父は、のタバコ嫌いむかっ


先日、両親と食事をすることになり


なかなかお店が見つからず


母が見つけた看板のお店に入店。


お客は女性がほとんどで、隠れ家のようなカフェ


父は着席前にトイレに行き


私と母が先に座り、メニューを見てたら


父が着席するなり、不機嫌そうな顔


タバコの煙と臭さに、イライラしているのです。


父が不機嫌になったことに察知した母は、


オーダーしてしまったけれど、キャンセルできるかと頼み


キャンセルが可能のようで、則出店。


母は、「女性客ばかりなのにねぇ~」と一言


両親と食事をする場合、必須条件として完全な禁煙であること。


分離されていても、父は嫌がって入らない。


お店選びが大変です。



オープンハウス(=現地内覧会)を


している物件の一つに、数件お問い合わせが~


物件までたどり着けないようで、お電話してこられてます。


これがまた、こちらも説明がしにくい場所のため大変です。


路上に看板を着けると、法律で罰せられるため


着けれません汗


道に迷うお客様のほとんどが、他地域からの来場者なので


今どこに居られるかを聞いても分からず


場所を特定するのも難航


だんだん、お客様の苛立ちを感じつつ


現地の担当者に連絡してもらうことにします。


お客様は目に入る看板を読んでいただけるのですが


それが一番地図しか見ていない私達には分かりづらく


交通手段によっても説明が、変わってきたりと


大変ですあせる

不動産業にも様々な種類がある


その中で、私的ではありますが、苦手なのは賃貸業者


私の働いている会社は、主に中古住宅を扱って売買が中心で


賃貸業は自社所有のマンション等で賃貸収入を


いただいているだけです。


賃貸業者とは、賃貸物件を主に扱われている仲介業者を


主に私たちは、「賃貸業者」と呼んでおります。


不動産会社に入社して、最初に驚いたのは、


この賃貸業者からの電話です。


同じ業者から何度も電話がかかってくるのです。


マンションの空室確認から始まり、家賃情報など・・・


一回一回、質問があるたびに電話してこられる


電話とる者としては、面倒ですむかっ


電話の次に、


契約が決まり、書類やお金を持ってくる時間を守らない業者が多い。


借りるお客様の都合等で時間が変更になる場合もあるが


変更になったら変更になったという連絡がない。


面倒な電話は多いのに、大切な電話はしてこない。


 私が思うに~


賃貸業者の多くが、同業者を下にみる傾向にある。


きっと、マンションのオーナーが一般人だとこうはならない。


オーナーが不動産会社だから、気にしないのだろう。