何を書いたら良いかわからず
約2週間が経ちました。
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上差し昨日と一昨日のデイリーページ。
 
きったなーい汗
 
でも、
これ、
私の手帳。
何を書いてもいいのよねウシシ
 
その日使ったお金。
 
その日気になった言葉。
 
その日感じたこと。
 
その日聞いて、
ちょっと覚えておきたいこと。
 
いろいろいろいろ
ザーッとメモブログを書く
 
例えばおとといの気づき
まめ楽へランチに行った。
念願のキラキラと言いたいところだけど
行きたい!と思ってからもう何ヶ月?
熱が冷めたんだな。
行きたい!と思ったなら
やっぱり気持ちが熱いうちに行かないと
もったいないって改めて思った
 
昨日の気づき
一昨日のぢんさんのPodcastでの
「自分が大金を出すことに抵抗はないが、
自分がお金を受け取ることに抵抗がある」
というような質問に対する回答から
お母さんのお金に関する口ぐせを思い出すと
よく分かる。
お金をもらった分の価値は提供しなければならない、
と思っている人は、お金を受け取れない。
というような内容。
 
思い当たること、あるある。
そしてまさに
ゆるベジクッキングをやっていた頃の私、
2000円、2500円という受講料が
ゆるベジ仲間うちにおいても、
そして、
世間一般的な料理教室に比べても低価格、
という認識がありながらも
これ以上の値段をつけることはできず、
また、
「こんな私のところに来てくれて
受講料を払ってくれるなんて申し訳ない。」
と、罪滅ぼしのように
教えるレシピ以上のおもてなしをしようとしていました。
 
そうね。
 
たどっていけば
母のお金を受け取るときのやりとりが
私の心に引っかかっていたのかもしれません。
 
わが家は決してお金に困っていた家庭ではなく、
母が
「お金がない、ない」
とか
「お金がもったいない」
と言ったことはありません。
 
思い返せば
辞めるつもりのテニスサークルで
学祭のためだけに
5万近くもするお揃いのスタジャンを買ったり、
推薦で進学する大学が決まっているのに
何校も記念受験してみたり、
かなり両親に無駄な出費をさせてしまったな、
と思う部分もありますが、
それに対する苦言は一切なく、
やりたいようにさせてくれました。
 
それでも
親戚などからお年玉や入学祝い金などを差し出されたとき
「こんなことしないで~あせる 受け取れないわ~」
と、まずは拒否をして差し戻す姿が
強烈に印象に残っていたんでしょうね。
いつしか私の中には
「お金は受け取ってはいけない。」
とインプットされたのかもしれません。
 
そんな気づきも、メモメモ
 
今日、
図書館で本を借りてきました。
 
読み聞かせ用にリクエストしていた絵本3冊と
返却棚にあった本から
目に付いたものを4冊。
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気になることが書いてあったら
また手帳にメモメモめもめも
 
さて、
どんなメモが増えるかな~