うにとジムランといきものたちとの日々~(笑)

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爆音小僧 参上ぉ~(^o^)丿

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AU-D607FEXスピーカー端子と基板

山水 AU-D607FEXのスピーカー端子を組み込み、セレクターを取り外す~

タイトルそのまんま。

タイトルの1行が今回の作業内容。

 

リレーとスピーカー端子を取り付けました。

当時の素の山水を聴きたいので、部品交換はしていません。

 

AU-D607FEXのRCA端子と基板

次です。

入力端子が汚いので、端子を清掃します。

 

 

AU-D607FEX部品交換 内部コンデンサ

この入力基板の裏側は、立派なシールドが付いていますので、これを取り外します。

 

SANSUI F-3238基板の配線とハンダ跡

これでセレクターを取り外せるようになりました。

RCA端子のハンダは、時間が出来たら再ハンダしておきましょうか。

 

SANSUI AU-D607FEX基板のセレクター部品

 

AU-D607FEX基板のセレクター部分

 

基板のセレクター部分と配線

時間が掛かりましたが、セレクターを取り外しました。

 

 

AU-D607FEX スピーカー端子とセレクター

さ、分解していきましょうか~

越冬中の唐辛子栽培記録

面白そうだし、興味・疑問があるから試してみたい。

ウチの唐辛子栽培のことだ。

 

今試してみたいのは、越冬できるのか。

越冬した唐辛子を畑に植えて、そのまま復活して何もなかったように育つのかどうか。

アホな事やっています~

 

気になるじゃないですか(笑)

 

越冬唐辛子栽培、葉は元気

それで、唐辛子ですが、先週と何ら変わりなし。

何なら同じ写真を貼っても誰も気が付かないどころか、俺も気が付かないと思うけど、葉が枯れていないので、先週から越冬中の栽培記録を1週間更新した。

AU-D607FEXスピーカー端子とリレー

山水 AU-D607FEXのスピーカー端子と、リレーを取り外した。

重要な音に関わる部品なのと、接触不良があるので清掃したいのです。

 

端子は埃っぽい。

 

スピーカー端子を洗浄中

洗浄剤を吹きかけます。

少し放置してから掃除して拭き取り。

 

 

 

 

AU-D607FEXスピーカー端子清掃

綺麗に鳴りました。

 

ケーブルが入る部分は、後で清掃しよう。

ここも抵抗が内容に清掃します。

 

 

OMRONリレーとオーディオ部品

リレーを分解。カバーを取り外します。

これ以上分解し難いタイプ。

 

接点が見えているので、このまま分解しないで清掃しましょうか~

 

 

リレーの抵抗測定と清掃

抵抗がなくなるまで清掃します。

 

デジタルテスターでリレーの抵抗を測定

左右のチャンネル分の抵抗値が揃ったので、リレーを組み立てます。

パイナップル越冬中のビニールハウス内の様子

ビニールハウス内で越冬中のパイナップル。

今のところ問題なく育っています。

 

緑のカメムシとパイナップルの葉

カメムシも越冬していました。

 

ビニールハウスを開けて換気をしていたのですが、1時間後に戻ってきたら、カメムシがビニールハウズの外に出てしまい、寒くて動けなくなっていました。

 

ハウスの外も暖かいと思って、外に出てしまったのだと思う。

害虫だから、ハウスに戻してあげるなんてことはしなかった。

オーディオテクニカ製トーンアームとスピーカー

日中に時間が出来たので、システムに少し変更を加えて聴くことにした。

 

 

オーディオテクニカ製トーンアーム装着のレコードプレーヤー

変更したのはトーンアーム。

オーディオテクニカのトーンアームにしてみた。

 

最近はオルトフォンのロングアームばかり聴いていたので、他のアームにするとどれだけ音が劣るのか気になっていたのです。

 

 

シェルリー・マンネのレコードジャケット

試聴するレコードはマンさん。

 

金田式のフォノイコライザーを使用して、FOCALに接続。

 

 

 

スマホ録音なので、レベル調整がついていません。

雰囲気だけの録音です。

 

曲のはじまりから録音すると、レベル調整が付いていないスマホは、最初の音で入力レベルを自動調整するらしく、録音・確認をすると音が歪んでしまいます。

曲の途中からの録音するのは、スマホの癖を誤魔化すため。

 

そして、途中で「ブチっ」と録音が終わります。

 

脳内補正90%増し位で聴いてください(笑)

そんなに補正したら別物?

雰囲気だけです(笑)

 

 

トーンアームを変更してみた判ったが、あまり変わらない(笑)

ロングトーンアームとは何だったのかと言う感じです。

それとも、オーディオテクニカのトーンアームが良いのだろうか???

俺好みの音を出してくれた。

なんだ、安いトーンアームでも十分じゃん(爆)

 

 

オーディオシステムとレコード

そしてDIATONEに切り替える。

これもまた俺好みの音。

FOCALもDIATONEも満足。

ついでにトーンアームは、オーディオテクニカ製でも十分に使用できるのが判った。

 

 

 

オーディオテクニカ製トーンアームとレコード

夜(笑)

返却する前に追試です。

 

折角ですからこの金田フォノイコから直接NEC A-10Ⅱに繋いでみたい。

 

オーディオテクニカ製トーンアームとNEC A-10IIアンプ

いきなり大音量になるので、危険なのでA-10Ⅱのボリュームは絞って接続。

今更だけど、金田式の方はMC用かな。

MMカートリッジしか使用していない(笑)

 

 

 

 

Technics SL-110 トーンアーム交換

レコードはマンさん。

これしか聴いていない(爆)

A面を鬼リピート。

 

シェル・マンネ 234 レコードジャケット

まんさん良いです~

 

 

レコードプレーヤーのトーンアームとレコード

カートリッジ変更。

 

オーディオテクニカ製トーンアームとレコード

十分楽しんだので(試験したのですよ!)そろそろ返却です。

薄ピンクの雪割草と葉

雪割草広報大使!

いつもと違う花が咲きました。

白に薄いピンクが入っています。

 

 

雪割草、白と薄ピンクの花

こちらいつも咲いている花。

花弁が落ちるまで、何度も咲いて蕾に戻って、翌日また咲くを繰り返します。

それなのでこの記事の写真を変えていないんじゃないかって位同じような花が何度も咲きます(笑)

 

 

雪割草の蕾:ピンクと紫の花

蕾。

これは一度も咲いていません。

 

雪割草の白ピンクの花と蕾

蕾が沢山あるのはありがたい。

 

 

雪割草のピンクと紫の花

 

 

雪割草のピンクの蕾と土

 

 

雪割草の白い花と紅葉した葉

 

雪割草の蕾と葉、苔、用土

今年頂いた雪割草。

 

まだこんな状態です。

 

雪割草の蕾と植え付け用土

 

雪割草の蕾と土

 

雪割草の蕾がたくさん入った鉢

まだ咲きそうもないので、時期をずらして楽しめそうです~(^o^)丿

木製アンプの補修、端材に木工ボンド塗布

山水 AU-D607FEXを綺麗にしたい。

先日蓋を開けた山水。

木質部分は古いアンプということもあり、端の部分がやや粗い感じになっていた。

 

剥がれてくると嫌なので、木工ボンドを薄く延ばして塗布した。

これで剥がれにくくなると思う。

 

 

山水アンプの木部補修と清掃

角の部分には不安はなかったが、念のため木工ボンドを塗布した。

 

 

 

 

SANSUI AU-D607FEX内部配線と基板

裏返して底板を取り外しました。

 

フロントパネルを取り外します。

 

山水 AU-D607FEX アンプ内部の清掃・修理

清掃前。

 

Sansui AU-D607FEXアンプのフロントパネル

清掃後。

 

・・・・・区別つかんね(笑)

 

 

山水アンプの端子と配線

音切れの原因の1つ、リレーでも取り外しましょうか。

ビニールハウスで越冬するペチュニアの花

夏の花のペチュニアですが、ビニールハウスに入れてみたところ、真冬に満開となりました(笑)

 

ビニールハウスで越冬したペチュニアの花

 

ビニールハウスで咲く紫のペチュニアの花

 

ビニールハウスで満開の紫ペチュニア

 

ビニールハウスで開花した真冬のペチュニア

真横からみたペチュニア。

 

寒い時期にペチュニアが咲いて良いのだろうか(笑)

このまま越冬して、夏にまた満開になる姿を見てみたくなる。

山水 AU-D607F EXTRA アンプ

好きなメーカーの1つが山水。

サンスイではなく、山水。

勿論SANSUIでもない。

この時代のDシリーズは、漢字の山水がよく似合う。

 

この時代特有の山水トーンが聴きたくなった。

古いJAZZを聴くときに、山水トーンが良いと思ったのと、DIATONE 2S-204を入手したタイミングもあり、ジャンクコーナーに並んでいたこの機種を「救って」しまったのだ。

 

確かプライスカードには、「ガリが酷くて使い物にならない。」くらいのことが書いてあったと思う。

1981年のアンプですから、2026年現代では45年前のアンプです。

そりゃ音が出なくて当たり前な訳です。

 

レコード全盛期のアンプですから、フォノイコライザーの充実した造りにも期待しています。

 

山水アンプの電解コンデンサ洗浄

先ず、ノブを外してお掃除です。

黒いアンプですから汚れは埃が付いているくらいにしか見えませんが、手垢が付いているものだと思っている訳です。

汚いですから、よく触る部分をお掃除します。

 

 

そして、忘れていましたと言わんばかりに動作確認をします(笑)

 

山水 AU-D607F EXTRA アンプとスピーカ

音を出しますと、いろいろ判ります。

判ったことをリストにすると。

 

ボリュームにガリ。

リレー接点汚れ。

セレクター接触不良で音が途切れる。

現状で判ったのはこれだけでした。

 

他にはスイッチ類の接触不良もありそうですが、音切れが酷く、それ以外を判別できる状態ではなかった。

 

よかった点としては、両チャンネル共に生きている。

年式を考慮すれば、上出来なのです。

 

 

山水アンプ内部、トランスと基板

蓋を開けました。

45年前の製品としては、綺麗な状態。

うっすらと埃が堆積しているぐらいの汚れです。

 

きっとガラスの扉付きのオーディオラックに収められていたに違いありません。

 

 

山水アンプ A144000 内部基板とトランス

見た感じ開けられた形跡はなく、弄られた形跡もない。

これが07シリーズの入門用アンプだとは思えないような内容です。

自転車チェーンの洗浄

先日の茨城シクロクロス 大洗ステージに参加した後に洗浄できていなかったバイクを洗浄します。

砂浜を走るレースでしたので、錆が心配でしたが、何とか錆びていない(笑)

高圧洗浄機で洗います。

そして出来るだけ分解して洗浄と油を挿します。

 

チェーンは取り付けたまま洗浄してみたけど、砂利の感触が残っているので取り外します。

自転車チェーンの洗浄・注油

2回目の洗浄でもこの状態。

パーツクリーナーを紙に吸い込ませると、下には砂が沈んでいました。

 

あと3回洗浄し、注油するつもり。

 

 

シクロクロスバイクの洗浄とメンテナンス

まーまー綺麗になったかな。

 

後でスプロケットのギヤ飛びがあるので、ギヤを交換しようと思う。

ちょっと前までは「アルテグラ」を使用していたのですが、1枚ごとに交換できる「105」を使用することにした。

こちらの方がイニシャルコストを抑えられる。

ダメなギヤだけ交換できるメリットは大きい。