私には未成年の甥と姪がおり、昨年6月に彼らの保護者である弟に対し、
厚労省の6/13公表だけでワクチン接種後の死亡356件の事実を伝えました。
死者が出ているワクチンだと弟は知っていたので、私は少し安堵しながら、
もし仕事の都合であなた達が接種を選んだとしても、子供達だけは絶対に
打たせないようにと強く念を押しました。
ところが、甥が遺伝子ワクチンを打たされたと私は年明けになって知り、
その日は「親ガチャ」という言葉が頭を離れず、眠れませんでした。
弟夫婦が自らに接種を選んだ事は非常に残念ですが、口出しできません。
が、未成年の甥に対してメリット皆無の人体実験を行った弟を、私は
許せないと同時に、このような狂気の犯罪が行われる背景を憎悪します。
子育て中の勤務医が現場の最新情報を呟く「勤務医団の本音」さんの
投稿に、その一端が垣間見える気がしました。
ある小児科医の苦悩を感じました。
「子供達へのワクチン接種は勧めたくないが、打たないと精神的に怖くなってしまう
子供達が出てきてます。」
オミクロン株による子供の致死率は、ほぼ0である事を、ママに気づいて欲しいです。
ワクチン接種後に他界されたお子様のご冥福を、真撃にお祈り致します
ある小児科医の苦悩を感じました。
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) February 9, 2022
「子供達へのワクチン接種は勧めたくないが、打たないと精神的に怖くなってしまう子供達が出てきてます。」
オミクロン株による子供の致死率は、ほぼ0である事を、ママに気づいて欲しいです。
ワクチン接種後に他界されたお子様のご冥福を、真撃にお祈り致します。
政府・自治体が嘘をつき、TV出演の医師・専門家が垂れ流す影響は計り知れません。
それだけではなく、ネットでも無責任にコロナ恐怖を煽る人が存在します。
過去記事で、原田曜平さんのお父様がワクチン被害に遭った事をお伝えしました。
今回は原田曜平さん自身が、新型コロナウイルスに感染し自宅療養から入院、
味覚障害・めまいが今も残り、オミクロンは重症化しないと言われているが、
人によって違う、と呼び掛けているそうです。
大変だったのは事実だと思いますが、記事のコメント欄で同年代女性の方の
次の言葉に私は共感しました。
「私も ふわふわ目眩、よくありました。頭痛外来、脳神経外科、各種検査たくさん
しました。でも治りません。栄養が不足してるかもと、見直しました。
今は元気になりました。」
原田曜平さんのブログで他の投稿から食生活を拝見すると問題があると感じます。
ご本人の写真からも生活習慣病を疑うお姿で、コロナの重症化因子である肥満を
全くご存じないようです。
一般の方でもコロナ陽性となり、普通の風邪とは違う・後遺症がと発信
されている方をお見かけしますが、多くは食生活に問題ありと感じます。
甥が遺伝子ワクチンを打たされる羽目になった経緯は未確認ですが、3回目の
回避や来月から対象になってしまう姪を守るためにも、強くお願いします。
未成年の保護者の方、お子さんを守れるのは、あなた方だけなのですよ!
たとえ、全世界を敵に回しても、子供に遺伝子ワクチンを打ってはダメです。
そして、コロナ重症化・後遺症の原因を分析することなく、自らの生活習慣を
省みず、コロナの不安を過剰に煽り、打たないと精神的に怖くなってしまう
子供達・保護者を増やす発信を、無責任にされるのは止めてください!

