風邪を引きました。
喉が少し乾燥している感じ。そんな状態でどん兵衛を勢いよく食べようとしたら、すごくむせました。
1すすり1むせでした。

 

ふと疑問に思ったのが、何で熱は出るのに、風邪は引くんでしょうか。
熱を引くとは言わないし、風邪が出るとも言いません。

咳は出ます。
くしゃみも出ます。

何で風邪だけ特別扱いなんでしょうか。

インフルエンザも、、これは違う。
インフルエンザはかかりますね。




かかる!?

また違うタイプ出てきたよ!

何で?おかしいだろ!


こんな芸人いたな、、


すごくどうでもいい話をしていましたね。
ごめんなさい。
一応調べたのですが、コチラだそうです。
日本語難しいですね。




ローザンヌのライブ、今日は男子のコンテ指導をやっていました。
去年はノイマイヤーの作品が課題曲でしたが、今年はというと、一昨年までの課題曲を使い回してる感じです。
新しいのもあったけど。

ソロフォーディエゴなんて、おかしくなるくらい見たし、やりました。

もういいだろ!why?



でも思い出します、、

最初このバリエーションを練習し始めた頃は、
コンテは自由に自分流で踊っていい!
と思っていて、
振り付けも何となーく覚えるだけでした。

でもゲストの先生に見てもらった時に、お手本の動画とじっくり照らし合わされ、
ゼンッゼン振りを正確に把握できていないことに気づきました。

コンテでは自分の色をどんどん出すべきですが、
それはあくまで、振り付けをお手本通り正しくできていることが前提の話ということですね。

この前提部分を知らないと、独りよがりな踊りになって、ただの自己満足で終わってしまいます。

僕がもし、このゲスト先生に見てもらえてなかったら、そうなっていたでしょう。
他にもいろんな先生や先輩がアドバイスしてくれたことに、本当に感謝。

おかげで本番では当時の僕にしては上出来な踊りができました。
今見るとツッコミどころ満載だけどえーん


あと、この踊りでは最後に、
ヘイ!
と叫ぶのですが、なかなか大きくてキレの良いヘイができず、苦戦しました。
会場近くにあるレマン湖という大きな湖の前で、ヘイを連呼したのも今ではいい思い出です。
その甲斐あって、かなり質の良いヘイに仕上げることができました。




このように、思えば僕は、ディエゴからたくさんのことを学びました。

こんな素晴らしいディエゴをまた課題曲にしてくれてぼくも嬉しいです。

来年また課題曲になったら、正直もう勘弁だけど、、
まあ、ディエゴはディエゴらしく、自分のやりたいようにすればいいよ!



とりあえず今年の出場者のみなさんがんばってください!




以上!
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