こんばんは。

 

相手に何かを伝える手段は様々です。

言葉や文字、音楽、絵画、ジェスチャー、スポーツ、背中を見せる(行動) 等々

 

ですが、やはり言葉、文字を1番多く使うと思います。

1番使うこの手段に意外と落とし穴があります。

それは、『伝えたつもり』と言う事です。同じ言葉を使うにしても人それぞれ

解釈やニュアンスが異なる場合があるからです。

 

例えば、「大丈夫です」でも『OK』とも『NO』ともとられる場合があります。

その他、例を挙げればたくさんあるでしょう。

 

対面であれば、食い違いがあっても気付くことはありますが、それでも注意・確認

は必要です。

 

文字の場合では、メールの文章であれば分脈から分かることもあるでしょうが、

ラインなどのチャットのようなやりとりは受け取り方が違うかもしれません。

 

『それは、こういう事?』と確認する事でお互いのコミニュケーションが

スムーズになるのではないでしょうか?

 

コミニュケーションを大事にしたいですね。