昨日はママイキ。

今日は午前中に子育て関連セミナーこれ

午後から予防接種の講座をハシゴ。


来週からお仕事を始めるから

ここぞとばかりに予定ツメツメDASH!


・・・というわけではなく、

たまたま重なっただけなんですけどね汗☆


かる~くアウトプットしておきましょうかね。

3講座分だから、

かる~く・・・なるかなぁ・・(^▽^;)


ママイキママイキママイキ


いろいろとものすご~く内容は濃かったのですが、

たぶん、わたしにとっていちばん難しいのは

「“Why”を言わないで2週間過ごす」

という宿題かも・・・汗


最初から「相手を不愉快にさせよう」と思って

行動している人はいない。

悪気はない。

むしろ、「よかれ」と思っての行動、言動が

結果としてお互いのモノサシの違い、

捉え方の違いでぶつかる原因となる。


うん。


前にこんなことがありました。


近所のパン屋さんに行ったときのこと。

お兄ちゃん、

お店の鍵を内側からかけちゃいましたカギ**

ちょうどそのタイミングでいらっしゃったお客さま、

お店に入れずにびっくりええ!!


わたし、思わず怒鳴りましたよ。

なんで鍵かけたの!?

ここはお店でしょビックリマーク

お客さん、入れないでしょ!!

なんでそんなこともわからないの!?


お兄ちゃん:わかんない・・・


わたし:なんでわからないの!? 自分のやったことでしょビックリマーク


お兄ちゃん:・・・・・・


わたし:なんで黙っているの!? 鍵をかけた理由があるんでしょビックリマーク


ええ、そうなんです。


お兄ちゃん、

“たまたまドアの鍵が目に付いたから、いじってみた”

だけ。

理由はなかったんです。

もちろん、悪気もなかったんです。

だから、“Why”をこんなに付きつけられても

答えられないんですよね。


こんな事件?出来事?が

週に2~3回はあります汗


ひどいと3分間に10回以上は

“Why”を付きつけてしまうわたしσ(-""-;)


難題ですあせる



boy子育てセミナーboy


「生きる力」とは何か?

「education」の本来の意味は?

バーストラウマについて。

幼少期、少年期に大切なことって?

そんな話から、

「大人は子どもに対して“良かれ”と思って

“理性”からの“正しさ”を押し付けている」

とか、

「自分にかけている思い込みを外しましょう」

って、どこかで聞いたようなことば汗


最後に、

配色だけがビミョーに違う8枚のカードから

「これ!」と1枚好きなカードを選んで

プチカウンセリング。


びっくりしましたよ~え゛!


だって、初対面なのに、

ズバリ言い当てられちゃったんだから。


おもしろい時間でした音譜



注射予防接種講座注射


3人のママである、現役小児科医が先生。


ワクチンを打っていなかったが故に助けられなかった命、

重い後遺症を残してしまった子どもたちを

目の前でみてきたからこそ、

医療現場における実態をきちんと知ったうえで

予防接種を打つかどうか判断してほしい、と。


「最強の免疫が得られるワクチン」

が、自然感染。


その一方で、

「もっとも重い後遺症を残す可能性があるワクチン」

も、自然感染。


発症したら重症化して後遺症を残したり、

命にかかわる危険性を伴う病気だからこそ予防接種がある。


その病気の発症率は、

そのワクチンによる副作用の発生率をはるかに上回る。


以前、オットも同じことを言っていました。


でもね。


これ、単純に確率の問題じゃないでしょ。

どんなに数値が低かろうと、

そのどちらの“1人”にもなる可能性がある限り、

やはり親としては悩ましいところですよね。


ワクチン推進派と反対派。


それぞれにそれぞれの見解があります。


こちらの先生も、

「何でもかんでも打ちなさい」

というのではなく、

「打ちたくない人の気持ちも分かる。

でも、それにはそれなりのリスクが伴う。

医療現場の実態を知っておいてほしい、

打たないなら、一生背負うことになるリスクがあること、

そこまで親は責任をもつべきであることも

きちんと認識しておいてほしい。」

というメッセージが込められているように感じました。


ちなみにわたしは以前、

ほしこさんの講座を受けてレポ(→ )を書きましたが、

意思は変わりませんね~


さて!


実は明日もセミナー、あるんだなぁ~イヒヒ顔



長々とお付き合いいただき、ありがとうございましたm(__)m