戦争自体は完全に負けてどうにもならない状態のウクライナで、前みたいに支援金をバンバン送って戦争屋は予定してた程儲けられない状態ですが、それでもしぶとく儲けようとはしてるようですね。
例えばドイツは武器製造工場をウクライナに新たに建設してるので、ウクライナ戦争も続いて欲しい国〜。もちろん、戦争で儲けたい偽ユダヤの意向で戦争をできる限り長引かせたい分けですが、来年はドイツの税金8ビリオンユーロをウクライナの軍事費用と特に目的を示されてない支援金として注ぎ込む予定だそうです。
日本もですけどね。アメリカでさえ支援金に待ったをかけたのに。。
日本政府は19日、ウクライナに総額45億ドル(約6500億円)の追加支援を行う用意があると表明していました。 とのこと
https://news.yahoo.co.jp/articles/a35189236fb20ef05fe76839d71ce337f74af85d
戦争って本当に儲かる1大ビジネスのようです。河添恵子さんが戦争はマネロン、武器販売だけでなく武器横流し、支援物資も横流しなどなど〜で儲かるとサラッとビデオ15分過ぎ辺りで言ってました。
また余談になりますが、もう1つこのビデオで興味深かったこと。中国はグローパリスト達と手を握りつつ、グローバリスト達の中で高い影響力を保持しながら、人民支配においては中共の益を死守したいのが本音。
グローバリストから色々な技術を貰い技術発展しながら、個人IDによる支配の実験場として協力してきたりなどの関係がある。
一方ロシアは、グローバリストとは一才関わりたくない。自分達の国益を守りながら他国と独自に協力しあって発展していくと言うビジョンをぷぅが持っているように言ってます。ぷぅの前のエリツィンはWall Streetの持ち物と言われ、ロシアは搾取されまくったけど、そこからぷぅがロシアをロシア人の手に取り戻したと。。
その点で、中共とロシアは違い同床異夢だと言ってます。中国はいいとこどりしたいけど、普通に考えて中共とグローバリストはどっちが主導権的に上で利益を取るかと言う点で争う事になりますよね。
中国がグローバリストに刃向かう点が行きすぎると叩かれるんじゃないでしょうか?今、経済が落ち込んで失業率も異常に高いのは、その結果かなと思うのですが、今後どうなるんでしょうね。





