好きな絵画あります
アンドリュー・ワイエス
「クリスティーナの世界」
主に違う作品を掘り下げる内容
作者は右上の家の2階をアトリエとして借りていました
その家の家主の女性がモデル
番組内でこの女性の現実を知りました
足が不自由で這いながら生活していると…
僕はてっきり家への想いや郷愁?を表現した作品だと思っていました
つまり彼女は這って家に戻る姿だったと…
全てが覆る事実
ロマンチックな思いを感じていた作品がまさかの厳しい現実
無知な自分の認識
深く掘り下げず見た目だけのイメージだけでした
認識不足で恥ずかしいです
今の現実も同じかも…
でもこの作者の姿勢や人への想いがより深く感じ取れました
この作品がもっと好きになりました😉
おまけ…😁
同じ作者のこの作品も好きです

