観劇しました!
世間で噂のムーランルージュ!
帝劇入った瞬間に流れている音楽で気分が上がる。
チケット切ったらこの世界観。
皇居の前だし、帝劇だし←なんだこの語彙力
地下鉄直結だし、素晴らしい劇場です。
ただ、今回、1番、驚いたのは!
↑知らなかったんです。
〜
基本、ムーランルージュの映画が好きで、望海さんが出るし、あまりにSNSでの評判がいいから
東宝の公式外れて←芳雄さんと望海さん出演分
まあ、観なくていっか。状態から一般でチケット取ったので、、※もう、完全に望海さん目当て。望海さんと芳雄さん出演の回は諦めました。
こんなに幕降りた後が帝劇気前いい!?って。知らなかった。帝劇?東宝の戦略?
あの、携帯撮影OKの最後です。
↑あれ?そこのところ?って感じですか?
このような演出って今、普通ですよ。でしたら申し訳ございません。遅れています。
宝塚なら、座席に座る時は前に屈まないでくださいの札でお知らせ下さる係の方が
幕降りたらささーっと走る。携帯撮影OKの札を持ち。
※私は1階のA席通路側、入り口近く。そこまで隅ではない席だったので係の人が走って行くのがよく見えた。
席は観やすかった!快適!コスパも少し良い(笑)
何が起きる?のって、前見たら
あの幕が下りて音楽が流れる最後が、撮影OK!なお知らせが上がっていた。
なんか、ありがとうございます!と思いテンション上がる。
最後の演奏で気分盛り上がる→撮影OK→SNSに拡散
→話題になる→観客嬉しい→心に残る
宝塚なんて、ポスター画像すらSNSに使用禁止の注意喚起、、なんて、、時代に、、←これ以上は止めます。
帝劇とは営業戦略違いますものね。
ムーランルージュは凄い。となるじゃないですか?
私はムーランルージュは映画を見過ぎた←先入観ありすぎ、、サティーンはニコールキッドマン、、
曲も、映画版サントラで聞き過ぎ。
日本語な事が不思議、、
でも、あの音楽を生で聞けた!みたいな嬉しさはある。
な、感じではあったのですが、
ダンスや舞台を観て思い出したのは
これまであまり思い出さなかった
ブロードウェイの役者さんと柚希礼音さんがコラボ?した
プリンスオブブロードウェイです。←数回観てます。
日本で、
こんな感じのミュージカルが日本人出演で観れるようになって来ているのかな?
的な、、感想が一番。
あとは、今の宝塚の状況と比べてしまい
ダブルキャストだとか
主演だけにそこまで負担が掛からない出番←主演の方は勿論出番多いです。でも宝塚トップは異常に出番が凄いので。
そんなところを見てしまった。
そこまで慣れていない劇場ではないですが
今日、更に色々、劇場内も見てきたので、今後の観劇時に生かそうと思います。(笑)
移動の仕方?や、幕間の過ごし方です(笑)
ミュージカルの感想はまたアップすると思います。多分、、
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