昨日は観劇して来たのですが、
なかなか観劇ブログ書けず、、
演目、、あまり調べて行かなかったのですが
観劇後なかなかなんとも言い難い感覚、、
感想は人それぞれですので省かせていただきますm(_ _)m
宝塚には色々な演目がありますので。
そのような感じから入った為か
レビュー
前半は綺麗過ぎて、インパクトが無かったと言うか、、
真彩さんのラップからは、とても入り込めました。
組子で目立つのは
朝美さん。
お歌は迫力を増し、あのお顔立ちはどこにいても目を引きます。
綾さんの柔らかい雰囲気も好きなので目で追う事が多いです。
今回の雪組公演は、望海風斗さんの退団公演ですので
まずは、観劇出来た事に感謝!です。
そして、拝読させて頂いているブロガー様の記事で知ったのですが
3/26はベートーベンの命日だそうで、
その日にベートーベンが主人公のfffを観劇出来た事に感慨深くなり
昨夜はベートーベンを聴いておりました。
トルコ行進曲なんて聞くと、小学生の時にピアノのレッスンしたなあと思い出しました^_^
月光を聴くと果たして私は今、ピアノ練習したら弾けるのか、、弾きたいなあなんて思ったり。
中学生までは、レッスンしていてクラスの合唱の伴奏もしていました、、
頑張ってたな、、(笑)
望海風斗さんと真彩さんの退団はとても寂しいです。
おふたりの演目で好きなのは
ひかりふる路
20世紀号に乗って
です。
20世紀号に乗っては、スカステ放送もブルーレイ販売も無いと思いますのでとても残念です、、
ひかりふるを友達と観劇した時は、
おふたりのあまりの歌の上手さに観劇後、友達も私も席を立てなかった、、
と言う事を昨日のように思い出します。。
