僕らハ何本にモ分かれた「ミチ」ヲ選んで生きてル


違う「ミチ」ヲ選べば良かったト後悔する日モあるだろウ


この「ミチ」ヲ選んで良かったト喜ぶ日モあるだろウ


僕らノ先ニある「ミチ」は「未知」


進むのガ怖くて途中デ座り込ムときだっテある


それでも僕らハ進むんダ


この「ミチ」ヲ歩み終えタときニ笑えルようニ


一歩一歩