うちのマミーから質問。。。
ダリンのことについてなんだけどね
ある日、家に帰ってくつろいでると
いきなり、聞かれた・・・
心の準備なんてしてる暇もないくらい
マシンガン![]()
『ねぇ、彼って何人兄弟なの?』
『それ、前に聞いたじゃん』
『お姉ちゃんいたっけ?』
『兄貴だから。誰と間違えてるの?』
『あぁ、お兄ちゃんか。それでお兄ちゃんはこっちにいるの?』
『いないって。これも前聞いてた』
『今、どこに住んでるの?』
『関内』
『何人で住んでるの?』
『知らない』
(知ってるけど、いいたくない)
『家賃とか光熱費はいくらなの?』
『よくわからない』
(聞いてどぉすんだよ。直接本人に聞け)
『なんで、何も知らないの?』
『そぉゆうこと、話さないから』
(実際知ってるけど言いたくないだけ)
『それで、付き合ってるって言えるの?』
『そんなに、気になるなら本人に聞けばいいでしょ』
『付き合ってるならなんで知らないの?』
『そぉゆうこと話さないからに決まってるでしょ』
『なんで話さないの?怪しくない?』
『そぉゆう話しないだけで怪しいの?』
(実際お前に話したくないだけ)
『誰と住んでるのもわからないんでしょ』
『だから?』
『それに、なんであんなに背が高いの?』
『知らないよ
私じゃないんだから』
『男は高すぎても気持ち悪いよ』
『あっそ』
ここら辺から、苛々し始めた・・・
『しかも、猫背だし痩せ過ぎてなんか気持ち悪くない?』
『全然』
(食べてないから痩せてるだけだし)
『あれは食べてもお腹だけ大きくなって他はガリガリのままだよ?あの身長で太っても気持ち悪いだけだよ』
『みたことないから、わかんない』
『お前、あいつのどこがいいの?』
『は!?何??』
(いきなりなんてこと言いやがる)
『あいつのこと好きでしょ』
(そぉだけど、心の準備ができてないんだよ)
『優しいから』
『どんな風に優しいの?』
(ババァ・・・まぢしつけぇ)
『どんな?全部譲ってくれるとこ』
『それだったら、みんな譲ってくれるよ。目的をもって接してるから』
(だ・か・ら・・そぉゆう意味じゃねぇんだよ!!)
『そぉ?お前にはわからないと思うよ』
(アホだな。。。こいつまぢしつけぇ)
『他の人も優しいし譲ってくれるよ。誰でもいいから付き合ってみたらすぐわかるよ』
『あっそ。お前になんの関係があるの?』
・・・はい。キレた・・・我慢したなぁ
『関係あるに決まってるでしょ。言われるのはお前じゃなくて私たちなんだから』
『・・・・・無言・・・・』
『恥ずかしくないの?』
『お前の顔よりマシ♪』
『それと、仕事してないって』
『だから、何?』
(言われると思ったよ)
『生活費どこにあるの?』
『知らない』
『それも知らないの?』
(お前に言いたくないだけ)
『だから、どぉした?』
『普通は、留学生で来て一生懸命仕事してお金仕送りするでしょ』
『そぉだね』
『生活費どこから来てるもわからない。それで彼女っていえる?』
『言えるよ』
『何も知らないのに?』
(だから知ってても言わないだけ!!)
『だから?』
『おかしくない?』
『全く』
『騙されてるね。。。なんにも知らないなら聞けばいいでしょ』
『だったら、お前は直接本人に聞けば?』
『私が、聞いたら黙っちゃうでしょ』
『わからないよ。ちゃんと答えるかもしれないじゃん』
『どぉかなぁ・・・答えられないでしょ。目的があるんだから』
『本当にうるさすぎがから。お前が結婚すんの?』
『私がしてどぉすんの?』
『だったら、いちいちグチグチ言わないでくれるかな?』
『何よ、それ』
『お前じゃなくて、私のことだからにきまってるじゃん』
『あっそぉ。今度どぉなっても知らないからね』
『お前に関係ないから。自分のことぐらい自分でやるから』
『何よ、その言い方!!今度泣くのはお前だからね』
『うん。いいよ』
キレた私は、部屋に戻ったとさ・・・・
どぉでしたか?この一問一答![]()
こんなバトルを起こす前に事前に少しずつ話しておくのも
ひとつの手ですよね・・・
ただ、うちの場合例外で親とは仲があまりよくないので
こぉゆうことが起こりました。
本文では書ききれないほどひどいことも
言われたので泣いてしまったよ![]()
反対ってわかってたけど・・・
これは、あまりにもひどすぎではないかい?
これだけが、全てじゃないから
マイナスからプラスに変えていきたいし・・・
もし、ダリンがホンマに私と一緒になるって気が
あるなら頑張れることやと思うし
嘘やったら、ここで終わりにしたい。
どんなに高い壁でも、一緒に登っていくって
気持ちがなきゃダメやと思うし・・・
気持ちで負けたらそこまでだとおもうから・・・
長々すんません![]()
読んでくださってありがとうございました