Milk.卵.砂糖に薄力粉 -6ページ目

漫画のような現実のような

この前学校の屋上に行ったときケータイを忘れて写真を撮り忘れたのでもう1回屋上へ!

2回目はササッと屋上に行きパシャパシャ撮っていると屋上に繋がるドアに電気がつきました。
瞬時に物陰に隠れ、身を潜めているとドアを開ける音がしてビビりまくってました
そのときチラっとパンツが見えたのは秘密です。
しばらくして電気が消えたのでドアに近づくともう1度電気が。

また物陰へ。

しばらくして電気が消えたのを見計らって全力で階段を降りて外へ。

青春漫画の1ページのようなドキドキしたお話でした。

学校の屋上


高校生活ももうすぐ終わりという今。
自分の高校に屋上があるのを初めて知りました
ひとつ隣の建物だったけど、生徒立ち入り禁止だったけど、自動ドアも鍵も勝手に開けちゃったけど、
そんなの気にしません。

屋上が気持ちよかったから!

屋上に入る扉の、まさに屋上って感じのフロアのワクワク感がたまらなく好きです。
さらに今日は外は暗くて女の子と一緒に入ったからドキドキ感が増しました!

禁止っていう所に入るスリル感がいいってたぶん人間だからでしょう。

また行ってみよ!

帰りの電車と専門学


帰りの電車で保育園?の園児とその母親、そしてそこの先生が一緒に帰ってるところに遭遇しました。

先生は男の人で見るからに優しそうな人でした。

園児の母親が先生に短大ですか?と尋ねたら、先生は専門学校ですよ、と答えていました。

大学受験でそういうことに敏感になっていた僕は気になって聞いてたら
その先生が母親に今日の園児の様子をすごく楽しそうに話すんですよね。
それこそ子供みたいに

すごく幸せそうでした。

最近受験で、周りから専門学校はやめとけば。とよく言われるので、
本人が進みたい道が1番いいのかなと思いました。