今日、野球の試合がある長男がスパイクを家に忘れてしまい、
その連絡をくれた役員さんのご主人が持って行ってくれるというのでお言葉に甘えて渡したスパイクが
なんと次男の古いやつ(長男が履けるわけがないサイズ)を渡してしまって、
今度は「これから試合に向かうから持っていくよ」と言ってくれた友達に託す、という
なんとも情けないことがあり、
ちょっと落ち込んでいます。
そういうことがあると(実はしょっちゅうあるんだけど)
なかなか落ち着けない。
ああーっつ、馬鹿だったなあ~と
思い出せば思い出すほどおなかの中が、むかむかむかむか。
周りの皆は笑ってくれたので、それだけが救い。
ほんとうに、救い。