先日、数ヶ月ぶりにメール当選して
「手をつなぎながら(S2nd公演)8人ver.」
を観に聖地AKB48シアターに遠征してきました。
この公演は、SKE48初のオリジナルセットリストです。
セトリの中には、チーム8の推しメンだった佐藤朱(あかりん、現東北放送アナウンサー)が、チーム8宮城凱旋ライブ(仙台サンプラザ)で、テニスウェアを着て客席にサインボールをスマッシュ🎾していた時に歌っていた
「ウィンブルドンへ連れて行って」
がありました。
(神席だったこともあり、サインボール1球ゲットできました☺️最高の思い出😂)
2位
「ロープの友情」
チームの大切さ→チーム制
みたいに感じたのが、初見の印象でしたが、
崖下に落ちそうな仲間を助けられない状況下で、掴んでいるロープをナイフで切って幕を引こうという心情ってどんな感じだろうと考える。
チームだから運命を共にするのか?1人だけでも助かろうとしないのか?
映画「クリフハンガー」のようなシチュエーションですが、あの映画風に言えば、どちらにしてもその場面、光景が忘れられず、単純にハッピーエンドで終わる楽曲がいいなと感じます。
こういう暗いながらもストーリーがある曲が好きなので2位。
3位「遠くにいても」
「夢だけをカバンに詰めて 今旅に出る」
「新しい時刻表で君が選んだ遥か輝く道」(1番)
「君が今眩しいのは 明日を信じる強い意志の光」
「いつものようにここの場所で 君の話を聞くから 僕たちはひとりじゃない」(2番)
自分は六本木界隈、そこから銀座、蒲田と遠征範囲が広がっていますが、そこで素晴らしいショーや一緒に乾杯🍻してくれたキャストさん、自分の名前を覚えてファンサをくれた推しメンさん。
絶対に忘れたくないと思っています。
これまで、何回かの別れもあり、中には一般人になって二度と会えなくなったキャストさんもいますが、
「遠くにいても空は続いてる 同じ時間が流れている 今日は別れを告げても 僕たちはそばにいる」
本当に遠方ヲタに寄り添ってくれるような歌詞の神曲だと思います。
(16人公演で客席を見渡してくれる曲たと思っているので、8人公演だから3位にしました。)
下に、村山チーム4の「手をつなぎながら」公演フル動画が、公式から期間限定で公開されています。
是非とも!