ロミオとジュリエット
まさか観劇出来る機会が巡ってくるとは思わず
観劇のお誘いをいただいた時は本当に嬉しかったです
B日程は、大劇場のライブ配信を見ていましたが
ライブ配信は、集中して観れなかったので、観劇が楽しみでした。
愛月ひかるさんの死が、凄い!と言う事は印象に残っていたので、B日程!観たかった〜
幕が上がっただけでも、この名作を劇場で観劇出来ている事に涙
愛月ひかるさんの死が登場時は←最初からですが
宙組のさまざまな演目でのお役を思い出しては涙
※ひと頃、友達が宙組贔屓でしたので結構、宙組の演目は観劇しています。
名曲を聞いては涙、、
礼さんの歌声が素晴らしく安定していて、不安定感が全くない。
舞空瞳ちゃんは可愛い過ぎる。
死の愛月さんは出て来るだけで、スタイル良すぎで、存在感が半端ではないので
舞台上に、死が迫り寄って来る事を感じさせる、、
ティボルトの瀬央さんも、歌が上手いし
ベンヴォーリオのひか理さんも、マーキューシオの天華さんも、良かったです。
そしてパリス伯爵の極美慎さん
麗しいお姿。極美慎さんのマーキューシオも観たかったな、、
フィナーレでは紫の髪色となっていてそのお姿も目立っていましたね。
そして、乳母の有紗瞳さん
歌声が素晴らしくて、ずっと聴いていたいと思う、、
ともかく、全てが名場面で観劇の時間があっという間でした。
幕間は、ロビーの星組のポスターを見て
目が行くのは、やはり柚希礼音さん!
この歴代ポスターは、また記事にします。


