うにとジムランといきものたちとの日々~(笑)

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爆音小僧 参上ぉ~(^o^)丿

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分解をしているDENON PMA-1500R。

リレーを交換します。

 

取り外しました。

手前が古い物で、奥が新しいリレー。

 

取り付けましたので、一旦組み上げて動作を確認します。

この作業、簡単な作業ですが、基板が一体型なのでかなり面倒です。

 

 

次はヒートシンクを取り外しました。

部品換装していきます~

ビオラ。

もう限界です。

 

ビオラを食べる蝶の幼虫が多数ついていて、葉を食べ尽くした時点で植え替えをして廃棄する予定です。

 

今年最後のビオラとパンジーの写真になります。

 

 

 

 

ブルーサルビア。

 

 

ここには水連がありますが・・・見えん(笑)

 

 

ローズマリーが咲き始めました。

 

北海道から送ってもらったコスモスが、今年も咲きました。

何故か毎年芝生の中から芽を出します(笑)

 

 

ネジネジの花が咲きました。

 

アサガオ。

これも北海道から種を送ってもらって咲いたもの。

毎年咲いています。

濃いめの紫色だったのですが、ウチで変化してピンクに色が変わってきました。

 

今年のアサガオは背が低い。

肥料不足かな?

DENON PMA-1500Rを分解してみよう。

底板側からアクセスしようと思いました。

・・・・が、底板が外れないというか、一体型の構造だった。

こう言うところがコストダウンされているところ。

 

直接底板にネジ止めされているので、分解・組み立ては面倒です。

 

スピーカー端子への配線は、2000Ⅱと同じ接続方法。

 

 

 

増幅部を外れないので、リヤパネルを外してみた。

 

 

時間が掛かってしまいましたが、やっと取り外し出来ました。

これでやっと部品換装が出来ますが、一気に部品を入れ替えると失敗するので、1つずつ部品を換装して組み立てて確認をしながら進めます。

 

 

2SK851。

DENONのMOSアンプは2000Ⅱも1500Rも同じ素子を使用していました。

先ずはリレー交換をして動作確認から始めましょうか~

遠くの畑まで来ました。

草が生えてきました。

毎回草刈りしていますが、勢いは収まりませんね~

 

トマトの花。

 

花が咲けば実も付きます。

 

茄子の花。

裏側です(笑)

 

実が付いていますが、土にめり込んでいました(笑)

 

 

ピーマン。

実が付いています。

 

 

 

サツマイモ。

成長が遅い気がする。

 

これなら庭(家庭菜園)の薩摩芋の方が大きいかも。

 

 

ジャガイモ。

 

枯れてきた。

収穫時期になりました。

 

次回収穫かも。

 

見えにくい写真ですが、向日葵(笑)

邪魔だからと日に当たりにくいところに追いやられた向日葵。

 

ソコソコの高さになりました。

 

向日葵は放置です。

DENON PMA-1500Rを作業場へ移動した。

先ずは問題があった左の音が擦れる事の修理をしないといけません。

 

蓋を開けようと思いましたが、ここのネジがかじっていて回し難い。

ねじ回しが出来ない方が蓋を開けたようです。

嫌な感じです。

弄られた個体でなければ良いのですが・・・

 

開けました。

埃が堆積しています。

こんな汚い状態なら、弄られていない事でしょう~と思いましたが、コネクターの足が外側にが曲がっている個所がありました。

しかも左右共に。

こんなことはメーカー修理ではやらないでしょうから、素人が弄った跡に見えます。

嫌な感じです。

 

 

トランスは2基。

PMA-2000Ⅱと同じくらいの物に見えます。

 

 

1時側の電源の基板は共通か。

2000Ⅱと同じものを流用しているように見えました。

 

 

コントロール基板は裏返し。

ボリューム交換は出来るのだろうか???

かなり面倒な作業になりそうです。

ボリュームを小さいものにしないと入らないかも。

 

 

2000と違う部分はこう言う造り。

左右が同じ基板でまとめられています。

電源基板も一体型かも。

これは分解・改造・組み立て・試聴が大変面倒そうです。

部分的に弄ることができませんので、分解と組み立てをフルセットで行わないといけません。

 

セレクターは一般的な物。

2000はリレーで切り替え式でした。

 

埃が多い~

部品交換された痕がないのが良かった。

 

あ、リレーがDC24V用・・・・

2000はDC12Vでした。

造りは少しずつ異なるみたいです。

車のルーフキャリアーに子カマキリがいた。

 

そう言えば、車のエアコンフィルターを交換していない。

もう6万キロくらい放置していました。

 

エアコンのフィルターって、確か1万キロ交換くらいじゃなかったかな?

特に不具合を感じていなかったから5万キロ位の交換でも大丈夫そうだけど、6万キロだから交換してみようと思った。

ディーラーで交換すると、フィルター代と工賃合わせて1万円掛かりますので、自分で交換するのです(笑)

 

フィルターはAmazonで3千円もしませんでした。

 

グローブボックスを開けてフィルターを取り出します。

思っていたよりも汚れが少ない。

 

左が新しいフィルター。

分解した逆の手順で元に戻しました。

 

エアコンを付けて新フィルターの効果を・・・・・実感できないな(爆)

何ら変わらない気がする。

結構削ったCannondale Super Six Hi Mod。

通常のSuper Sixの改良版だったフレーム。

当時としては軽くて剛性があるものらしいけど、今となっては柔らかいフレームに感じる。

 

ハイエンドのフレームに乗る機会が何度かあったが、比べてしまうとだいぶ違うのです。

そんなフレームにするには何が違うのか気になる(笑)そんな事からスタートした剛性アップの企画。

 

カーボンを貼り、剛性を上げてみたい。

貼る部分はトップチューブだけだったのですが、欲が湧きどんどん増えてきた(笑)

増える度に塗装を剥がす。

 

エポキシ樹脂を用意しました。

少量ですが、結果的にこの量で充分。

 

取説には硬化剤を入れる量と、硬化時間が書かれていました。

 

サイトを検索すると、エポキシ樹脂はドライヤー等で熱を加えると強度が増すとか、硬化に72時間位は掛かるとかいろいろな記事が見つかりました。

 

ドライヤーはちょっと面倒(笑)

 

クロスカーボンを切り出しました。

幅のあるタイヤを履きたいので、この部分は強度を上げてみたいけど、カーボンは表面だけに貼ることにした。

 

ボトムブラケットの下の部分にカーボンを貼ることにした。

先ずはどうやって貼るのかを試すために、見えない部分から貼ってみる。

 

仮にテープで貼ってみる。

 

ここでふと思う。

 

どうやって貼るの(笑)

 

エポキシ樹脂はフレームに塗るの?クロスカーボンに塗るの??????

よくカーボンを貼り付けている動画では、カーボンにエポキシ樹脂が浸透してあるのかの様に、基材にカーボンシートを貼り付けて形を整えている。

だからカーボンシートにエポキシ樹脂を塗布して、フレームに貼り付けてみた。

 

エポキシ樹脂を染み込ませたカーボンシートをフレームに張り付け、ラップを巻きました。

 

その上からビニールテープをぐるぐる巻きにして、カーボンシートが浮き上がらないようなイメージで固定していきました。

 

こんな感じカーボンシートを貼り、ビニールテープで固定しました。

暫く放置して、乾燥・硬化を待ちます。

 

これで良いのかは知らんけど(爆)

蓮。

葉が大きくなってきました。

 

 

 

蛙もいなくなったし静かに過ごしています(笑)

 

睡蓮。

場所が悪いのか、あまり目立ちません。

 

 

メダカ。

 

 

ホテイ草の花が咲きました。

DENON PMA-1500R。

PMA-2000ⅡのSIC-MOS化に続き、1500Rも改造して欲しいと依頼があったもの。

 

どの様な状態か聴いてみる事にした。

 

・・・・左の音が擦れている(笑)

いきなりこれか~

 

修理から始めないといけないようです。

右の音はでた。

右だけを聴いていると、普通の音でした。

 

大体の状態が判ったので、アンプを切り替えます。

 

A-10Ⅱ改。

SIC-SBDに換装したアンプ。

 

 

久々に聴いた。

修理品や改造品の試聴ばかりしていて、自分の物ってあまり聴けないのです(笑)

 

こんなに音良かったんだ(笑)

久々に聴いたら感動した(爆)

 

本日の試聴盤。

ゴードンさん。

 

エディさん。

背景の写真に被っていて見えにくいけど、去年の唐辛子。

越冬してそのままにしていました。

新しい葉が出てきました(笑)

このまま今年も育つのかもしれません。

 

 

トウガラシかなと思っているもの。

そうであって欲しい。

そうじゃないと草を育てていることになってしまいます(笑)

 

こちらは「リアル草」かもしれません(笑)