毎日、不安な出来事ばかり耳に入る。


この世が終わるとき、色々な天災、災害、戦争が起こるとされている。

聖書では、ヨハネの黙示録に書かれていて、

大患難と言われている。

クリスチャンや聖書を読んだ人ならわかるが、そうでなければ知らない言葉だ、、、。


大患難は、ただの恐ろしい出来事だけを伝えているわけではない。

しっかりとした、目的がある。

それは、神の裁きそして救い。

神に背き、反キリストに従うイスラエルに対して、国民的悔い改めがされ、イスラエルから新しい民が

立ち上がり、イェシュアが再臨され反キリストを倒して、イェシュアが王となり新しい世界が始まる。


イスラエルの事だし、自分は日本だから関係ない。

馬鹿げた話しとして、片づける事は簡単だ。

しかし、イスラエルに第三神殿が建ち、そこに自らを神とする者が現れ、人々に額または、右手甲に刻印をしなければ物の売り買いが出来なくなる。

そうなれば、刻印は一つ国だけの実施ではなく世界中の人々にされる。

始めは希望者のみだが、その後は強制的になるだろう、、、。

その時代、刻印を打たない者、クリスチャンは迫害される。

その様子は、ヒトラーのユダヤ人迫害よりも酷いとされている。

しかし、刻印を受けたから大丈夫、生きられる?

たしかに、少しの間は生きられるだろう。

しかし、その後刻印を受けた者には、悪性の腫れ物ができて大変な苦痛を味わうとされている。



今の世界情勢を見ると、夢物語ではなく今この瞬間に起こっても、不思議に感じない。



紹介する動画は、古い物だが興味があれば見てほしい。

大患難を夢で見た人の話し。


https://youtu.be/JF5w_RPdqz0?si=ApGVVW7RZqHA7FVT



https://youtu.be/b3QahaVjS48?si=BpBXD3C9EFV24GwS


https://youtu.be/GLHJCE-4yeg?si=vjDIbPkazDWzEbau


大患難が終わった、新しい世界。

それについても、今後、伝えていく。