病気になって、

学校は休学してて

いまは東京から一時的に実家に帰ってきてる状態なんだけど、

また1週間くらいで東京に戻るつもりしてたんだけど、

きょうの夕食でカチンときました。



父親に!



お酒はだから嫌いなんだよ


人を変えてしまう。




母親は自分でセーブできてるからまだいいんだけど

父親はお酒にすぐにのまれちゃうんだ。


きょうだって、

お父さんとお母さんでビールを2本あけてたんだけど、

そこで終わりにしておけばいいのに

日本酒まで飲み始めて

結局半分くらい飲んで1本あけてた。。。。。





それでごはんが終わってから愚痴を言いだして、

おばあちゃんがどーだ、あーだって

大人げない。

ほんとに大人げない。

子供の前で気分をいらいらさせる行動と言動はやめてほしい。。


しかも僕をさらに憂鬱にさせてどうするんだ???


ただでさえごはんが終ってからわらったりしてみんな上機嫌だったのに。

おばあちゃんの宅配便が届いてから、

支払いに行くのは自分だとか、

自分の親だし、足腰よくないんだから通販くらいおばあちゃんが自分のお金でやってもいいじゃないかって思うんだけど


でも気に食わないみたいで、

支払いに毎回行くのは自分で、

それが嫌なのかわからないけど、

こっちまでいらいらいした。


だから安定剤飲んだ。。


胸が痛くなったから。



そういうのはけっこうストレートに来るんだよね


僕の胸が痛くなるのはそのせいもあるんじゃないかっておもう。


だって精神的にいやな気持ちになって、

心に負担をかけられてるようなもんじゃない?



こんな父親がいる実家にまだいないといけないっていうのは結構つらいものがあります。。。



お母さんとはずっといてもあんまりイライラしないからいいんだけどね、

お酒が入った父親は最悪です。。。。。。









これが僕が今、起きてから寝るまでに飲んでいる薬の数です。

頭痛薬とか
頓服の薬とかもあるから増えちゃうんだよね。


おなかが弱いのと、

精神的に不安定になりにくくするのとか

抗鬱剤とか

過敏性腸症候群のくすりとかです。




だんだん副作用とかも出てきたし

すごい不安もあります。




でも頑張って生きています。



死にたいと思ったことも何回もあるし、

パニックになって家を飛び出したり、

落ち込んでいろんなひとに迷惑をかけたことも何度もあります。




自分が本当に望んだことじゃないことでも

体が勝手に動いたり、

気持ちがブレちゃって衝動的な行動をしたり、

たぶん薬の副作用なんだけど攻撃的になってしまったり・・・



冗談じゃなくて本当の話です。






いつ僕はこの闇から抜け出せるんだろう・・・・・・




かつてアメーバには、
上杉大くんという少年をものすごく熱心に応援している人がいました。


そのひとはたぶん男の人です。
断定はできないけど、
僕はその人と頻繁にメールをしてました。
なのでだいたい想像ができます。

僕もその人とともに、
ブログにコメントしていた人たちとともに
その人の次にといっても過言ではなく応援していたその一人です。

出会いは、上杉大くんという少年がアメーバに引っ越してきたころ。

上杉大くんの公式ブログでのコメント内のトラブルがもとになって
その人が同じアメーバに応援ブログを立ち上げたのが始まりでした。

ささいな疑問からその人に僕は質問をしました。
それが僕とその人とのかかわりの始まりでした。
当時僕はブログを持っていなかったから
専用のIDをとってメッセージを送ったわけです。
それに返してきた文面、やりとりから
とても丁寧で繊細で、心がやさしく
ものあたりのよかったと記憶しています。
ただ、反面、精神的にあまり強くはなく、
落ち込みが激しいような方でした。

さらにいうと、
その方は持病があって、
いまこの世にいるか僕もわかりません。

病気のせいで生きる自信をなくしていて、
もうこの世を去る決心をして自殺しているかもしれません。

連絡をとる手段はあるけれど、
事情があってメールをすることができない
というのが僕側の事情です。


上杉大くんはある掲示板で頻繁にレスがつき、
話題にされていました。
同時に事務所・上杉大くん本人もたたかれていました。

その掲示板はもうなくなってしまったけれど
別の掲示板でいまも話題にされているそうです。


あのころは身長も150Cmくらいと答えていたと記憶しているけれど、
プロフィールを見たらいまはもう160Cmを超えているそうです。

はじめは小学生でしたが、小学生から中学生へと成長してきて
性格も見た目も変わってきてるんだろうなと思うけれど、
熱心に応援してきていた彼(仮に彼とします)がいっていたように
上杉大くんはその容姿とは裏腹に、
とてもあたたかみのあるやさしい心を持ち合わせていて、
素直で・・・・という内面的なところが変わっていないことを僕は願っています。


事務所のライブ等に参加するとの情報も飛び交っていたみたいですが、
いまはあのころとは違うのかなと、
1年半もたってしまった今になって
彼とともに、自称彼に次ぐ第2の応援者と言っても過言ではない僕が
上杉大くんを思い出さずにはいられません。

それとともに、上杉大くんの健康と、成長と、活躍を祈らずにはいられないのも事実です。


いまここに、

上杉大くんのことをどれだけいまも応援し続けている人がいるでしょうか?


ふと思い出してみて、
考え込んでしまいました。


あの頃はDVDも出るなんて思ってなくて、
でもそのうわさが独り歩きして
待望の発売。




買った人、アメーバにどれくらいいるんだろう・・・・



ブログの復活も彼ものぞんででいるんじゃないかな。






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過去の話を持ってきてしまってすみません。

どうしても書きたかったから書きました。