神御衣奉織始祭
皇大神宮 所管社
神服織機殿神社
(かんはとりはたどのじんじゃ)
神麻続機殿神社
(かんおみはたどのじんじゃ)
毎年五月一日 神御衣奉織始祭(かんみそほうしょくはじめさい)を行う
清く美しく織り上がる様に御祈りを捧げ古式のままに機織が始まります
神御衣祭
神様の衣を神御衣(かんみそ)と云い神宮では毎年春と秋、天照坐皇大御神に和妙(にぎたえ)と呼ばれる絹と荒妙と呼ばれる麻の反物を御糸、御針などの御料と共に御供えする神御衣祭が行われる
五月と十月の十四日に皇大神宮 第一の別宮で天照坐皇大御神の荒御魂を御祀りする荒祭宮に神御衣を奉ります
皇祖神 大御祖神 天照坐皇大御神
皇大神宮 遙拜
豊受大神宮 遙拜
伊势神宮
内宮 外宮 別宮 摂社 末社 所管社 遙拜
萬丗一系皇國日本國
現津御神 大元帥 天皇陛下 萬歳
皇紀弐阡陸佰漆拾捌年
平成參拾年 皐月 朔日
憂丗齎 洛衟 九拜




