野の善光寺では、あれほどチベットのお坊さんが迫害されている時に、北京オリンピックの出発点が善光寺になるのは困るといって拒否したところ、

 

日本全国に散らばっているC国人留学生が大参集して、チベットについて守るんだ!と言っている人たちに対して暴力をふるい妨害をしてものすごいことになった。

     ↓ ↓ ↓ ↓

国防動員法の予行演習ではないかと言われている

 

などなど・・・。以下、動画を参照

 

 

 

なぜメディアは大きくこのことを取り上げないのか?

日本国民の安全にかかわる大事件なのに・・・

首都圏のベッドタウンである川口市で2年半に10名以上の身元不明遺体が川で発見される事件が連続している

 

 

2023/4/23 川口市荒川付近 50~70代/女性

2023/12/9 川口市荒川 40~70代/男性

2024/1/21 川口市辰井川 70~90代/男性

2024/2/3 東京都荒川 男性

2024/2/8 川口市新芝川 40~80代/男性2人

2024/8/11 和光市荒川河川敷 60~90代/男性

2024/8/15 さいたま市鴨川 白髪混じりの高齢女性

2024/9/20 志木氏新河岸川 50~80代/男性

2025/1/25 川口市舟戸荒川 10~40代/男性

2025/7/7 川口市舟戸荒川 30~50代/男性

2025/11/6 川口市里の芝川 50~90代/女性

 

今の所合計12名もの変死体が発見されている

 

それぞれのご遺体の発見現場は非常に近いため偶然とは考えづらい。同一犯、または組織?によるものと考えるのが自然だと思うのですが・・。
 

2024年の2月にSNSでこの話が話題になると、それを見計らうように類似事件が一時的にピタっと起こらなくなったものの、話題が下火になるとまたしても川口市の周辺で再び水死体が発見されるようになり、この1~2年で10件もの類似事件が起こっている。

 

遺体に共通するのは川での変死ほか・・

・外傷や衣服の乱れがなく、身元特定できるものをいっさい持っていない。

・捜査願いが出ていない

・作業着らしきものや軍手を身につけている

・発見現場の周辺にある暴力団事務所の存在

・全員国籍が明らかでないため外国人だった可能性あり

 

そして亡くなった人たちには、捜索願いが出されていないことから、交友関係が少なく親族がいない人間を殺害しているのではないか?など憶測を呼んでいますが、

 

中でも出回っている5つの説としては

①快楽殺人説

②悪徳労働者説

③闇バイト説

④外国人関与説

⑤死のコミュニティ説

 

などがあると動画で言われていますが、?

 

 

現在の川口は外国人の割合が2026年1月の時点で53,790人で8.8%となっており、国籍の多い順で主に中国、ベトナム、フィリピンとなっている。

川口市の外国人人口は、ここ10年で約2万6,000人増加と急激なペースで増加している。

 

ということですが、これは川口だけにとどまらず、日本国内どこでも今、外国人が急増しているはず

 

 

このような一連の連続した怪死事件は日本では殆ど起こってなかったというか、起こらないと思うんですよね。

 

日本、、大丈夫か?このままで?

そりゃ今まで凶悪な事件が無かったとはいいませんが、こんなに連続して、しかも外国人の多い川口で、、っていうのが色々と想像と物議を呼んでいるわけです

世界でもトップクラスで治安の安定していたはずの日本が、この川口のような「魔境」みたいになっていくのを黙って観ているだけでいいのか??って思ってしまいます。

 

最近、うちの市(千葉)でも車上荒らしが頻発しているという警告のメールが来ていました。

手口は運転手が離れた際に、駐車中の車両の窓ガラスを破壊し、助手席に置いてあったバッグ等金品を盗むというものです。

 

こんな荒っぽいやり方って、、、日本でありました??

 

空き巣とか車上荒らしとかいうよりも、まるで強盗

必要以上に恐がって委縮する必要はないと思いますが、今までの日本人に対するような心がけでいてはダメなのだと思います。

 

日本人だから通用してきたテーブルに携帯を置いて席を立ってトイレに行ってくるとか、注文をしてくるとかいうことがありますが、そういうことが出来ていたこと、

また、夜も自由に出歩けるほど安全で素晴らしい!と言われ外国人からも賞賛されていた!

そんな世界で珍しいほど民度の安定と高さがある日本であったはず。

 

しかし、今やもう外国並みに殺伐とした雰囲気になっていくようで、、これは本当に残念というか哀しいことです。

 

と嘆いていても始まらないので、今や「魔境」となってしまった感のある川口みたいになってはいけない・・

日本人がしっかりと日本を守っていかないと。

衆議院選挙がありますが、日本を本当に守るという気概のある政治家を見極めて投票しないと!と思います・・(;_:)

 

 

 

緊急注意!銀行で現金を出し入れしただけで「課税対象」に…今すぐ守るべき7つの習慣

 

↑ ↑

何も怪しいことしてなくても銀行からのお金を動かすだけで税務署から疑われる・・・ってことらしいです。

 

【定期預金を下ろしたら税務署から電話がかかってきた。】

 

・CTR(高額現金取引報告制度)

現金100万円を超える取引をした場合、自動的に国に報告されるという制度

(150万円の定期預金を解約して現金で受け取った場合

 

100万円以上の現金で入金しても対象となる

これは銀行が任意で報告しているのではなく、法律で義務付けられている

 

そうした報告があったからといって、すぐに調査されるというわけではないが、あの人はまとまった現金を動かしたという記録が税務署にデータとして残る

 

・STR(疑わしい取引の届け出制度)

こちらは金額に関係なく1万円であっても銀行員が何かおかしいと感じたらそれだけで報告の対象となる。

 

・長年使われていなかった口座に突然まとまったお金が入金された

 

・高齢の者が若い人と一緒にATMで操作していた。

 

・振り込みの理由が曖昧だった・生活費として100万円を引き出したが、実は誰かに渡すのでは?と疑われるなど、、

  ↑  ↑  ↑

これらが詐欺かも知れないと疑われ、報告されることがある

これらのことが銀行員によって監視されている。

犯罪やマネーロンダリングを防ぐために設けられた制度

 

 

・税務署が注目する8つのパターン

(調査の対象となってしまう可能性のあるケース)

 

①分割して現金を出し入れしたケース

100万円を超えると怪しまれると思い50万円づつに分割して入れた。 →逆に不自然と見なされ「意図的に制度を避けようとしているのでは?」と見られてしまう可能性がある

 

②普段つかっていない口座をいきなり動かしたケース

何年も使っていない口座に大きなお金の動きがあった場合には、何か目的があって動かしたのでは?とチェックが入ることがある。

 ↑ ↑ ↑

、、、ちょとこれは・・(笑)

目的があるに決まってるじゃないですかねぇ??

そこまでチェックしますか。、、う~ん、それもこれも最近やたらと問題になっている特殊詐欺の影響があるのでしょうか、やはり。

 

③名義の違う口座を通じてお金を動かしたケース

家族の口座に一度移してから自分の口座に戻す。

→名義が違うと「贈与では?」と疑われる(贈与税)

 ↑ ↑ ↑

確かに贈与、贈与税ということがありますが、でも、なんで家族同士てお金をあげたり貰ったりして税金が取られるんですか??おかしくないですか??

 

④家族名義の口座を実質自分のものとして使用した場合

 

⑤高齢者の口座から娘が現金をまとめて引き出すケース

 

⑥ATMでの不慣れな操作やエラー

 

⑦窓口で引き出す時の理由を言わない場合

(これも自分のお金を引き出して何に使うかなんて余計なお世話、、って思うけれど、やはり詐欺を警戒してのことなんでしょうね・・・)

 

⑧現金で家を買ったり車を買うなど大きな現金支払いをしたケース

お金の出所について税務署からのチェックが入る場合がある、「昔からの貯金だ」と回答しても証明できる記録がないと追及が長引く可能性がある。

 

⑨知人から一旦現金を預かり、自分の口座に入れた

(資金洗浄を疑われてしまう)

 

 

ーーーー以上、税務署がチェックする可能性があるケースだそう

特に自分が特に怪しいことをした覚えが無ければ、自分がお金を動かしたことについての記録をしっかりと残しておいて、

万が一、税務署からの電話などの調査が入った場合には、冷静に誠実に(嘘をつかず)回答&対応をすればいいわけです。

 

何か今の重税感溢れるご時世に、なんだかなぁ、、

どうしてここまでお金もっていない普通の市民ばかり必死で監視しているのか?監視したいのか??

政治家たちは「政治資金」という名目にして、相続税がかからないとかお金の面であらゆる優遇されているように思うのですが?色んな制度を作ることで、市民たちには重税を課して監視し、自分たちだけはお得にお金を守っているように見えてしまうのですけども・・。

 

 

リブログさせていただきました。

 

LEDはあまり身体に良くないということが次第に分かってきた?・・・

 

 

 

  ↑ ↑より一部引用

 

>LEDライトには省エネ・長寿命などのメリットがある一方で、使用方法によっては健康や環境に悪影響を及ぼす可能性があります。

以下が、LEDライトの主な危険性です。

ブルーライトによる目や睡眠への影響
フリッカー(チラつき)による影響
LEDの強い光が網膜リスクを引き起こす
環境汚染への影響


それぞれ詳しく解説するため、内容を把握し使用しましょう。

 

 

ということだそうです。

詳細はリンク先を観てみてください。

 

※追記・・26/1/21

しかしそうなんです。

コメントいただく前に書いておくべきでしたが、もう蛍光灯の製造や輸入が禁止になってしまうと、先日のマンションの理事会でも言っていたのでした。m(__)m

忘れてました・・・(^^;;

蛍光灯は全て終わってしまうみたいですが、白熱灯も終わってしまうのかな?

蛍光灯は水銀(毒性の問題?)を使っているから、水銀を使っているものは全て製造が禁止となってしまうということらしいです。

 

というわけで、

蛍光灯はもう使えなくなる・・・

 

白熱灯もおそらく需要が少ないことから製造も無くなってしまうのかもしれないですね。

 

 

最近のAIの動画はすごいなぁ、、

 

これはあの昭和時代に長崎にあった「軍艦島」を彷彿として思い出すような動画です。

島自体が巨大なビルとなっていて、それぞれが昭和レトロな家具や雰囲気で和んでしまう風景。

 

生活物資は島全体でしっかりと循環システムが構築されているよう・・。

いいねぇ、こういうシステムのことを子供の時に考えて絵を描いていたことがあるけど、、(笑)

もちろんメチャクチャ幼稚でありえないシステムだったけど、でも何だか妙に安心する感覚だったのを覚えています・・。

 

【海上の蟻塚】人類最後の巨大岩礁都市

 

 

【永遠に溺れる夢/AI動画】

こちらも日本人の記憶の中にある懐かしい&不思議に和むような何とも言えない世界感です。

 

 

 

【防犯】「居留守」は逆に危険?元刑事が教える、インターホンが鳴った時の「正解」

 

ついやりがちなこと、

 

平日の昼下がり、

突然鳴り響くインターホンの音。

出るのが面倒。知らない人だから、、

と息をひそめて居留守を使っていませんか?

      ↑  ↑  ↑

これが防犯のプロである元刑事から言わせると「最も危険な行為」の一つなんです。

 

これが危険リスクを呼び込む可能性が!というわけで、防犯雑学です。

 

確かに私もやりがちでしたが、平日、宅配便の予定もないのに玄関チャイムが鳴った場合、居留守というか無視をしてしまいます。すると、これが泥棒にとっては「今この家は留守だ!」と判断され、

窓ガラスを割って侵入、鉢合わせ!となった場合、財産だけでなく命の危険リスクまでもが高まるという話。

 

最近の犯罪グループは大胆かつ手口が巧妙。

何度チャイムを鳴らしても反応が無い場合、強盗犯にとってこの家は、今がチャンス!というゴーサインを出しているかもしれない!?

 

「命と財産を守るためのインターホン対応の正解10選」

①居留守が招く最悪のシナリオ

空き巣や強盗にとってインターホンは「在宅確認」のツール。何度チャイムを鳴らして反応が無い場合には侵入し「鉢合わせ」という最悪のことになる可能性が高まる

「家に人がいるぞ」という気配を示すことが最大の防御。

 

②即座に玄関を開けるのはNG

「インターホン越し」、または「ドア越し」、「ドアチェーン」を掛けたままで対応するのが正解。

「どちらさま?」と尋ねてワンクッション入れる

 

③魔法の言葉「主人が・・・」

特に女性の一人暮らしや日中一人の方に有効な「男性の影」作戦。抵抗力の弱い女性や高齢女性、1人暮らしが狙われやすいので、「主人が今手が離せなくて」や、「息子に聞いてみます」といった言葉をあえて使う。

「この家には男がいる」と思わせるだけで、犯人にとってはリスクの高い家となる。

 

最近はボタン一つで「男性の低い声」で応答してくれる防犯グッズも売られている。

(※私はこういうタイプのをネットのページにあったのでそれをスマホにリンクしています。)

  ↓  ↓

 

などを活用して、「手ごわい家」を演じることが重要。

 

④宅配業者を装う罠

制服を着ていても信用出来ない場合がある。

モニターで相手を確認する際に、必ず「荷物の伝票」が見えるかをチェックし、「どこの宅配会社ですか?」「誰からの荷物ですか?」とドアを開ける前に確認する。

   ↑  ↑

本物の業者なら即答できるが、偽物はここで答えに詰まる。

「置き配」が可能な場合は迷わず置き配に指定しておくのも接触を避ける賢い手段。

 

 

⑤工事・点検に挨拶

今時、「隣で工事をするので挨拶に来ました」という呼びかけには応じない。「お宅の屋根も浮いていますよ」などと不安を煽って工事を勧めてくる→これは典型的な「点検商法詐欺」なので決して応対しないこと。

犯人側からすると、家の中の資産状況を観ること、住人の判断能力を探る目的なので、挨拶だけならインターホン越しに「ご苦労様です。ポストに案内を入れておいてください」でよい。

 

 

⑥録画機能の活用

昨今のインターホンには録画機能がついているので必ずONにしておくこと。犯人は証拠が残ることを嫌うので、この機会に録画機能があるものを取り付けることが良い。

そして、インターホンの横に「防犯カメラ作動中」や「録画しています」というステッカーを張るだけでも効果絶大。

「防犯意識が高いと思わせることが良いことをアピール」

 

⑦「アポ電強盗」→アポ電話と訪問の合わせ技という手口

事前に役所や銀行を騙って電話を掛け、資産状況を聞き出した直後に警察官や協会職員装った受け子が家に来るパターン。「今からカードを預かりに行きます」などの電話は100%詐欺。

→電話で資産状況についての質問などがあった場合は即座に電話を切る。通常は警察やまともな機関がそんなことを聞くはずがない。直後に訪問があっても絶対に対応しない。

 

不安な場合は迷わず110番か、信頼できる家族に連絡する

 

⑧魔法の撃退フレーズ

「いいです。」や「間に合ってます。」と言いがちだが、食い下がられる原因になるので最も効果のある断りとして

「いりません」

「契約しません」

「帰ってください」

という拒絶の意志が明確な言葉を言おう!

   ↓  ↓

特定商取引法により、一度断った相手に再勧誘をすることは禁止されている。

(※これNHKのしつこい人にも言えるので、NHKに対しても「契約しません」「帰ってください」というのが良い)

ですので、しつこい人には「お帰り下さい」という。

言ってもなお居座る場合は「不退去罪」という罪になる。

さらにしつこい場合は「警察呼びますよ」と伝える。

 

⑨玄関周りの視覚効果

表札に家族全員の名前を出しているのは防犯上NG!

「名字」だけにするのが主流。

綺麗すぎる玄関は「几帳面な高齢者が住んでいる」と推測されやすいそうです。あえてホームセンターで買った大きな「男物のサンダル」や「傘」を出しっぱなしにしておく、

あるいは犬がいなくても「猛犬注意」のシールを貼っておくのも有効。

 

泥棒は下見の段階で「この家は面倒くさそうだ」「家族が多そうだ」と判断すると、犯行対象から外すそうです。

 

⑩日頃の近所づきあい

泥棒が最も嫌がるのは「誰かに顔を見られること」

なので普段から近所の方を挨拶を交わし、顔見知りになっておけば、見慣れない人物がうろついている時に「誰だろう?」と近所や地域で警戒の目が向けられる

「どなたですか?」と近所の人が声をかけただけで、犯行を断念したケースも多い。

プライバシーも大切だが、近所づきあいも高価なセキュリティ以上に、あなたの家を守ってくれる「見えないバリア」になってくれます。

 

ということでした。

言われていることは、昨今ではごく普通のことで、改めて言われるまでもないことだなぁ、、とも思うのですが、

でも改めて意識することで実際の場面に遭遇した時の気持ちの持ち方や対応もしっかりと出来るのではと思います。

 

 

■1つ目の夢は、前にこのブログで自分でラフなイメージを描いてアップした夢ですが、今回AIに生成してもらったらバッチリ雰囲気が出たので再度こちらにアップしなおし・・。

 


今年の3月ごろに観た強烈に印象に残る夢で、怖い夢だったけど、夢なので奇想天外なSFとしか思えないですが、もしや別の星の前世の体験かも?と思っております。

ーーーーー


いきなりの「ドカーン!」という轟音とともに始まった夢で、空が急に暗くなり、私たちは何が起こったのか?と見上げると、下の絵のような四角形に黒い穴が開いたものが空一面にびっしりと張り巡らされていました。

(AIがかなり上手く描いてくれた!でもこの映像になるまでに何度かプロンプトをやり直しましたが・・)

 

 

私たち住民は恐怖し呆然となっていたところ、、

次に下絵のように、沢山の頭上にある黒い穴から例えようのない気持ちの悪い得体のしれない何かの生物の様なものが、「ベチャ」と「ドスン」が混ざったような気持ちの悪い音とともに地上に降りてきた!

わたしたち住民らは悲鳴を上げて必死に逃げまどいました。

私はというと、なんとかして「飛んで逃げよう!」と思っているのですが(私はその世界では空を飛べるようだった)だけど、恐怖のせいでからだが重く感じられて飛べなくなっていた、どうしよう、、どうしよう・・!と、阿鼻叫喚の中で焦りながら恐怖の中で目が覚めた。


 

起きた後、「いったいあのリアルすぎる夢は何だったのだろう?」と思いつつぼーっとしていたら、口から勝手に「インセクトイド」という言葉が出てきた!

私はその言葉を知らなかったので試しに調べてみたところ「昆虫型宇宙人」と書いてあり「ホントにあるんだ!?」と驚いた、というもの。

 

ーーーー

 

■2つ目の夢は、つい去年の年末12月の中頃にに見た夢。
 

私はどこかのマンションの部屋の中にいて、他にも2人ぐらい人がいました。
みんな窓の方を見ている。

窓は大きな1枚のガラス窓で、景色は両脇に未来的な感じの建物があったような?

そして中央に道があり、その道の奥に太陽が見えるのですが、その太陽がこの地球で見るよりもかなり大きなく、暗く赤い太陽が見えていました。

観ていると、その赤い太陽の右後方側から爆発を起こしているのが見え・・(↓太陽の色がまさにこんな色)

 

 

「え?太陽が!?」と思って観ているとやがて、その爆発が次第に大きくなってきて太陽はどんどん迫ってくるように大きく見えてきて
 

しまいには太陽は大爆発を起こし景色が破壊されていき、その衝撃波によって破壊される景色がドンドンこちらに迫ってくるのが見えていました

 

 

私は恐怖とともに爆発の衝撃波がこちらに迫ってくるのを見つつ、、
「あ~!これはもう助からない、

私はもう死ぬんだ!」と観念していました。

そしてその衝撃波がまさにこちらに届いた瞬間、

意識が消える!と思ったのですが、そのまま意識は連続していて、ただ周りに見える景色が急に変わった。

周り中がなんだか磁力線のようなモアレのようなというか磁界の中に入ったような?としか表現できない感じでした。

 

人物以外まんまこんな感じです↑(笑)

「私はどうなったんだろう?」と考えつつ、溺れたところから這い上がるようにしてはっ!と息を大きく吸った瞬間に目が覚めました。

これもすごく強烈に印象に残りました。

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■3つ目の夢
これも去年の年末のクリスマス辺りに観た夢です。

こちらはとても気持ちの良い、爽快ないい夢として印象に残った夢です。

私は誰かから革の入れ物に入れられた水色のカードを手渡されます。ただその水色のカードがなぜかとてつもなく気持ちがいい✨ものすごく心が爽快になる「水色のカード」🩵をもらった!という夢。😄

 

  (↑、まさにこんなかんじです。白い2本の筋は空の薄雲のように少し途切れていたのですが、AIではんなかんじに)

 

その後、知らない外国の高い声の女性の歌う声が聞こえてきて、私は一緒に歌えるかんじがして声を出して夢を見ながら歌っていました。
そしてその後、また場面が飛んで、今度は私の推し(高い声の男性)がステージに立っていて、まさにこれから歌い出す瞬間の息を吸う「はっ」という音が聴こえたタイミングで目が覚めてしまいました。

 

(この生成画像の再現度も、本当にかなりいい線言っていて、全体が濃い青い中にオレンジ色のスポットライトが3本背景を照らしていたという状態。)

 

これから歌いだすところ!、、、ここがミソかな??(笑)
これはとってもとても気持ちのいいポジティブな夢でした。

 

今回、この3つの特徴的な夢をAIに生成してもらったらか~なりバッチリな映像が再現出来たため、

今後もこうして夢の世界を描く時にはAIにお願いしようと思った!っていう、非常に個人的な自己満足な夢の話でした。

失礼いたしました。

 

 

※「なぜNHK内に中国放送のオフィスがあるの?」想定外のド直球質問連発にNHK会長が大慌て

 

 

※この動画は10年以上も前のものです。

平成24年ごろ、三宅博議員(67歳没)がこんな風にNHKを問い詰めていたんですね。

 

三宅議員(以下議員):NHKとC国はどういう関係なんですか?

NHK:ちょと今は手持ちがございませんので・・

議員:そんな馬鹿な話はないでしょ!

 

議員:NHKの社屋にCCTV(C国共産党テレビ)があるということなんですね

NHK:そういう事実はありません。

 

議員:ごく少数の確信犯によって巨大組織が牛耳られていることはよくあることなんですよ、あそこまで反日放送を次から次と出来るかな?と思われても仕方ない。ホンマに公共放送かな?と・・C共放送かなと思う時もあるぐらいですよ!ここまで腐敗堕落したNHKは解体するしかないと

 

議員:NHK職員の人件費について、海上保安庁とNHKの人件費の比較してみたら(平成24年)

・海上保安庁職員12,636人 

 海上保安庁の全予算1,732憶円(全人件費諸経費含む)

 

・NHK職員10,354人

 NHK人件費だけで1,819憶円(人件費のみ)

(※NHKの人数は海上保安庁より2割方少ないにもかかわらず、人件費だけで海上保安庁の全予算を上回る!という事実には驚く!言葉を選ばずに言わせていただくと、ただ銭ゲバ組織ですか?腐敗もいいところですね・・・)

 

議員:こんなこと果たして許されていいのかと思います

 

議員:海上保安庁は非常に危殆にに瀕しつつある尖閣諸島や日本の領海を守るために必死に連日連夜働いている、この全予算が1,732憶円、片や非常に偏った高裁で敗訴するような番組を作っているNHKが人件費だけで1,819憶というような許しがたいことをやっている。

 

週刊新潮によると

公務員とサラリーマンの平均年収が426万円、

NHKの1,185万円と出されている

 

NHKの一人当たりの人件費1,784万円

全雇用者のそれにあたる雇用者報酬の平均は467万円

その差約3.8倍・・・

 

NHKの一人当たりの人件費は1753万円

国家公務員の一人当たりの人件費880万円でちょうどNHKの半分となっているが、これに対して

皆様のNHKはどういう風な考えを持たれているのかお聞きしたい」

 

NHK:人件費の件でありますが、、その仕事に向いた人材を確保するという競争条理があーだこーだ・しどろもどろ・・・

な見苦しい言い訳三昧が展開されています。

 

この質問を投げかけている三宅議員は2017年に亡くなられていますが、早世ですねぇ、、、、

こうして利権構造に関して都合の悪いことを言う議員はなぜか早世してしまうということが一部あるといいますか、何か、、何か?があるようにも感じられますが・・?

 

三宅氏がこれらの質問をしていたのが平成24年(2012年)ごろかその辺りなので、今から十数年も前になります。

そこから何も変わっておらず、むしろ先日の紅白の異常な内容を見ますと、もう歯止めのない状態にまできたNHKの腐敗ぶりが全国民の前にさらけ出されたということですね。

 

ある意味、そういう風にやってもいいだろう!という開き直り、または威嚇とも取れるのではと思います。