サド侯爵夫人昨日、読んでいたのはサド侯爵夫人、、前の夜に、友達と飲みに行って帰ってからの外出時のカフェで読んでいたのが原因で集中出来ないのか、難しいから集中出来ないのか、、フランス革命の時代をこのように書くのか、、と宝塚のおかげ?でやたらにフランス革命あたりの時代背景に詳しくなった為に感慨深かったり、、もう一度、眠くない時に読んでみたいと思います。今は鏡子の家を読んでいます。こちらのほうが読みやすいかな。サド侯爵夫人/わが友ヒットラー改版 (新潮文庫) [ 三島由紀夫 ]価格:496円(税込、送料無料) (2017/9/10時点)