12HT-1NDTV IN MY LIFE -3ページ目

 

 
 
 
 

 

 
 

 

 
 

 

タービン出てから50φ配管施工されている

 

そこから60度くらいのベンド菅を経てインタークーラーに向かい

パイピングされているが、その曲がりが少々急峻に感じる。

現状50φ+60度ベンド菅での走行には満足はしているのだが配管をじーっと見ているとそのきついRが気になる

これは地味に配管抵抗あるのではない か?

もしかしたら配管抵抗減らす変更したら走行に良好な影響をもたらすかもしれんと思うとやってみなくちゃ気が済まん

 

 

抵抗ありそうな部位付近の配管を太くかつ曲がりを緩くして抵抗を下げようという魂胆

 

で急峻な部分を撤去して周辺を太く曲がりを緩くしてみた

 

結果  良くなったねぇ 頭打ち感が減った

坂道の最高速度が10km上がった

たったこれだけで? 不思議だ 燃費も上昇すっぺな 

今年もやってまいりました

毎年だからなぁ 恒例だべ 走行距離がかさまず

 

 
 

 

 

 

冬季乗ってないのもあり~ので特段の整備はいらない状態

が オイルフィルター、オイル エアエレメントは交換

 

今季の黒煙検査は 9/25 昨年は6/25 似たようなもんだな

見た目には全然出てない 優秀だべ 

昨年は検査員が来なくて黒煙検査に非常に時間を要した 

今季はハザード焚いて初心者補助してもらった よって黒煙検査も忘れられず非常にスムース して なんからくちん

 

こんな感じにで型プラ

カットして仮止め

標準0.6㎤

溶接完了

いい感じに大きくなった 0.8~0.9㎤位になるべかな

早く雪降れ。

バケット改装

純正品 リーゼント状態でバケットが小さい これを

2000ルピーで大きく 

 

エッジ穴を埋めて まずは下部板を延長  

 

波打たぬよう・・・ ターンバックルがルピー感満載

いつの間にかたくさん 全部中古購入 歴史だな 全部動く

14,4vでは過負荷なお仕事故 あまり出番はないべかな

18V,8Aバッテリーでも長時間は無理 溶接痕磨くならAC機が

いいな 

 

作業は当然はだしでサンダルか 革手も不可か? 溶接火花が熱そうだなぁ・・・

溶接棒にすべきだがそこは一人作業だし半自動で許してもらって 彼らは

メンツ沢山だから 

 

 

春の札幌を書いた翌日から二日連続の降雪で

併せて40cm? 

 

 

 
 

 

 
 

 
 

 

 

本領発揮してきた感ありだがまだ7割程度か

 

一般市民は非歓迎だがスキー場、除雪業者、観光等は待望の雪になるべかな

氷点下時始動不能となるCT216GVカルディナ号 アース不良で治ったと思っていたら

やはり始動困難が発生し、そういう場合はサクシード君活躍で流してきたが、今夏に入手済み寒冷地用セルモーターに交換し、初の氷点下8度 さーどうだ?

問題なく始動 パワーがあるなぁ

以前のオーナーは冬場問題なく始動できていたんだべかな 使用地域はまったく同じだけに不思議だ それとも後付けインタークーラーが悪さか?