あなたのバスタイムの楽しみ方を教えて!

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう




好きな音楽聞きながら、楽しく好きなように入りたい。


…………できないけど。



でも、音楽を聞く事はできるようになったんだ。
姪と生活するようになってから、
姪がしてて。

図々しさが、彼女らしさが、わたしには
「やっちゃってもいいんだよ!」
なーんて、教えてくれてるみたい  笑




幸せ。



姪にまた会えたこと。



姪がちゃんと成長していたこと。



一緒に生活すると、色々あるけれど
姪と生活を始めてから、都合よく思い出す家の主さんに一緒に住み始めていわれた言葉を
思いだした。

「喧嘩してもいいんだから、話さなきゃ。言ってくれなきゃ、わからない。」

あの時は、私は態度に出してはいたけど
言葉にはしていなかった





ただ、彼は私の事より、彼の自分の家族の優先が腑に落ちなかった。
ヤキモチ、もあった。


なにより、寂しくて、寂しくて、やっぱり私はこの世に必要ないんだ、と、打ちのめされた。


だから、この家から出ようと思った。


病院通いがまたはじまったのは、
その私が感じた感情が元の元だ。


ただ、どうして私はあれほどに彼が彼の家族を優先することに凄くこだわった自分がいることも不思議だった。


ヤキモチとやらを越えて、恨めしくなってきたんだ……その気持ちが、とまらなくなった。
私はその時に、自分の家族の事もだけど、私は鬼だと思った。
魔女だと思った。
黒い塊だと、思った。



わたしは、私が生きてることを認められなくなった。



今も。




だから、家の主さんは、家の主さんなの。



そして、いろーんな事があり、
姪と一緒に住み、
ただの、優しい人に、私を助けてくれる存在になった。


親よりは近い人になった。
それは始めての経験。



まだまだ、人を信じる事は簡単にはできないけど、私の症状を理解してくれる人に性格がかわった。
だから、今まだ気持ちが前よりは楽なのだけど
、でも、やっぱり気を使う。



家の主さんだもん。



ずっと、私の中では。





また、この家に戻る事になるなんて思ってもなかったから。




だから、またわたしは、宙ぶらりん。




でも、今だから私がしなきゃならないことは
少しずつみえてきてるかな




負けるな、私!




頑張り過ぎるな、私!