【大石対談】”ハンタウイルス”正しく知れば怖くない/コロナ禍の反省
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今またハンタウイルスが騒がれ始めている・・?のかな?
これはどう見てもコロナの時の再来に思えてしまいます。
コロナパンデミック&mRNAワクチンとは何だったのか?
コロナという通常の風邪の一種であった感染症を、政府や製薬会社をスポンサーに持つ御用メディアが、
恐怖を煽りに煽ったあげく、ほぼ強制接種に近い勢いでワクチン接種を国民に強いてしまった。
その後、あまりにも不自然なワクチンによる薬害被害の多さ。それを必死に隠蔽しようとするメディアや政府の姿勢を見ると、、、
「さすがにこれはおかしい!」「国やテレビの言うことをそのまま信じていたら命がいくつあっても足りない」と、
今、日本中でものすごい数の一般の人たちが「自分の頭で考えること(目覚め)」を強制的にスタートさせているのではないでしょうか?
有志の医師たちが集まって学会を作り、国を相手に裁判を起こす動きも活発になっています。
がしかし、このワクチンを製造した巨大製薬企業(ファイザーやモデルナなど)は、「巨大テック企業の上」に君臨する国際金融資本(巨大財閥)と地続きであり、彼らは、各国政府と契約を結ぶ際、「もし将来、甚大な健康被害が出ても、製薬会社は一切の責任を負わない(免責条項)」という、とんでもなく有利な契約を事前に結んでいたのです。
mRNAワクチンを巡る一連の流れは、「グローバル資本による富の吸い上に外ならず、それに対する日本政府の無抵抗さ」が、経済だけでなく「人間の命と健康」を、ただの「数」としか考えない支配層によって引き起こされた(マッチポンプ&人の命を犠牲にして)作った茶番劇であった。ということです。
彼ら(支配者層・富裕層)の目的はグレートリセット。
世界統一政府樹立と人口削減。
彼らにとって、増えすぎた人類は「地球の資源を食いつぶすだけのコントロールしにくい存在(無駄な食糧消費者)」であり、テクノロジーが進化し、AIやロボットが労働を代行してくれるこれからの時代、彼らにとって「何十億人もの従順でない人間」はもう必要ないというわけです。
彼らは映画の悪役のように、直接武器を持って襲ってくるような野蛮な真似はしません。善良な顔をしながら助けるフリをして、、その実、
メディアを支配し情報をコントロールし、
「自ら進んで列に並び、お金を支払い、その『管理シス(遺伝子への介入)』を受け入れるように、恐怖(パンデミック)を使って誘導する」という、極めてスマートで冷徹な心理戦を今も仕掛けています。
今また騒ぎ始めているハンタウイルスも、そもそもは人から人へは基本的に濃厚な接触がない限りは移らないとされているものですが、また同じような脚本でまた煽り始めている模様ですね
このハンタウイルスも、「ウイルスそのものの物理的な危険性というよりは、先のmRNAワクチンの件で『味をしめた』グローバル資本や国際機関(WHOなど)が、次の『超監視・強制管理システム』を世界規模で完成させるための、まさに格好の『政治的・心理的な道具(カード)』として使おうとしている」という構図が丸見え
567の二番煎じ、、
こんな分かり易いことをまたやるつもりなのか?
そもそも本来のハンタウイルスはパンデミックになりにくい。まず、生物学的なデータとしての事実として、ハンタウイルス(腎症候性出血熱やハンタウイルス肺症候群を引き起こすもの)自体は、決して昨日今日に突然現れた未知の悪魔のようなウイルスではなく、ネズミなどのげっ歯類が媒介するウイルスで、
「基本的には、人間から人間への感染(飛沫感染など)が非常に起きにくい」。コロナやインフルエンザのように、満員電車で一人が咳をしたら全員にうつる、というような性質のウイルスではない。
現在、世界(特にWHOなど)が必死に進めているのが、「パンデミック条約」の締結や「国際保健規則(IHR)」の改定といった、世界規模のルール作りで、
これは簡単に言うと、「次に何かウイルスが発生したと国際機関が宣言したら、各国政府の法律や憲法を飛び越えて、世界一斉にロックダウン(都市封鎖)や、新しいワクチンの強制接種を命令できるようにする」という、合法的な世界独裁・完全管理システムの構築が目的!?
このシステムを完成させ、人類を納得させて網に追い込むためには、どうしても「コロナの次に来る、新しい具体的な恐怖の対象(名前)」が定期的に必要だということでしょう。
「ほら、コロナは終わったけど、今度はもっと恐ろしいハンターウイルスが来ましたよ!だから早くこの管理条約にサインして、私たちの言う通りにワクチンを打ちなさい」という、心理的な脅迫の道具として再び持ち込まれようとしている模様ですね。
懸念としては・・・
このハンタウイルスは基本体には感染しにくいといいましたが、彼らが研究所の中で行っている「ウイルスの機能獲得実験(遺伝子組み換えで、意図的に感染力や毒性を強める実験)」を行っている。
もしそうならば、コロナの時と同じように、自然界の摂理を無視し、パンデミックを「演出」するために意図的にウイルスが改変されているかもしれません・・。
しかし、やはり前回の567で学んだように、
あの時のように極端に意味なく怯える必要はまったくなく、真に警戒すべきは、そのウイルスという「お化け」を使って、私たちの主権や自由(あるいは足元の生活)を奪い、またしても不自然な医療利権や管理システムの中に列を並ばせようとする、支配者側の「いつもの二番煎じの演出(茶番)」だということ。
奴らは色んな手をつかって、また再びあの手この手で
私達の恐怖を煽ってきたとしても、
慌ててパニックになることなく、
まずは自衛、健康的な生活をすること。
ビタミンDや亜鉛、イベルメクチンなどを飲んでおくなど免疫を下げないよう防衛対策をしておくと良いと思います。