という訳でCGレンダリングベンチマークのCinebench R23でCore i7-4790Kと紛失してたけど発見したCore i5-4670を比較してみた。

 

 

Core i5-4670

シングルスレッド:834 マルチスレッド:3197

 

Corei7-4790K

シングルスレッド:555 マルチスレッド:4724

 

マルチスレッドの結果は妥当かも知れないけど、シングルスレッドは周波数で勝る4790Kが大差をつけられてるのがよくわからない。

同じ第4世代のCPUなので周波数とスレッド数の違いしかないはずなのに・・・

 

因みにCPU-Zのベンチマークでは、シングルスレッドでも4790Kは451と4670の406を上回っている。

こっちの方が信用できるというか実際に近い気がする。

 

とこの様にゲームやゲームベンチじゃなければ負荷をかけてもPCは落ちないので、先日からこのサブPCが落ちるのはゲーム限定というのはわかりました・・・

しかも負荷が軽すぎるレトロゲームの移植版をやっても落ちるw