まずはコロナから〜。アメリカの医師が日本の研究結果を取り上げ、コロワクの効果について話していました。コロワク作った製薬会社は、この手のテストは大変難しくて無理と言ってたのに、なぜ日本ではできたのか謎ですねと言いながら話しています。ただ、この先生は反ワクでもなんでもなく、自分も3回打ったと言ってます。

 

 

で、何が分かったかと言うと、3回目以降のコロワク(ブースター)は、T細胞枯渇によりウイルスに対する免疫を作らないと言ってます。それだけでなく、5回目からは逆に細胞免疫を抑制するとの研究結果だと警鐘を鳴らしています。

 

特に同じ会社の(例えばファイザーならファイザーだけ)を打った人の方が悪く、他社製(例えばモデルナ)が1回でも混ざってれば、ちょっとはマシとか言ってましたけど、その差は僅かです。

 

高齢者など自分の免疫が弱い人でも3回目以降は、とにかく百害あって一理なしと証明されたと言う訳です。まぁ、免疫抑制とか分かってる話だし、どっちにしても生物兵器なので百害あって一理ないけど。

 

さて本題は、ニューヨーク州でマールブルグ病に備えた抜き打ち医療訓練が8月に行われていたと言うニュース。
 

 

一部抜粋:

 

NYC Health + Hospitalsは昨日、模擬マールブルグウイルス症状を持つ「患者」を特定して隔離し、NYC Health + Hospitals/Bellevueに安全に搬送する医療システムの能力をテストする訓練演習を主導した。 

 

医療従事者と救急救命士は、病原体への曝露を防ぐために患者を扱う際に危険物防護服を着用し、安全を確保するための厳格な手順に従う必要があった。 

 

マールブルグウイルスは、致死率が80%にも達するエボラウイルスの親戚であり、感染が疑われる患者には厳格な健康管理と輸送安全手順が求められる。(中略)

 

この演習は、医療システム、消防署の救急医療サービス、ニューヨーク市保健局、ニューヨーク市緊急事態管理局、主任監察医務室が連携して実施した。

 

 

こちらによるとマールブルグ病に備えた訓練はネブラスカ州でも行われたそうです。

 

上記のリンクさん曰く、これがどうして気になるかというと、これから流行る確率は低いと言いながらもこのような訓練があるのは、コロナのコの字もない時も、未知のウイルスパンデミックによるこんな訓練が唐突にあっていたからだそうです。

 

一種の警告?流行らせる準備はあるよみたいな感じなんですかね?流行らせる流行らせないは別として、流行らせて儲かろうと思ってるグローバリスト達は、ゲーム感覚で色々試してみて楽しんでるんじゃないでしょうかねぇ?

 

実際、他にも試してますよね。フロリダとテキサスで遺伝子組み換えの蚊が大量放出され、マラリアが3つの州で出てきてるそうです。マラリアはアメリカにはない病気なのに、アフリカなどにも行って事ない人が感染って何故?ってなってますが、大量放出される様子のビデオは出回っていたそうです。

 

ファクトチェックは、この放出は逆にメスの蚊を不妊にさせるように仕掛けした雄の蚊を撒いただけで、遺伝子組み換えの蚊の平和利用と言ってるそうですが、マラリアのワクチンがこれに先駆け開発されてたのは何なんでしょうね?