タービン出てから50φ配管施工されている
そこから60度くらいのベンド菅を経てインタークーラーに向かい
パイピングされているが、その曲がりが少々急峻に感じる。
現状50φ+60度ベンド菅での走行には満足はしているのだが配管をじーっと見ているとそのきついRが気になる
これは地味に配管抵抗あるのではない か?
もしかしたら配管抵抗減らす変更したら走行に良好な影響をもたらすかもしれんと思うとやってみなくちゃ気が済まん
抵抗ありそうな部位付近の配管を太くかつ曲がりを緩くして抵抗を下げようという魂胆
で急峻な部分を撤去して周辺を太く曲がりを緩くしてみた
結果 良くなったねぇ 頭打ち感が減った
坂道の最高速度が10km上がった
たったこれだけで? 不思議だ 燃費も上昇すっぺな












