朝顔が芽を出していました。
今年も楽しませてもらえそうです。
芽が出て直ぐに咲こうとしている急勝なアサガオがありました。
急ぎ過ぎじゃね?
前回の記事で気になっていたユニット。
予備がありますので交換することにした。
聴けなくはない、聴けるけどユニット由来の歪が気になるのです。
取り外しました。
早速入れ換えます。
ユニットが4本あって良かったです(笑)
入れ替え完了~
このユニットは、最初の物もそうでしたが、エッジが固まっていました。
触るとボイスコイルに接触している感触があったユニット。
エッジが解れてだいぶ状態がよくなりましたが、コーン紙にシミが出来てしまった。
試聴します。
・・・・Voがかなり良い(笑)
今までは歪があったので、Voが苦手と感じていたのだと思う。
PCに切り替え。
実はPCを音源にするのも問題を抱えていました。
結果は、その音源のファイルに問題があってそのファイルだけが歪むのでしたが、USBメモリーを入れ替えたりフォーマットしたりで大変でした。今時のUSBメモリーは容量がありますから、バックアップするだけでも時間が掛かります。
歪むファイルは捨てました。
データの保管が出来ないってどういうことなのでしょう。
スピーカーとの距離を離してみました。
近くよりも話した方がよかったが、高音がやや聞き取りにくく感じるようになった。
TWを載せることにした。
クラシックにしてみる。
ダイアナクラールを聴いてみる。
録音しました。
スマホ録音です。
音はそれなりなので、雰囲気だけですのでご了承ください~(笑)
これならオフ会で聴いてもらっても良いかなと思うレベルになりました。
バックロードの癖なのかもしれませんが、ダイアナクラールさんの巨大な口が、真中に定位します。
こんな鳴らし方は初めてです。
バックロードの癖を消すと面白くないので、これを利用した鳴らし方を模索していくことになりそうです。
先ずは自転車のメンテナンスです。
チェーンは取り外してパーツクリーナーで洗浄。
十分に乾燥します。
スプロケ等の駆動に関連するパーツを取り外して洗浄・乾燥。
オイルは1リンク毎に挿していきます。
夕方まで他のバイクの練習。
キリが良い走行距離になりました。
翌日。
成田市です。
飛行機が着陸態勢になっています。
先頭を引いているのは、新城幸也選手。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%9F%8E%E5%B9%B8%E4%B9%9F
詳しいはこちらをご覧ください。
そしてゴールスプリント・・・
いつも通り、良い結果を残せませんでした。
次は10日に日本CSCで開催する高石杯です。
この日は日本CSCで午前・午後に2レースというとんでもないスケジュール(笑)
来た(笑)
何もなかった。
車用のスピーカー。
1本だけ。
アコースティックギターは大量にありました。
こんなの一軒家に住んでいる方じゃないと練習できないでしょう~だから人気がないのかな?と思ったが、真相は知らない(笑)
車用のジャッキ。
安いけどイラン。
二槽式の洗濯機。
結構高いなと思った。そして横場がが広い。
買う奴いるのか?
別の店舗。
ちょっと気になったけど、スルーです。
自宅も作業場にも置き場所がない。
置けないものはイランのです。
頑張って置き場所を考えようかなとも思いました(笑)
990円ですから、これ買って中身入れ替えて、デジタルアンプとUSB端子を取り付けてメモリーから再生専用機として使えば面白いかな~と思ったけれど、そんなの作っている暇はない。
カメラは、デジタル一眼レフが入荷。
勿論、スルーです。
レンズもいつも通り。
ラジカセ990円。
迷う・・・
これも迷った。
990円。
同じシリーズのラジカセ持っていたんだよね~
改造して外部スピーカー端子付けたりして遊んで捨ててしまいましたが、これは欲しいと思って、これ持って店内をうろうろして、ここの場所に戻して帰りました(笑)
持ち歩けたから満足ということにしましょう~
フォステクス FE203Σ+コーラル バックロードホーンを聴く。
聴いているだけではなく、粗探しをしています。
音に違和感があるので、それらを解決していきたい。
JAZZから試聴していきます。
Voに切り替え。
違和感が・・・
どうもノイズっぽい。
どこが悪いのか判りませんので、DACを切り替えてみます。
切り替えました。
症状が変わらない。
どのような状態かと言うと、右側のスピーカーからの音が歪んで聞こえます。
時間が経つと歪が消えるけど、歪んだり歪まなかったり(笑)
とても厄介でどこが問題かよく判らない。
音源を変更。
コレだと思う。
アンプへの接続端子を入れ替えても歪が入れ替わらなかったので、アンプかスピーカーが問題になっている。
後でユニットを入れ替えてみようと思う。
ユニットが4本あって良かったです。
Voはバックロードで再生するのは苦手なのかも。
低音が濁って声が籠って聴こえてしまいます。
ここを対策しないと使い難い箱になってしまいます。
TWを取り外しました。
高音は十分で、TWの効果をあまり感じませんでした。
フルレンジ1発で聴いても違和感がない(笑)
これで良いじゃん!と、言う事になりました。
コーラルのスピーカー端子に付いていたコンデンサと抵抗。
高音が欲しい時には、この回路を使用しないようにすると高音がでるようになる。
そんなものらしい。
コンデンサが汚れていたので清掃すると文字が読めるようになった。
BP8μF/50Vと10Ω/5Wが入っていた。
コンデンサはやや容量が増えていた。
50年前の物ですから、そりゃ容量の変化がありますよね~
抵抗値は表示通り。
使い道がないので処分します。
そんな訳で、デジタルアンプを接続して動作テストをします。
音源はMacからUSB-DACを経由して、初期のデジタルアンプから203Σに接続して音を出していきます。
この組み合わせは、ノイズが入りやすいので、音が出るだけの状態(笑)
音を出しました。
ボリュームは12時の位置。
ここまで音量を上げると、バックロードが機能してきます。
逆のことを書くと、小音量では使えない(笑)
これ結構重要かもしれません。
一般家庭では、使い熟せない方が殆どかも。
フルレンジのFE203Σだけの接続で使用していますが、年を重ねて耳が劣化したと思われる「うにさん」は、これで十分かもと思った。
TWなしでも十分 = 高音が聴こえなくなったのね~なのです。
少々ガッカリしながらも、音の出方には満足(笑)
必死に自宅へ持ち込みました。
重いのです・・・とても重いし、外形寸法も結構なサイズなので持ちにくく2階への移動は大変でした。
30キロもあるので、結構大変です。
これがアンプで30キロなら簡単に持てるのですが・・・
これを2往復するのがほんと嫌(笑)
そしてTWを載せた。
Lo-D 70HDだったか、HD70だったかは忘れたが、そんな型式だった筈。
TWが鳴るかならないかくらいの位置で調整をするので、これは金属音を金属のTWからそれっぽく出す為の物として付けた。
試聴~
0時前頃の試聴。
音量を余り上げることができません。
バックロードって、夜中の試聴は無理(笑)
それでも2時間程度音を出して、ユニットが本調子になるように努めた。
大きいな~と思っていたバックロードのエンクロですが、部屋に入れ他のスピーカーと比べるとこんな感じ。
隣がFOCAL。
後ろがDIATONE。
右の頭が見えないのがMartinLogan。
ウチではDIATONEよりちょっと大きいスピーカーになった。
フォステクス FE-203Σをコーラルのバックロードホーンに取り付けしてみます。
先日シンデレラフィットでしたので心配していませんでした(笑)
ネジ穴も含めて、そのままインストール完了!
配線をします。
端子を見ると謎の端子がありました。
抵抗を測定すると、右側2つを使用すれば問題なさそうな感じです。
取り外すと抵抗と電解コンデンサでしょうか。
調べると、こう言う事みたいです。
背面端子部にハイアジャスト端子を搭載しています。
高音域がさらに必要な場合はハイアジャスト端子とマイナス端子を接続しているアース線を取り外すことで調整できます。
常時ショートして使用しているものを、高音をもっと出したい時にはマイナス端子だけにして使用る。
使用しているユニットはコーラル製ではなく、フォステクスなので、ハイアジャスト端子は必要ないです。
2台共に配線と取り付けが完了しました。
さ、音出ししてから車に積み込みましょうか~
DENON PMA-2000Ⅱ。
何度か記事にしたことがある機種です。
先日お伝えした通り、改造依頼で届いたアンプ。
念のために壊れても仕方がない事をお伝えして、了承を頂いています。
特別な改造をする予定です。
動作品を購入して、音は気に入っているということでしたので、壊してしまうと、俺の気分が悪くなりそうです(笑)
どの様な状態か確認します。
動くということですので、FOCALに接続・・・・
ボリュームはガリがあります。
ボリュームを上げると・・・Boooooon~
状態があまりよくない気がする。
PCから再生。
文字化けが酷い(笑)
なんか歪っぽくない?
言わなければ判らないことかもしれないけど、歪っぽく感じた。
修理して、一定の状態になってから出ないと改造できない。
確認のためNEC A-10Ⅱを接続した。
アンプ以外の機材が問題で歪んで聴こえるようではいけませんから、そのための確認でした。
やっぱりアンプに問題がありそうです。
最近はトライオードばかり聴いていて、トランジスタアンプは久しぶりの試聴です。
DENON PMA-2000Ⅱは低重心なので、好きな方はガッツリハマる音。
そこから繋ぎ直したNEC A-10Ⅱ改は、プリメインアンプとして使用しました。
重い低音はあまり出さないが反応が良い音。好みはコレ。
プリメインの使い方を忘れていて、使い方に戸惑ってしまった(笑)