ホームセンターで

仕事の道具をそろえると、

みんなかぶりますよね。

 

おっとその前に、

先ほどは調子に乗ったブログ記事を書いてしまいすみませんでした。

あえて消しません。

恥も失敗も自分の一部なので。

飲めない酒(ワイン)を一杯飲んで

ブログ記事をかき出したらこれですよ、、

何か未知のストレスでも溜まってんですかね、自分。

 

お詫びに最高のラッシングベルトを

紹介します。

 

 

 

前はアンクラというメーカーでした。

今はallsafeという名称に変わっています。

強く締めたい時の農機はこのラチェットタイプのものを使用しています。

私は8本ほど所有し、荷重分散させてそこそこの重量のものも

これだけで搬送します。

ラチェット部は非常にシンプルですが

ホームセンターの安物とは全く質感、使用感が違います。

 

軽量機にはこちら。↓

作業スピード重視です。

 

 

カム式なので荷締めが一瞬です。

マキタの電動自転車を車で運ぶ時等もこれを2本使用します。

 

荷締めや解除が早いと、

道具を使う敷居がグッと下がりますよ。

これも8本ほど購入していて

ハイエース、軽トラ、3tダンプ

結構マルチに使います。

 

いやま、あれですね。

言葉なんてオブラートに包んだ方が

敵も作らず、自分も傷つかず楽なのですが、

自分の能力に気が付かないまま

誰かの(上司等の)常識の中で一生懸命もがいている人を

見たり聞いたり考えたりすると(ニュースなどで)

同じ自分でも、見る角度、立場によって

180度変われるよって事を自分の体験の中から伝えていきたいのですよね。

 

自分が見てきた狭い世界での話ですけど、

自分で稼げる力を持った人たちって

欠点だらけなんですよ。

鼻につく、ムカつくやつが多いいですね。

ああ、自分の事か。

その代わり一つ飛びぬけてる所があるんです。

 

自分で言っちゃう?

 

誰にも負けないという自分の何かがあれば、

仕事においてそれは強みですよ。

 

企業社会の中ではなかなか出しづらいです。

周りの環境に恵まれた人は

その中で強みを発揮しますが。

 

思い返してみれば、私は会社と取引しているというよりも

「人」と取引しているんだなあと。

そういえば思い浮かぶ顔ばかりです。

 

社会はこういった、会社の顔になれる人たちのおかげで

回ってるんだな、と。

 

個人事業主から法人1年生となった

自分の胸に叩き込みます。

 

 

 

 

 

 

設備投資で事業を大きくしていくスタイルだと

機械の整備代、整備日数、結構とんでもないことになっていて、

購入している農機具屋さんもお客は自分だけじゃないんで

面倒見てもらえないことが多いです。

 

一番理想なのは普段から一緒に仕事をする従業員が

整備もできればいいんだけど、

現状は整備なんてとんでもない状況。

 

機械を壊さないように使ってもらうだけで精一杯。

整備に興味がある人間って

本当にいないなーというのが自分の感想。

 

特殊能力を持った人の求人て

どうやればいいんでしょうかね~

 

機械系に強い人が

従業員、もしくは協力業者になってくれたら

もう一皮むけそうな気がするんですよね。この先。

 

現金にあまり興味はないんですが、

自分たちの価値を構築するのは嫌いじゃないです。

 

仕事って、自分の強みと需要をマッチさせられれば

うまく回っていくんです。

 

空気を読まないことも大事。

自分に自信があった方が得ですよ。

勘違いするくらいがちょうど良いんですよ

ことビジネスに関しては。

 

同業者から

日当で15000円をやっともらえるくらいの

なんの技術もない自分が、

経営者の立場になって好き勝手やれば、

年間数千万円の経済効果を生み出すんですからね。

 

他人の価値観で自分の価値を決められちゃだめね。

同業者にはほんと

褒められたことないからね。自分たち。

反対にお客さんからの反応は良いけど。

みんな自分の思い通りに

好き勝手やって生きていけばいいのに。

 

そういうわけにもいかないの?

 

 

 

 

今日届いた

ドラゴンボールの世界観にはまりそうな

メロン大の球形スピーカー。

 

究極の焚火用スピーカーじゃないかね

これは。

 

これがまた想像を超えた重心の低い音を出すのだ。

音の重力を感じられるモバイルスピーカーとでも言おうか。

 

システム自体のポテンシャルが

非常に高いのは少し音を鳴らせばわかるのだが、

残念ながらブルートゥースのコーデックはSBC。

ハイレゾ対応にしても、いやむしろ

これはハイレゾ対応にしたほうがシステムを

活かしきれるんじゃないかと考えるも

ちょっとまてよ。

 

 

 

フランスメーカーの高額ポータブル360度スピーカーを購入する消費者を

プロファイリングしてみようか。

うん求めてないでしょうね、心が震えてしまうような高音質は。

 

パッと置いて

魔法みたいな音のなる

ランチタイムフレンチでいいんだ。きっと。

 

139000円で

求めているのは高音質ではなく、

今のこの

Devialet Maniaがある時間。なんだよね。

 

つまり、

音質ではなく

時間を買ってるわけ。

 

オーディオにハマったことがある人ならわかるだろうけど、

高音質を求めすぎても心は豊かにならない。

どこかしら気になって、いつのまにか集中するのは

音楽より音質。

 

Devialet Maniaはそうじゃない。

制限や割り切りは

結果的に良好なバランスを生み出していく。

 

 

夜と俺とDevialet Mania。

流れてるのは音楽か、

いや、これは一生に一度しかない自分の今だ。