フォステクス FE203Σバックロードホーン。
アンプを切り替えました。
レコード台(割れ目ちゃん)の後ろに隠れています。
レコードはマンさん。
レコードの試聴をしてエージングです。
久しぶりの通電なので、時間を掛けて温めて行きます。
CDへ切り替え。
PCへ切り替え(笑)
結局、入れ替えが簡単な方へ切り替え、選曲しやすいPCに切り替える。
ウチで最終的に残るプレーヤーは、PCかもしれません~
割れ目ちゃんがスピーカーの目の前過ぎたので、撤去しました(笑)
判りにくいのですが、スピーカーの位置を移動して微調整をしています。
先日と違う吸音材を設置してみた。
吸音材と言っている割には、あまり吸音しないのが良い(笑)
吸音材を取り除いたわけではありません。
上に押し込みました。
最終的には、床の上に置いた。
バックロードホーンの音道に吸音材を入れると、音楽が楽しくなくなる気がする。
別の日にスマホで録音しました。
3~6Wの再生です。
100dbのスピーカーですから、結構な音量です。
スマホでは上手く録音できませんので、時よりピークで歪みます(笑)
この音量にすると、低音の吐出しが強く、20センチのユニットで鳴らしている音とは思えない低音が出てきます。
低音はそこそこのヘッドフォンでないと聴けないです。(録音が歪んでいるけどね。)
迫力のある音は、バックロードってこういう音源に合うのかな?と思うものでした。
相変わらず巨大な口で歌うダイアナさん。
それでも音量を上げると、なかなか良いのです。
吸音材は入れなくても良いかもしれません。




























































































