十二之天とは(長所)
にゃっはっは・・・。
画像貼ってないけど、とりあえずUP。
今夜中に画像貼る予定・・・。
★★★★★★★★★★ 注意 ★★★★★★★★★★
本記事中には一部残酷な描写・写真、暴力シーン・表現
グロテスクな写真・表現、性的な写真・表現を含んでいます。
(ゲームの仕様なんだけど、一応、断らせて・・・。)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
十二之天のレビュー、書き始めてから既に4回目になってしまった・・・。
やっぱこういうテーマの記事は一気に書くべきだって思い知った。
前回と前々回で、私についてと、十二之天の概要を説明したけど、
今回は、じゃあ私の目にはどう写って、なんでハマってるのかっていう
点を書こうと思う。
■十二之天の魅力 序章
ゴーストハンターズっていう映画がある。
かなりマニアックな部類に入る映画だと思う。
とっても古い映画だ。
公開されたとき、私は小学生にもなってなかった。
後になって友達が超おオススメだっていうから見てみた。
意味不明だったけど、なんかハマった。
つえぇオジサンが「あだぁ!」って奇声あげて戦ったり、
笑っちゃうくらいクールなお兄さんが雷を「バリバリーー!!」
って操ったり、謎の爺さんが扇子でその雷を弾き返したり。
「バスターズ」じゃなく「ハンターズ」ね。
(暗に、「見て!」って言ってます。)
あと、「カンフーハッスル」とか「松林サッカー」とか。
この3作を観て、
きゃぁーーー><
って大喜びしちゃう人って、きっと十二之天でも大喜びだ。
少なくとも私は大喜び。
上の3作と十二之天は、なんか似たオーラを放ってると思うんだ。
「ほら見て!ここがバカでしょ?!」っていうパロディー映画は
私はキライなんだ。
なんか、狙いすぎてて、いやらしい気がして苦手。
でも、大真面目に一生懸命バカやってくれちゃう映画は大好き。
思わず「きゃーーー!!」って、一緒に奇声を上げたくなる。
十二之天も、そういうところが満載な気がするんだ。
十二之天は、何となく広告をみて、ちょっと雰囲気をみてみたいと
思って手を出した。
やってみて思ったこと。「うわっ、最悪。」
血がでるし、首とぶし、服を着替えるときはサイアクに恥ずかしいし。
第一印象は、それはもう最低だった。
恐ろしくモラルの低い、かなりユーザを選ぶマニアゲームだと思った。
でも、なんとなくやってる内に、思いっきりハマってしまった。
◆十二之天の魅力1 意図せず最適化された動作
十二之天って、元々は小説かなにからしい。(曖昧だけど。)
で、2年ほど前に韓国でリリースされたタイトルで、未だに
このジャンルでは人気ナンバーワンなんだって。
ぶっちゃけ、日本での人気は・・・。まぁ、あれだ。
で、このゲームの魅力の一つは、その古さ(?)みたいな所に
あるんだと、私は思った。
なんていっても、動作が軽いんだ。
「意図せず最適化された」っていう感じ。
最近の3Dゲームはキャラの目が動いたり、
表情が変わったりするけど
十二之天はそういうのがない。
「テクスチャ貼ってみました。おしまい。」
的なキャラとマップだったりする。
でも、それを上手くごまかす手法がとられてる。
だから、やってて違和感ないんだ。
よくみると、キャラも美人なんだよ?
ゲームってコレでいいんだって、2Dが大好きだった私は
思うんだ。
中途半端にリアルすぎるのって、やってて気持ち悪いんだ。
更に「完美世界」とかを引き合いにだすと、アレ、地面の
テクスチャとか異様だと思う。
「写真撮って貼りました」みたいな。
草地なんて、違和感ありまくりだった。
(「完美世界」やってるヒトごめん!でも、そう思ったんだ。)
十二之天は古いけど、そういう違和感がなかった。
つまり、最低限の要素は備えつつ、余分な所を省いた
(古いから最初から備わってなかった)秀作だって、
私は思うんだ。
◆十二之天の魅力2 単純で苦痛が少ない
十二之天、すっげぇ単純なんだ。
私の好きなゲームに「ルニア戦記」ってのがある。
超好きなんだけど、複雑すぎて、しばらくやらないと
色々忘れちゃってたりする。
特にクエストとか。
重複して幾つも同時にクエストを進行できるんだけど、
一度終わらせたクエストが再度受けられたり、一度しか
受けられなかったりっていうのがあって・・・。
仕事が忙しくてしばらくINしてないと、もうクエストは
意味が分からなくなってる。
十二之天はすっごく単純。
十二之天のクエストは、キャラを特定レベルまで成長させると、
NPCから突然依頼がくるんだ。
「○○をして欲しい」って。
そのクエストを終わらせると、次のレベルになって
次のクエスト依頼が来るまでは、狩りと戦争とチャットに
集中できる。
だから、クエストをやり逃すってことがないし、
いいタイミングで発生するクエストにわくわくするし、
ライトユーザでもクエスト忘れちゃうってことが無い。
クエスト進行中は、NPCが「はやく!はやく!」って
クエスト中だって言う事を教えてくれるから、結構親切。
戦闘も基本はクリック。
「クリックゲー」って評価されるかもしれないけど、
オンラインゲームでは「クリックゲー」である事が
とっても重要だと思う。
気楽に、なーんにも考えず、適度にスリリングに
単純作業を繰り返せる。
しかも、実用的なアイテムとか装備って敵がドロップ
してくれるから、適度にワクワクするんだ。
レベルもサクサク上がるし。
(高い客単価を得る為に、アイテムのドロップが非常に
悪いゲームがある。
そういうゲームにはライトユーザの居場所が無いんだ。
きっと、戦争で英雄になろうって思わなければ、ライト
ユーザの居場所も残されてるゲームなんじゃないかと思う。)
◆十二之天の魅力3 カジュアル性
私の中で十二之天はカジュアルゲーム。
上の要素も含めて、単純で気楽に楽しめて、長時間の
苦痛を味わうことなく楽しく遊べるんだ。
脳内タイトルは「サクッとバイオレンス バッサ」
くらいな勢い。
・・・。
やばいね、長時間このレビューに向かってるから、
私、毒を吐き始めたかも・・・。
マッタリと狩しながら、Mobの首が飛んだら
みんなで「バッサァー」って、・・・。
・・・怒られそう。
でも、私の中ではそんな感じ。
某カジュアルなゴルフゲームみたく、アバター
要素も満載だと思う。
新しい服を狩りで入手したら、思わず袖を通したくなる。
服は、かなりしっかりキレイに作られてると思う。
模様にしても、形にしても。
っていうか、だんだん毒吐いてきたし、自分で
何を言いたいのか分からなくなってきたから
ここまでにしとく。
まずいね、レビューは5回目に突入しそうだ。
・・・。
この長くて意味不明で毒っぽい記事、最後まで
見てくれた人いるかな・・・。
よければ、コメントもらえると嬉しい。
(一生懸命書いてるのに、未だに広告コメントしか
もらえてないんだ><)
posted by 漂泊の風
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十二之天とは(レビュアーについて)
おし・・・。
とりあえず目標とする所までは続けてみようと思う。
っていうか、wikiどうしたんだろ・・・。
なんか・・・、いや、なんでもない。
十二之天のレビューについて、今回は3回目だ。
レビューってのは、同じものを論評するにしてもさ、それを
見る人によって大きく変わってくると思うんだ。
オンラインゲームの場合、その人のプレイスタイルや職業や
嗜好によっても、大きく左右されると思う。
経済状態によっても、PCスペックによっても。
だからまず、私がどんなユーザかを説明したいと思う。
■私について
| プレイ 時間 |
平日:1時間程度/日 休日:0~6時間程度/日(廃人じゃけぇ) |
| ベクトル (何がしたい とか) |
レアアイテムよりチャットがいい 何よりも気楽に楽しみたい (一生懸命頑張るのはダメ。根性ないから・・・。) |
| 動き | 基本はキーボードとクリック連打。 細かい操作は大の苦手だ。 |
| 課金 | 気が向いたら課金するけど、基本は極力お金を使わないダメユーザ。 |
| プレイ スタイル |
その瞬間が楽しければもう満足。 一番楽しい瞬間は気の合った人とチャットしてるとき。 |
| PC スペック |
どうなんだろ・・・。 黒くてでっかくて、ファンの音がうるさいヤツを使ってる。 友達が勧めてくれた6万円くらいのPCだ。 (モニター含まず、2006年10月頃購入) 市販のグラフィックソフトを3つ同時に立ち上げてもへっちゃらなナイスなパソだ。 |
| オンライン ゲーム暦 |
最初に手を出したのはUO(ウルティマオンライン) 半年くらいやってみた。 UOやめてからはしばらくやってなかったけど、長いブランクを経て、ココ1年くらいでかなりの数のタイトルに手を出してみた。 それなりに長く続いたのは「ダークエデン」と「ロストオンライン」だ。 ロストオンラインは、たまーにログインしてる。 |
| その他 傾向 |
あんまりにもアホだから浮いちゃうことや引かれることが多いけど、めげずにアホまっしぐら。 (アホなピン芸人として芸の道に命掛けてます!) ああ、でも気が乗らないときとか体調悪いときとか、話しかけられても返事もしないときがある。 (何かに集中してるときは、デフォルト気づかない。) (あるいは集中力切れてても、気づかない。) (・・・つまり、気付かないこと多いけど、無視してるわけじゃないんだ・・・。ホントなんだ・・・。) 飽きっぽいかも。 ハマってるときは無我夢中だけど、魔法がさめたらフツーの人。 |
・・・。
ナイナイサイズおわた。
私、これ以上起きてるとマッシュルームになってしまう。
「レビュー書きます!」って言いながら、自分のことアピールする
だけで記事終わるのって、さすがに罪悪感感じるね。(寝たら忘れるけど。)
おやすみ。
posted by 漂泊の風
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十二之天とは(概要)
ただいも。
レビューを書きに帰って来た。
さて・・・。
まずはやっぱ断わっとかにゃね。
【おことわり】
このレビューはあくまで私の視点だ。
私は、結構マニアックな視界で世の中をみてるっぽいから
多くの人には受け入れられない内容になるかもしれない。
あと、
★★★★★★★★★★ 注意 ★★★★★★★★★★
本記事中には一部残酷な描写・写真、暴力シーン・表現
グロテスクな写真・表現、性的な写真・表現を含んでいます。
(ゲームの仕様なんだけど、一応、断らせて・・・。)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
じゃ、まずはゲームの概要とかを可能な限り客観視点で。
■十二之天(TwelveSky)の概要とか
★視点 ------------------------------------------------
3D視点
キャラのおなかを中心に視点がグルグル変更可能
【補足】
中心が固定されてるから3D酔いしにくいのかな・・・。
私は今までオンラインゲームは2Dであるべきって思ってた。
低スペックで動くし、やりやすいし、なにより酔わない。
でも、十二之天はすんなり入り込めた。
(この辺の事に関しては別記で詳しく書きます。)
★雰囲気 ----------------------------------------------
殺伐としながらも、どこかマッタリした世界
【補足】
Mobを斬れば血が「ぶぁ!」だったり、首が「ぶしゅ!!」だったり、
トドメを刺すときの残酷モーションも各Mobごとに用意されてたり、
すごいバイオレンスなところがあるんだ。
その反面、女性Mobは服が脱げるっていう意味不明な不思議ワールドが
そこに在ったりする。
今まで見なかった、すっごい独特な雰囲気。
ここではきっと、プレイヤーの築く文化も、独特なオトナちっくな
ものになるんじゃなかろうか。って思う。
★舞台背景 --------------------------------------------
中国?! 謎のアジアンなファンタジー世界が舞台
【補足】
中国がベースになってるんだと思うけど・・・。
こういう世界観を「武侠」っていうんだろうか・・・。
あ、ちなみに「武侠」←ブキョウって読むの?
検索しても出てこなかった・・・。誰かおしえて・・・。
★ストーリー ------------------------------------------
ごめん把握してない
【補足】
なんか3勢力がいて、もひとつ悪の勢力がいて・・・。
戦こうちょる!!
ごめん曖昧・・・。
★MOBの系統 ----------------------------------------
なぞ。出典や元ネタがあるとは思えない
【補足】
Mobの名前なんて「鬼ネズミ」とか「雪山大魔神」とか
笑っちゃうくらいナイスなネーミングだ。
(ちなみに「雪山大魔神」は強さでいうと名前負けしちゃってる。)
※Mobっていうのは敵キャラね。モンスター。
★PvP ----------------------------------------------
有り
【補足】
PvPがメインっていうか、「ウリ」なのかな?
但し、狩を楽しみたかったのにPKされたとか、
強制介入されて気分が台無しになったとか、そういうことは
ほとんど起きない仕様(詳細は別記)
※PvPっていうのはプレイヤー対プレイヤー。つまり対戦だ。
★RvR ----------------------------------------------
たのしぃーーー!!
【補足】
ごめん、レビューになってないね。(戦争は一番肝心な所だ)
ちなみに私の戦争での位置づけは、将棋でいう「歩」だ。
真っ先に斬られる感じ。
(いいんだ、それでも・・・、たのしければ・・・。)
あるいは、「拡声器」
しゃべってるだけ。(そのうち怒られそう・・・。)
※RvRってのはrealm対realm?
よく分からないけど、せんそーだ。
大人数対大人数で対戦するんだ。
★戦闘システム ----------------------------------------
クリックしたら叩く
攻撃スキルのショートカットおしたらスキルで叩く
範囲攻撃のスキル使えば一定の範囲を全部叩く
うん、そんな感じ。
更に、ダッシュやジャンプのスキルで、戦闘に幅を持たせてる。
【補足】
ただ、回復アイテムを使うと一瞬で回復する仕様。
だからプレイヤー同士で1VS1で斬りあってると、回復アイテム
無くなるまでなら100年以上斬り合っていられる。
(メンテとサバ落ちなどが無い場合に限ります。念のため。)
(そこのきみ!!「その前にサービス終了」とか縁起の悪い単語を
思い浮かべないで!!)
★装備やアイテム --------------------------------------
洋服や武器なんかの装備は、もったいないくらいに
たくさん用意されてる
ちゃんと装備によってグラフィックが変わる
【補足】
装備のグラフィックは結構キレイ。
(ちなみに、装備を全部外すとすごく恥ずかしいことになる。)
あと、装備はアイテムやゲームマネーで強化できる。
(やったことないけど。)
★キャラ(能力的な特色) ------------------------------
特色の異なる3勢力から1つを選んで、更にその勢力
で3種類用意されてる武器のパターンを1つ選ぶ。
合計9パターンでキャラ(職業?)を選べる。
【補足】
回復役、サポート役とかっていう固有の特色は作りにくい。
能力的には、あんまりキャラの特色はだせない仕様かもね。
「僧侶」「魔法使い」とかって言うのがなくて、全員が
「戦士」って感じ。
(私のヒーラー魂は、ここでも役に立たない。)
詳細はこっちで http://ameblo.jp/12ten/entry-10047055446.html
★キャラ(見た目) ------------------------------------
男女共に顔や髪型が数パターン用意されてる。
それを組み合わせてキャラつくる。
【補足】
パターンは多くなく、少なくもないって思った。
どうせ戦闘中とかはキャラの顔なんて見ないんだから、
この程度でいいとおもう。
その分、動きが軽ければ、そっちのほうがいい。
ああ、でも付け加えるなら、キャラの見た目は好き。
(他のゲームと比較した場合を別記で。)
詳細はこっちで http://ameblo.jp/12ten/entry-10047055446.html
★成長・育成 ------------------------------------------
キャラの成長要素は2つ
【補足】
1つはステータス、キャラの基本能力だ。
レベル上がると5ポイントもらえて、好きなステータスに
そのポイントを配分して育てる。
も一つの成長要素はスキル。
レベルアップ時のキャラのレベルに応じたポイントがもらえて
それを好みのスキルに配分して、好きなスキルを強化する。
★移動 ------------------------------------------------
NPCにゲームマネーを払うことで長距離を一気に移動可能
街に戻りたいときは経験値と引き換えにスタート地点へ
戻るコマンドがある
【補足】
だから、移動だけでずーーーーっと歩かされるってことは
ほとんどないと思う。
(私はケチだからひたすら歩くけどね。)
昔、手を出した3Dのゲームは、なんかひたすら歩いてた記憶が
ある。そういえばあのゲーム以降、3Dが嫌いになったんだ。
※NPCは「ノンプレイヤーキャラクター」
街を勝手に歩いてるおじさんや、武器屋のおっちゃんとか。
★難易度 ----------------------------------------------
ゲームとしての難易度はかなり低め
【補足】
3D視点のゲームとしては、最低レベルの難易度だと思う。
っていうか、私がやっていけてる時点で、難易度が低いっていう
証拠だ。
(PvPを極めようと思えば、難易度高そうだけど。)
インターフェースも複雑過ぎないし、「覚えるために苦労する」
ってことがほとんどないと思う。
(最近のゲームは複雑すぎて着いていけないんだ・・・。)
(情報や説明が不十分で苦労することはあると思うけど。)
★BGM ----------------------------------------------
結構しっかり作ってると思う
違和感がないナイスなBGMだ
【補足】
BGMはマップの切り替わりとか、一定周期ごとに再生される。
私は普段、オンラインゲームではBGMを無にして
プレイするけど、十二之天はBGM聴きながらやってる。
ていうか、このBGMってメディアプレイヤーで再生できないのかな・・・。
圧縮されたりしてるの?!
聴く方法分かる人、教えてけろ?
※BGMってのは・・・わかるよね?
★効果音 ----------------------------------------------
斬った時の音とか、たぶんリアル
【補足】
気持ち良くすらあるよね。斬った音や斬られた音。
キャラが死んだときの声とかも違和感がない。
(っていうか、一部のSEは、なんていうか・・・エッチだ。
やってて恥ずかしくなるときがある。)
更に、なぜか一部で突然韓国語の台詞が入ったりする。
そういうカオスな所って、実は大好き。
※SEってのはサウンドエフェクト?だったっけ?
効果音とかセリフとかそういうの。
★その他 ----------------------------------------------
・ジャンプとダッシュっていうスキルがある
【補足】
ジャンプのスキルを極めれば、高いところに登ったり、
障害物を一気に飛び越えたり。
ダッシュを極めれば移動がちょっぱや!
・ペットシステム
【補足】
乗ったり呼んだり動かしたり、ましてや話しかけたり。
そんなペットを期待してると裏切られる。
ペットは、ここでは当たり前ではなくて、超レアな存在。
例えるなら、リュウグウノツカイくらい。
話変わって申し訳ないけど、リュウグウノツカイって良くない?
あの姿みてると、畏怖と懐かしさで涙が出てくるんだ。
サンシャインの水族館には標本が飾ってあるけど、色彩が
失われちゃってるんだ。
普通に泳いでるリュウグウノツカイを見てみたい。
っていうか、相変わらず長くなるね。
集中力切れてきた・・・。(途中から画像貼るの挫折した・・・。)
・・・。
まだレビュー記事、完成してないんだけどさ・・・、
そろそろ寝る時間だしさ、
おやすみなさい。
posted by 漂泊の風
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