うにとジムランといきものたちとの日々~(笑)

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爆音小僧 参上ぉ~(^o^)丿

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去年の蓮は花が小さいながらも咲いた。

このままですと大きな花を咲かせてくれません。

土を入れ替えて、レンコンを太らせて大きな花が咲く蓮にしたい。

 

 

 

睡蓮も土を入れ替えると良いのだと思うけど、既に葉が出ていますので、またの機会にしましょうか~

 

と、言うわけで蓮。

 

家庭菜園に逆さまにして取り出します。

 

これが蓮根。

細いです。

 

こんな蓮根ですから花が小さいわけです。

 

土を入れ替え、元肥を入れて蓮根を入れて土を被せます。

 

 

鉢に入れて水を入れます。

この作業、1つ3時間掛かっています。

2個しかできませんでした。

 

残りは、来年かな(笑)

と、言うわけで作業場へ移動した、SONY TA-F5000。

 

音を聴いてみます。

 

音は出た。

このスピーカーではそれしか判らない(笑)

少しボリュームを上げると音が歪む。

ユニットが貧弱すぎます。

 

 

蓋を開けます。

 

俺がオーディオから離れていた時期の製品なので、リアルタイムでは聞いたことがない製品。

今まで同社の製品を何台か開けてきましたので、SONYはこういうものみたいな固定概念があったのですが、この中身を見ると概念が吹き飛ぶ(笑)

 

海外の製品ですかコレ?

実にSONYらしくない。

SONYらしさがあるのは、すべての基板間がコネクター化されて、組み立て・分解性が良い点だけかな。

トランスはSONYの安い機種に乗っていたものと同じくらいのサイズ。

 

このコンデンサは、背が低いタイプ。

もしこれが故障していたら、代用品は見つからないかも。

 

 

 

 

入力はリレーを使い、最短距離で繋ぎ、音質悪化を防ぐ造り。

 

 

 

 

このヒートシンクとして使用しているアルミ板はかなり熱を持っていた。

そう、電源を入れながら観察しています。

ついでに触診で不良個所を探しながら診ているのです。

 

 

MOS-FET???

とても変わった接続方法です。

足を直接基板に取り付けて配線すればよいのですが、基板から線を出し、次の基板へ繋ぎ、その基板からMOSへ配線されている。

 

 

触診で問題個所を探し出すことができませんでした。

分解して基板を観察したいと思う。

濃い緑の葉を持つ雪割草の鉢植え

今年頂いた雪割草は、見事に濃い緑色の葉になりました。

 

雪割草の葉が緑色に育つ様子

 

雪割草の緑の葉と小さな白い花

 

雪割草の薄紫の花と緑の葉

他の雪割草は、まだ咲いています。

 

雪割草の葉と白い花

 

雪割草の花と緑の葉

 

雪割草、薄紫色の花と濃い緑の葉

 

雪割草の薄紫の花と濃い葉

 

濃い緑葉の雪割草、ピンクの花

 

雪割草、薄紫の花と緑の葉

 

雪割草の緑葉とピンクの花

来週、花が残っているかどうかと言うところです。

ハイ到着~

箱の写真撮影(運送事故があった時には必要。)からです。

この状態なら問題なさそうです。

 

箱を開けます。

 

中身はこれです~

症状は電源が落ちてしまうというもの。

故障個所は、自己保持回路か、電源回路の問題でしょうと伝えていました。

リモコンの機種かと思ったら、そうではないのでした。

そうなると電源スイッチの故障か、電源回路の故障かもしれません。

 

通電します。

 

 

赤色が点灯し・・・・

数秒後に緑になります。

プロテクトは掛からない。

大丈夫そうです。

どうやって電源が落ちるのを確認するか・・・・

CD1枚聴けるかどうかということでしたので、試聴するのが手っ取り早い?

 

1枚聴く時間がもったいない(笑)

このまま作業場へ移動することにしました。

唐辛子、実が赤く色づき始めた

唐辛子。

変化なし(笑)

薄々感じていることですが、もしかして葉が緑色の状態のまま枯れているのか???

 

 

水草の花が咲いた

メダカの瓶に入っている水草が咲きました。

 

枯れかけのサツマイモの葉

サツマイモ。

枯れそうです。

 

じゃがいもの苗、元気に育っています

もしかしてじゃが芋?

植えたつもりがないけど、その葉は似ている。

 

枯れそうなサツマイモの鉢植え

種芋から芽が出ている薩摩芋。

枯れる寸前です。

 

じゃがいもが元気に育つ様子

このじゃが芋は大丈夫そうです。

 

枯れかけのパイナップル、台湾パイナップル

パイナップル。

これは大丈夫。

 

枯れかけた台湾パイナップル

これは枯れるかも。

台湾パイナップルですが、育つどころか枯れてきた。

 

枯れかけたパイナップルとペチュニア

これもヤバイ。

 

ペチュニアの花、絶好調

ペチュニア。

絶好調~(^o^)丿

 

ペチュニアの花、絶好調

 

ペチュニアの花、絶好調

 

ペチュニアの花 縞模様が美しい

 

紫色のペチュニアの花

ペチュニアは安泰です。

オーディオ機器が並ぶジャンク品店

ま~来たよ(笑)

 

Roland DC-20 アナログエコー ジャンク品

ローランドのアナログエコーらしい。

 

ローランド アナログエコー DC-20 ジャンク品

人気があるのだろうか?

結構高いジャンク。

 

DENON CDプレーヤー DCD-755R ジャンク品

 

ジャンク品のDVDプレーヤー、カセットデッキ、チューナー

 

BOSEスピーカー ジャンク品

BOSEって書いてあるけど・・・・

 

BOSEスピーカーのジャンク品

このユニットはKENWOOD(笑)

 

ギター多数展示 中古楽器店

ギターが大量です。

 

ジャンク品の望遠鏡(スコープテック)

謎の望遠鏡。

売れないと思う。

 

リサイクルショップの家具と雑貨

家具は大量です。

大学生の引っ越しの不用品って感じがあります。

 

アイゼン装着説明とオフハウスの値札

ちょっと気になった。

 

 

ジャンク品オーディオ機器の棚

別の店舗。

 

中古フィルム一眼レフカメラ多数

 

カメラレンズとフィルム一眼レフ

カメラ関係はいつも通り、ゴミばかり(笑)

 

 

ジュークボックス型CDプレーヤーの箱

これは気になった。

ただ、箱が凹み過ぎじゃない?

中身は大丈夫なのかな(笑)

 

 

釣り竿が大量に並ぶ様子

釣り竿は荒れていた(笑)

ビオラの花、ピンクと紫のグラデーション

パンジーが最盛期一歩手前です。

濃い紫のビオラの花、水滴付き

 

パンジーとビオラの花 オレンジと紫

ビオラ。

 

白パンジーの花びらと中心の黄色

 

パンジーの花、紫と白、アップ

 

薄紫色の小花と緑の葉

先週とは違うレンズを使用して撮影しています。

露出が安定した。

 

スイセンの花のクローズアップ、明るい黄色

スイセン。

スイセンの花と緑の葉

 

 

オレンジ色の花、パンジー、ビオラ

知りません。

 

梅の花、枝、ピンクの花

梅の後ろ側。

梅の花が咲き始めた様子

梅はそろそろ終了です。

 

クリスマスローズの花と蕾

クリスマスローズ。

基本下向きなので撮影し難い(笑)

 

 

サボテンの花つぼみ ピンク色の蕾

サボテンの花は開く前だった。

 

白い花と蕾、緑の葉

 

鮮やかなピンクの花と蕾

 

ピンクの花と緑の茎

 

Victor SX-A103スピーカーとアンプ

コロナ前だったと思うが、ボロボロのVictor SX-A103がジャンクで販売していた。

スピーカー端子が壊れていたにも関わらず1渋沢もした。

お店に交渉して、こんなボロに高値付けやがって安くしやがれ~と、割とそのまま交渉したら見事に弾かれた。

 

自業自得ではあるが、ある意味因縁のスピーカーだ(爆)

それをやっと向かい入れることに成功した。

勿論ボロイ(笑)

もはやボロイかどうかより、音を聴けるかどうかの方が問題な訳ですから、音さえ出ればボロで良い。

 

早速試聴。

 

矢野沙織 BeBop at The SAVOY CD

ヘンな角度で写真撮影。

 

後ろに振りむきながら腕を上げると、背中攣りませんか?

攣らない様に撮影(笑)

 

JAZZを最初に聴いた。

意外にJAZZは聴けた。

この意外とは、Victorのスピーカーに対する偏見かもしれない。

 

 

Patricia Barber Nightclub CD

試聴する時にいつも使用するバーバーさん。

ボーカルはしっとりとした音で聴くことができる。

 

カラヤン指揮ベートーヴェン交響曲第5番・第6番CD

このコーン紙はクラシックが合うよね~と「偏見」でクラシック。

 

Victor SX-A103 スピーカーとオーディオ機器

少しセッティングを変える。

写真見ても判らない程度に変更(笑)

 

Victor SX-A103 スピーカー コーン紙

クルトミューラー社製のコーン紙。

 

Victorのスピーカーと言えばこれです。

このコーン紙で音の傾向がこんなに変わるのかと言うくらいクルトミューラーの音。

Victorのスピーカーは同じ傾向の音がします。

 

これが苦手な方が多く、好き嫌いがはっきりしています。

俺はどちらかと言うと苦手。

JAZZを聴く方は、この音を嫌う方が多い。

でもクラシックを聴くとしっくりとくる気がする。

苦手なんだけど、Victorのスピーカーは定期的に聴きたくなる不思議な関係(笑)

 

オーディオの足跡を見ると、エネルギー感のあるリズミカルな低音と、くっきりした音像といきいきとした三次元音場の両立を目指して開発されたコンパクトスピーカーシステム。
と、記載があった。

 

確かにそんな感じ(笑)

自転車フレームの塗装割れ箇所のクローズアップ

先日のこの写真。

塗装が割れています。

カーボン製フレームなので、この塗装の割れ方を見るとカーボンも割れているようにしか見えません。

こんな状態では恐くて乗れません。

 

坂道を70キロ超えで下っている最中にフレームが割れてしまったら・・・死亡事故になりそうです。

 

内視鏡カメラ 自転車フレーム検査用

そんな訳で検査したい。

普段見えない部分って、見たくなるでしょ?

特に穴があったら、中身を診たくなるのが男の性。(ホントかどうかは知らんけど。俺は見たい。)

 

内視鏡カメラの先端部分

先端にカメラが付いています。

 

 

 

スマホに繋いで電源要らずで使用できる内視鏡カメラ。

手軽・簡単に検査できるのが面白いところ。

 

安いしこれは欲しいと思った。

 

カーボンロードバイクの塗装割れを内視鏡で検査

シートポストの近くなので、そこから簡単に見れると思っていました。

 

 

自転車フレームの塗装割れ、カーボン製のため危険

シートポスト側からトップチューブへの穴は塞がっていた。

 

キャノンデール SUPERSİX 塗装割れ検査

仕方が似合ので、フロントフォークを取り外して中を観察することにした。

 

 

カーボンフレーム内部の様子(内視鏡画像)

カーボンフレーム内の様子はこんな感じ。

 

見ても特に感動がない(笑)

 

内側だから仕上げ作業できる場所でもない。ザラツイタ状態のカーボン表面を見るだけになった。

 

カーボンフレーム内部の埃と穴

 

カーボンフレーム内部:ワイヤー金具の部品

このシルバーの部品は、外装のワイヤーを固定する金具を固定している物。

 

カーボンフレーム内部のクラック検査

奥に見えているのが先ほどの金具。

 

このぐらい引いた位置に、先ほどの塗装割れがあります。

慎重に抜き挿ししながら検査。

中をじっくり観察します。

 

カーボンのクラックはないみたいです。

内部剥離も心配しましたが、そんな個所もなかった。

 

自転車フレームの塗装割れ部分

内部から状態を確認できたので、そのままクリアーでも噴いて塗装を整えれば作業完了ですが、もしバラバラになってしまったら大事故間違いないから塗装を削ってカーボンの状態を確認することにした。

 

結果は問題なし。

ひび割れもありませんでした。

これで安心して乗れる?

そう考えると、所詮は素人が見よう見まねで内視鏡検査しただけだよな~と言う結論になる(笑)

Cannondaleカーボンフレームの塗装割れ検査

フレームだけにしました。

このフレームに俺を載せて大丈夫なのか、フレームを見ながら少し迷います(笑)

 

河津桜と曇り空

全国高等学校選抜自転車競技大会に行ってきた。

15日に伊豆の国市にある日本CSCへ行き、練習走行。

そのまま宿泊となった。

 

伊豆の山並みと樹木

 

cloudy, rainy day over a rural town

修善寺で宿泊した。

決戦当日の16日朝。

 

河津桜と曇り空

小雨の中、日本CSCに到着。

河津桜は葉桜になっていました。

 

 

自転車競技大会の準備、Mavicサポートカー

コース内に各県から来ている車が止まっています。

それぞれ自転車を組み立ててメンテナンスをしたり、ローラーを使いアップしています。

 

自転車競技大会で走行する選手たち

10時過ぎにレースが始まります。

 

日本CSCは脚力が問われる場所で、ここで完走するのは難しい。

トップを走る選手は、ナショナルチームに所属していて、日の丸を背負っている方たちばかり。

このナショナルチーム(各自の高校のジャージを着ていますので、見た目では判りません。)が走り、一定間隔放されてしまうと足切りされてしまいます。

 

足切りとは、最後まで走行できないことで、DNF(Did Not Finish)ということです。

 

レース序盤から、ナショナルチームの突き放しが始まります(笑)

次々と後方から切られて行きます。

笛を鳴らされ、赤い旗を振られてレース終了になる方が続出です。

 

遅い選手が集まっているわけではありません。

全国から県代表選手が集まっているので、速いことは間違いないのです。

 

140名位の選手が出場して、完走できたのは30名もいませんでした。

息子も足切りされてしまいました。

だが課題は見えました。

 

自転車レース、マビックサポートカーと選手

マビックのサポートカーが走っています。

機材トラブルに対応できる体制のレース。

 

ただ、ほぼ先頭用です(笑)

先ほど記載した通り、遅いと足切りされるので、パンクしてホイール交換が必要なときに、サポートカーを待って交換するとDNFは間違いない。

一応ホームストレート前に機材ピットがあるけれど、そこまで走ってこれるか怪しい。

機材トラブルなく、先頭集団か第2集団に入れる方だけがゴールできるレースでした。

 

自転車レース、黄色のサポートカーと自転車

 

マビックサポートカーと自転車大会の様子

次は、千葉のチップスターを予定しています。(確定ではない。)

その後が「チャレンジロード」(日本CSC)があって、「大磯クリテリウム」や「しもふさクリテリウム」があります。

 

公式な試合は、インターハイに向けての県大会、関東大会、インターハイ(京都)と続く予定です。

 

県大会(日本CSC)の午後には「高石杯」(日本CSC)もあります。

ハイレベルな高石杯。しかも高強度で走る日本CSCを、1日午前・午後の2レースを走るのは無謀。リタイヤ間違いなしです(笑)