こないだの日曜日、初めてBiSのワンマンに行ってきました。
これまでBiSのステージは3回観ていますが、@JAM、BiS階段、下北沢シェルター7days最終日と、いずれもフル・スケールのものではなく、しかも下北沢シェルター7days最終日は伝説?の「ほぼnerveしか」だったので、今回は大好きな「primai.」が聴けるのを楽しみにしていました。
この日のライブは、通常のチケット(¥3000)以外に、シルバー(¥10000)、ゴールド(¥30000)、プラチナ(¥50000)のプレミアム・チケット3種類が発売されていました。
プレミアム・チケットには、限定Tシャツや当日のライブ音源のダウンロード、ミート&グリートの特典があり、値段が高くなるにつれてTシャツの枚数が増えたり、Tシャツにサインが入ったりします。
私は限定Tシャツ1枚(サインなし)と当日のライブ音源のダウンロードが付いたシルバーを購入。
限定Tシャツは、黒地にシルバーの文字でフロントに「IDOL」「SUiCiDE」、バックに「BiS」「20130901」「Zepp DiverCity」と書かれたもので、個人的にはクール極まりないデザイン。
開場前に早速着替えました。
<ライブ>
さて、開場も開演も結構遅れて「BiS」でスタート。
1人いない…テンコはどうした?
メンバー交代の多いBiSだけに、ちょっと焦る私。
特に事情説明もなく、淡々と進みます。
3曲目、自分がBiSを知り、好きになったきっかけの「Hide out cut」。
この曲は鍵盤の使い方が絶妙です。
5曲目の「パプリカ」で突然、上手からテンコが走り出て合流しましたが、いつもと少し違う雰囲気でした。
どうやらひどい体調不良で、舞台裏では出演の可否がギリギリまで検討されていた模様。
曲中で少し泣いているように見えました。
続く自己紹介でも明らかに辛そう。この後、最後まで見事やり遂げたものの、終演後の特典会は欠席でした…早く完全復活してね、テンコ。
一方、その自己紹介で笑わせてくれたのがウイぽん。
上方漫才師のごとく、研究員を軽く、愛を持ってあしらいます。しかも、実は?かなり美人。
私、プーちゃんの次に推してます♪
自己紹介後は、メロウな前半と打って変わってイケイケな曲を連発。
下北沢シェルター7daysで聴き飽きたはずの「nerve」でドッカーンと弾けてしまいました。
この曲は、沸けるのに(切ない歌メロに)泣けるという泣き笑いの超名曲。
「BiSのライブに来た」と実感させてくれます。
個人的なハイライトは、目下最新シングルの「DiE」。
この曲、聴けば聴くほど好きになって、今や「primal.」に迫る勢い。
絶対にしないけど、もし自分がクラウド・サーフするとしたら、この曲以外に考えられません。
その「primal.」もついに、ついに聴けました(笑)
本編ラスト。この曲はこの位置がすごくピッタリです。
バラードではないのですが、それに近い雰囲気を持った曲で、これまでの喧噪を優しくクール・ダウンしてくれます。
この日はなんと28曲もやってくれました。
PASSPO☆のように全曲完璧に覚えてる、とまではいかないのですが、スピーディーな曲でも浮遊感のあるグランジーな曲でも歌メロがすごくいいので、個人的にはあっという間でした。
6人のメンバーがそれぞれ特徴のある声、歌唱を聴かせてくれるのも楽しいです。
終演後、すぐに「また観たい!」と思わせてくれる、いいライブでした。
<特典会>
ニュー・シングルの予約特典会は、1枚で全員握手券1枚、2枚で全員握手券1枚+個別チェキ券1枚、3枚以降は個別チェキ券の枚数が1枚ずつ増えます。
下北沢シェルター7daysの時に3枚予約して、脱退するみっちぇる、ウイぽんと撮ったのですが、今回は4枚予約して、みっちぇる、プーちゃん、ウイぽんと撮りました。
ホントはそれぞれ個別で撮りたかったのですが、時間が結構遅くなっていたので、プーちゃんとウイぽんは3ショットにしました。
私を真ん中にして、「ハーレムな感じでw」とお願いすると、いや~、他のアイドルではできそうにない素晴らしいショットが。
みっちぇるはシンプルにVサイン+手つなぎで。みっちぇるってフツーにかわいいな。
これまでBiSのステージは3回観ていますが、@JAM、BiS階段、下北沢シェルター7days最終日と、いずれもフル・スケールのものではなく、しかも下北沢シェルター7days最終日は伝説?の「ほぼnerveしか」だったので、今回は大好きな「primai.」が聴けるのを楽しみにしていました。
この日のライブは、通常のチケット(¥3000)以外に、シルバー(¥10000)、ゴールド(¥30000)、プラチナ(¥50000)のプレミアム・チケット3種類が発売されていました。
プレミアム・チケットには、限定Tシャツや当日のライブ音源のダウンロード、ミート&グリートの特典があり、値段が高くなるにつれてTシャツの枚数が増えたり、Tシャツにサインが入ったりします。
私は限定Tシャツ1枚(サインなし)と当日のライブ音源のダウンロードが付いたシルバーを購入。
限定Tシャツは、黒地にシルバーの文字でフロントに「IDOL」「SUiCiDE」、バックに「BiS」「20130901」「Zepp DiverCity」と書かれたもので、個人的にはクール極まりないデザイン。
開場前に早速着替えました。
<ライブ>
さて、開場も開演も結構遅れて「BiS」でスタート。
1人いない…テンコはどうした?
メンバー交代の多いBiSだけに、ちょっと焦る私。
特に事情説明もなく、淡々と進みます。
3曲目、自分がBiSを知り、好きになったきっかけの「Hide out cut」。
この曲は鍵盤の使い方が絶妙です。
5曲目の「パプリカ」で突然、上手からテンコが走り出て合流しましたが、いつもと少し違う雰囲気でした。
どうやらひどい体調不良で、舞台裏では出演の可否がギリギリまで検討されていた模様。
曲中で少し泣いているように見えました。
続く自己紹介でも明らかに辛そう。この後、最後まで見事やり遂げたものの、終演後の特典会は欠席でした…早く完全復活してね、テンコ。
一方、その自己紹介で笑わせてくれたのがウイぽん。
上方漫才師のごとく、研究員を軽く、愛を持ってあしらいます。しかも、実は?かなり美人。
私、プーちゃんの次に推してます♪
自己紹介後は、メロウな前半と打って変わってイケイケな曲を連発。
下北沢シェルター7daysで聴き飽きたはずの「nerve」でドッカーンと弾けてしまいました。
この曲は、沸けるのに(切ない歌メロに)泣けるという泣き笑いの超名曲。
「BiSのライブに来た」と実感させてくれます。
個人的なハイライトは、目下最新シングルの「DiE」。
この曲、聴けば聴くほど好きになって、今や「primal.」に迫る勢い。
絶対にしないけど、もし自分がクラウド・サーフするとしたら、この曲以外に考えられません。
その「primal.」もついに、ついに聴けました(笑)
本編ラスト。この曲はこの位置がすごくピッタリです。
バラードではないのですが、それに近い雰囲気を持った曲で、これまでの喧噪を優しくクール・ダウンしてくれます。
この日はなんと28曲もやってくれました。
PASSPO☆のように全曲完璧に覚えてる、とまではいかないのですが、スピーディーな曲でも浮遊感のあるグランジーな曲でも歌メロがすごくいいので、個人的にはあっという間でした。
6人のメンバーがそれぞれ特徴のある声、歌唱を聴かせてくれるのも楽しいです。
終演後、すぐに「また観たい!」と思わせてくれる、いいライブでした。
<特典会>
ニュー・シングルの予約特典会は、1枚で全員握手券1枚、2枚で全員握手券1枚+個別チェキ券1枚、3枚以降は個別チェキ券の枚数が1枚ずつ増えます。
下北沢シェルター7daysの時に3枚予約して、脱退するみっちぇる、ウイぽんと撮ったのですが、今回は4枚予約して、みっちぇる、プーちゃん、ウイぽんと撮りました。
ホントはそれぞれ個別で撮りたかったのですが、時間が結構遅くなっていたので、プーちゃんとウイぽんは3ショットにしました。
私を真ん中にして、「ハーレムな感じでw」とお願いすると、いや~、他のアイドルではできそうにない素晴らしいショットが。
みっちぇるはシンプルにVサイン+手つなぎで。みっちぇるってフツーにかわいいな。




