漫画のような現実のような | Milk.卵.砂糖に薄力粉

漫画のような現実のような

この前学校の屋上に行ったときケータイを忘れて写真を撮り忘れたのでもう1回屋上へ!

2回目はササッと屋上に行きパシャパシャ撮っていると屋上に繋がるドアに電気がつきました。
瞬時に物陰に隠れ、身を潜めているとドアを開ける音がしてビビりまくってました
そのときチラっとパンツが見えたのは秘密です。
しばらくして電気が消えたのでドアに近づくともう1度電気が。

また物陰へ。

しばらくして電気が消えたのを見計らって全力で階段を降りて外へ。

青春漫画の1ページのようなドキドキしたお話でした。