大変、具体的に、絵画と写真を午後に描くことがきまってきた。私は精神障害と脊柱管狭窄症といういう持病を持っているのに加え絵画、写真もブランクがありますが

専門家から「ブランクは関係ない、」と言われ少しやる気が出てきた。最近は色鉛筆で

創作と模写をやってきた。決して良い出来ではないが作者のオリジナリティーが出るのを。望まれているので、そうあるような描き方も意識に入れ続けている。現在、生きた線が描けないの絵何度も書き続けて、自分に納得のゆく線を試みています。

 写真はコミュニケーションを重して、技術もそうだけど、生き生きロした画像を定着させたい。今、できる写真を精一杯ということだ表現するということです。