こう言ったのは

この人。



中山竹通さんです。(因みに横はスプリンターの朝原さん!)

1988年。ソウル五輪のレース。

惜しくもメダルを逃した後のインタビューでの中山選手の

1位でなければビリでも同じ!は強烈でした。



その前のオリンピック選考レースの福岡。

ブッチギリで優勝した中山選手。

瀬古。這ってでも出てこい!発言。

(実際は「自分なら這ってでも出て来る」と言ったそうですが。。。)

カッコ良かった。



マラソンエリートの瀬古選手より反骨精神ギラギラの中山選手が好きでした。


中山さんは今回の高槻シティハーフマラソンのゲストランナーでした。




すっかり毒っ気はなくなってました(笑)





そうそう、聞いて聞いて~

その当時。

ジュマ・イカンガーも好きだった~~~

結構コアなマラソンファンだったのかも。。。アタシぽっ