ミニマルでパリ市内を釣る |    13【超越】blog

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ブリーデン社長、日々のつぶやき...魂の叫び

日本時間13時、パリは朝6時。
雨の日曜日です。




昨日はパリ市内で、ちょっと釣りをして来ました。

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ご一緒したのは、このお二人。
オガケン君とショータ君。

10年以上前、始めてオガケン君に会った時は、まだカワイイ学生でしたが、今は随分と頼もしい大人の男になっていますね!







今回のポイントは内陸部、パリ市内の運河。



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週末の住宅地という事も有り、水路沿いには、地元の若きパリジャン&パリジェンヌで満席!
アルコールを持参し、ピクニックを楽しんでいます。

こんなにギャラリー?が多いとは、想定外。







ピクニック客の途切れる場所を探し、ちょっと失礼…
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自然と、コッチまでピクニック的なマッタリとした釣りSTYLEになりがち(^^;;







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今回、ボクがパリに持ち込んだタックルは…

rod)GRF TX70M
lure)minimaru50~65
line)PE0.6&フロロ3号

トラベルに出来るだけ対応出来るよう、ショートロッドで汎用性の高いロッドに、レンジ&アクション多彩なミニマル各サイズ。
魚種的にはメバルタックルそのままでイケそうだったんですが、何分初めての場所、ある程度の外道にも対応出来る様に、ラインはほぼエギングクラスという組合せ。

BREADENのロッドは全般に強度が高いので、メバルロッドでも十分にエギングクラスのラインに負けずに対応してくれる。







ここの運河は相当な濁りだが、水深1m未満。

夕暮れタイムから約1時間、ミニマルに小さいパーチがアタックしてくるのがサイトで確認出来る。
…しかし、食わない。






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釣れないのが焦れったいのか?
美人親娘が話し掛けてくる。
カナダ人で、スイス留学している娘さんに会いに来たとの事…そして、その彼氏が釣りキチガイでつい…のようです。










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そして、サンセットTime。
運河脇の照明に火が灯ります。

ムードは絶頂!
アタリは?…









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寂しい背中を観ながら帰路へと向かいますか(^^;;




もうちょっと、違う場所も探ってみますね。







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