今日夕方、代官山で買い物してる時にスザンヌを見かけました。

普通に買い物に来てる様子でした。月並みですがおしゃれでむちゃくちゃかわいかったですよラブラブ!

東京に住んでるわりにはほとんど芸能人見かけたりしないので(気付いてないだけかもあせる)、ちょっと嬉しかったです。もちろん声などかけられませんでしたが…。

他には今日も彼女の気分屋ぶりにふりまわされっぱなしでした。
ご機嫌1に不機嫌3くらいの比率でしょうか。
何かどんどん酷くなってるような気がします…ガーン
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というより一方的に僕が怒らせてしまったようです。

僕の話してたことに対して、ずいぶん的外れなことを言ってきたので、今はそういう話をしてるんじゃないんだよ、と説明したところ、一気に気分を害してしまったようです。

逆に彼女の話に僕の言ってることがズレてて、「ていうか、そうじゃなくてさ…」と言われることもあるので、別に会話ではそれなりにあることだと思うんですが…。

彼女はあからさまにイライラしながら僕にギリギリ聞こえるくらいの声で
「死ねばいいのに。」
と言いながら寝室へ行っちゃいました。

機嫌良いときは楽しい子なんだけど、ひとたび機嫌悪くすると、何を言ってもダメなんで、ほっとくしかないのです。

今日みたいな、『えー!そこで怒るか~』みたいなことがほんと多いので、やっぱり合わないのかな~~なんて思ったりもしちゃいます。

まいったまいった…。
去年の映画ですが、ようやくDVDで見ました。

主演の吉高由里子さんの脱ぎっぷりが公開当時も話題になってましたが、ほんとすごかったっす。
将来有望な若手女優さんがここまで過激な描写を演じるなんて相当珍しいんじゃないですかね。

ここに出てくるアマとルイのようなお互いの存在自体を激しく求めあうような恋愛って、激しくて、切なくて、はかなくて、いいですよね~~。

でも年を重ねると、優しさだとか趣味が合うだとか将来性だなんだと、相手に求めるポイントがついつい自分にとって都合の良いことになっちゃってたりして…。

この人がそばにいてくれるだけでいい、苦労しても構わない、な~んて思える人に出会いたいもんですね。
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