ちょっと日にちが経ちまきたが、17日(水)、paletのDVDシングル「ピンクのハートの雲」のリリース・イベントがありまきた。

週末のイベントにはなかなか参加できない私も、今回のように平日の夜の20時スタートだとハードルがグッと下がります。
懸案の仕事も19時過ぎには目処が立ったので、ららぽーと豊洲のヴィレッジ・ヴァンガードに向かいまきた。

20時ちょっと前に到着すると、お店の前にはペインターさんたちが。
その時点では30~40人ぐらいだったでしょうか。
お店の入口にはpaletコーナー?が設置されており、「ピンクのハートの雲」が流れていまきた。
このDVDには、メンバーのソロVer.も全員分収録されているので、一粒で何度も美味しい感じです。
帰宅後、推しのりーちゃんVer.の後で全員分観ましたが、個人的にゆいちが気になりまきた…

さて、しばらくするとメンバーがごく普通に(笑)登場し、paletコーナーの前でワチャワチャした後、いよいよイベント開始です。
今回はDVD1枚につき、全員握手2回or全員サインという特典でした。

ペインター歴の浅い私に全員握手は…ということで、全員サインを選びました。
色紙も用意していたのですが、「SEVEN DESTINY」のブックレットがちょうど1人1ページずつになっていたので、そちらにサインをもらうことに。

サインは、ゆいち→りーちゃん→みっきー→みゆっちょ→きもと→さきもの順です。

ゆいち「ガッツリ書いちゃっていいの?」
私「あと2枚持ってるから遠慮なく!」
ゆいち「おっ、さすが~」
ん? 何やら自分の顔にいたずら書きしてる…後で見てみると、ほっぺの膨らみが修正してありまきた(笑)
でも、黒マジックなのでモミアゲに見えますw

私「久しぶり!」
りーちゃん「超久しぶりじゃない?」
おっ、「オッサンパッセン♡♡」と書いてくれたw

私「平日の夜遅くからだと来やすいんだ~」
みっきー「よかった~。でも、歌いたかったよぉ」
おっ、「おっさんパッセン♥」と書いてくれたw

みゆっちょ「お名前は?」
私「オッサンパッセンです」
みゆっちょ「あれ? 前も来てくれましたよね?」
おっ、「おっさんぱっせん♡」と書いてくれたw

並びの後半のきもととさきもはシンプルにサインのみでした。
「毎日暑いけど体に気をつけてがんばって!」と伝えまきた。

個人的にすごく充実したイベントでした!
コスパの高さがハンパないっww

最後に、ヴィレッジ・ヴァンガードのスタッフの方がマメにツイートに返信してくださったおかげで、安心して参加することができまきた。
素敵なイベント&親切なご対応ありがとうございまきた!
こんばんは。

本日、品川ステラボールにて新エアライン3部作の第1弾「STEP & GO」のチャーター便フライトがありまきた。
いつものように1部のみの参加でしたが、個人的には盛り沢山な時間でした。

物販での出来事。
今回はクリアファイルとガチャ2回のみでしたが、ガチャはなんとさこてぃ缶バッジとチェキ!
引き当てたチェキはちょっと大人っぽい雰囲気のさこてぃでした。
う~ん、さこてぃとの深い絆を感じますw

整理番号は280番台でした。
いつもなら下手(MCの時のさこてぃの立ち位置)に向かいますが、今回は女子限定エリアが下手側にかなり?広めに設置されていて居場所がなさそうだったので、思い切って上手に。
ステージからもでべそ(花道)からも2~3列目ぐらいの好位置をゲット!

フライトはウハエ!からスタート。
上手はステージそっちのけで暴れるためだけに来ているとしか思えない人もチラホラ。
実際、でべそ側前方はかなり危険な状態…ケガ人が出なくてよかったです。

新エアライン3部作の第2弾「Truly」、そのチャーター便CDのカップリング「BABY JUMP ~天国への搭乗便~」、第3弾「妄想のハワイ」も披露されまきた。

「Truly」は以前フライトで初披露された時は正直ピンと来なかったのですが、公開されたMVを繰り返し見て、歌詞を追うようになってからは大好きになっていまきた。
あいぽんは歌詞の世界観がまだ完全には理解できない的なことを言っていましたが、等身大のPASSPO☆のパフォーマンスでも十分心に響きました。

そして、「BABY JUMP ~天国への搭乗便~」。
相変わらずチャーター便CDのカップリングは神曲です。
機長の趣味全開?のハードな曲ですが、沸けるポイントもたくさんあって、クールなこと極まりない名曲です。
「I」に続き、フライトで絶対聴きたい曲が増えました♪

「妄想のハワイ」はハワイアンなイントロからHAWAIIAN 6らしいメロコア?に展開する、これまたノリのよい沸き曲でした!

さて、今日のハイライトは本編ラストでした。
まこっちゃんが今の想いを切々と語り始めたのです。
その時点でまこっちゃんは感極まっている感じで、雰囲気的に「I」かな、と思いまきたが、「With XXXX」のアコースティック・バージョン、しかも、クルー1人1人に歌割りがありまきた。
個々の歌唱力をどうこう言うのは余りにナンセンスな、非常にエモーショナルなバージョンです。
しかも、クルーがみんな感極まった様子で、なおみんは自分のパートが終わる瞬間に嗚咽し、もりしがそっと肩に手を置きまきた。
この雰囲気に、もしやまこっちゃんが卒業するのか?と思い、それからは内心ドキドキしていまきた。
パッセンの皆さんも似たような感情だったのか、曲が終わっても場内は少し戸惑ったような雰囲気でした。
あいぽんが「別に何もないからね!」って言ってくれるまで不安で不安で…

気を取り直してのアンコールは、ラスト2曲が「少女飛行」から「I」という、私にとって完璧すぎる流れでした。
持てる力を振り絞り、四十路のオッサンは燃え尽きまきた…

最後に、今日も現場で絡んでくださった皆さん、本当にありがとうございまきた!
次回もよろしくお願いいたしますm(_ _ )m
こんばんは。

一昨日、「STEP & GO/キャンディー・ルーム」の面会イベントがありまきた。
3月の「サクラ小町」以来2回目の参加になります。

参加するにはユニバーサル・ジャパンのサイトでBOXを買わなければいけないのですが、価格が5,000円と値が張ります。
ファーストクラス盤、ビジネスクラス盤、エコノミークラス盤の3枚をかわいい箱入りで入手できるのはうれしいのですが、一般流通盤とは異なり、握手券A/B等の特典が封入されていません。
となると、パッセンは面会イベントのためにBOX、握手券A/B等のために一般流通盤、はたまた特別チャーター便フライトチケット付きCDがあり(ここでしか聴けないカップリング曲(これがまた名曲揃いで、今回も「I」という号泣必至の神曲)握手券A/Bが使えるアトラクションは特別チャーター便フライトで行われます)を買うことになります。
(いや、別に買わなくてもいいんですけどね…)
面会できる時間(1分間)をもう少し長くしてくれたら、多少印象も変わってくると思うのですが。

というわけで、PASSPO☆のシングルが発売されると、気温に反比例して懐が急速に冷え込んでしまう今日この頃です。(しかも、今回は新エアライン三部作ですし…

愚痴めいた前置きはさておき、本題に入ります。
今回は11:00~のさこてぃと11:30~のあいぽんです。
あいぽんは「サクラ小町」の時に瞬殺だったので、今回はゲットできてラッキーでした。
2人とも、推しTにサイン→写メ→目覚ましボイス録音という段取りで臨みました。
開始まで顔見知りのパッセンさんと作戦会議w

まずはさこてぃ。
着席する時、「時計かわいい~」と言われまきたw
ごっついゴールドのWIREDなんですが、さこてぃのツボに入ったのでしょうか。
早速、推しTにサインをお願いしまきたが、これが誤算でした…
前回色紙にサインしてもらった時は、サインを書いている姿も撮って、書き終わってからも撮って、と結構な枚数が撮れたんですが、Tシャツにサインは書きにくく、書いてもらっている間、Tシャツを押さえてないといけません。
何やかんやでおそらく40秒近くロス…目覚ましボイスは断念して、逆光バリバリの写メを3枚撮って終了。
気持ちが焦って、ロクに会話しなかった気が…ギターの話とかしたかったなぁ。柄にもなく手紙を書いておいたのがせめてもの救い。
手紙と一緒に、アヴリル・ラヴィーンの「Let Go」のCDとバンド・スコア、黄緑色のギター・ピック数枚、黄緑色の小さなハーブのキーホルダーをプレゼント。
喜んでくれるといいな~

続いてはあいぽん。
ここで作戦を変更して、サインの途中で強引に剥がさないだろうとせこく考え、着ボイス→サインの順に。
これは正解でした。
落ち着いて着ボイスを録音。セリフを考えてもらうと焦りそうだったので、あらかじめ付箋紙に「あいぽんが6時半をお知らせします!シンさん起きて~」と書いておき、それを渡しまきた。
「いつも6時半に起きてるんだ~」とニコリとするあいぽんに早速スマホを向け、無事録音終了。
あとで聞き返してみると、あいぽんの声がとてもクリアに入っていまきたっ!
続いて推しTにサイン。さこてぃでの失敗を糧にし、「I」の話をしつつ、サイン書きが遅いと定評の(笑)あいぽんもサラサラ。
書き終わりのところで終了の声がかかりまきたが、どさくさで写メを3枚撮らせてもらってバイバイ。

今思えば、2人とも別れ際に握手ぐらいすればよかった…と後悔。
財政難のために「Truly」の面会は回避しようと決意した私でしたが、さこてぃが不完全燃焼に終わってしまったので、どうにも手を出しそうな予感(苦笑)

最後に、現場やツイッターで絡んでくださったパッセンの皆さん、どうもありがとうございまきた!