あの花と時と同じで
メッセージ性の多い作品でした✨
戦争で残された側の気持ちが
少しわかった気がします…
はだしのゲン(モロ戦争)とは、
別で現代の人にもわかりやすく見やすく、
アレンジしている気がして
戦争の恐怖
をカルピスの原液みたいに詰め込んだのを
教えてくれる感じでした…
恐怖の所をうまく描いていて
でも
それだけじゃなく、
恐怖はあるけど、
風化してはいけない
出来事だと思いました、
「今ある当たり前が、当たり前ではない」
って言葉があり、
大切に生きようとと改めて思いました🍀
背中を押すようなのもあり色々考えさせられる
良い映画でした♪