宝塚版ルパン等、宝塚色々。 | 美と日常な秘密と記録と記憶

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★100周年からの宝塚ファン。花を愛でることと観劇が好き。体調不良(蝸牛メニエールからの片耳難聴、聴覚過敏)にて劇場での観劇は控えざるえない状況→徐々に再開中
お花の備忘録投稿が最近はメインとなっております。素敵なブロガー様記事から元気をいただいています。

久しぶりののんびりな時間。

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宝塚スカイステージを流し、お昼寝したり、家事~は面倒(^^;;ですが。


至福です。


今日は、寒いので、お籠りです。師走は仕事も忙しいので、体調管理も大事、、


今日は、スカパーを無料で観れる日ですので、お時間ある方は、宝塚に限らず、色々なチャンネルが楽しめますね^ ^


話は、宝塚ネタに、、


宝塚版ルパンの製作発表を観て観劇が楽しみに、、


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新雪組トップのお披露目公演です。


二人共、お美しい。


伯爵令嬢を見る迄は、次の雪組、好きになれるかなあ~なんて思っていたのですが


今では、大好きなトップコンビ^ ^


✳︎伯爵令嬢 ←軽すぎますが、感想


その雪組に、花組から


歌の上手い望海風斗さんが来て、、


パワーアップ 


望海さん~愛称は、だいもん~


※宝塚では、好きなスターさんに本名が由来だったりする愛称があります。

私も宝塚を好きになる前は???だったのですが、今では、普通に使っています。

簡単に書いているブログ記事では、スターさんを愛称で書いているので

宝塚に興味がない方は、一体、何言っているのよ!と思われているでしょう、、


エリザベート公演中に、望海さんのお茶会に行っています。

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エリザベートとは、宝塚を代表する有名な演目で、チケットが手に入りずらい事も有名です。


宝塚を代表する演目には他には


ベルサイユのばら、風と共に去りぬ等があります。


ベルばら、風共~と略すのもヅカファン

は、一般的に知られているので、ご興味ない方も、楽しみやすいと思います。



そして、
お茶会とは、、


宝塚スターさんを囲むこじんまりとしたお茶を飲む会。と、何も知らない時は思っていました。


しかし、人気のあるスターさんだと、お茶会出席者だけでも、千人越え。


武道館でコンサートをした柚希礼音さんはもっと多いと思いますので


お茶会→ファンの集い。ですね。


エリザベートからの望海さんお茶会←簡単ですが、お茶会に行った記事。


お茶会は、レポート禁止の事も多いようです。私の出席したお茶会もレポ禁です。


東京では、まだ、PUCK公演中ですが


※宝塚の本拠地は、兵庫県ですので、

大体の公演~本当にたまに東京だけ公演等あります。

今年私が観劇したものの中では、星組の太陽王と伯爵令嬢が東京公演のみでした。


運良く太陽王の初日の観劇が出来た時のブログの訪問数は、私のブログでは過去最高でした。


太陽王←その時の記事。感激で感想書けないという、、笑
アクセス多かったのに、すみません。


私は、まだ、宝塚ファン歴が短い為、あまり突っ込んだ感想は書かないようにしている。という事もありますが。


大体の演目は、宝塚から公演が始まります。宝塚大劇場公演から、東京宝塚劇場に移るイメージです。

~宝塚でのみの公演等も沢山あります。


ということで、宝塚ファンの方は、神戸に遠征する訳です。

早く、観劇したい。という思いから。

また、演劇は生もの?ですので、

神戸公演から東京に移ってきた時は、


進化~内容が少し変わっていたり、出演している方が公演に慣れて上手くなって来る。

その違いを見る為に、遠方から東京に来る方もいらっしゃいます。勿論、好きなスターさんをまた見る為に。と言う方も。

東京は、日比谷の一等地に劇場がありますので、人気公演のチケットも手に入りにくいと言われています。


という事で、神戸ではとっくに公演終了のPUCK公演中ですが、


ルパン公演が楽しみです。

宝塚大劇場では、来年の元旦より

東京では、2/20から公演です。

結構、公演スタート日に差がある為に、東京在住の私は※遠征経験無※は、


先に、観劇された方の感想を追います^ ^


今年は、宝塚にはまり、楽しい一年となりました。



宝塚は永遠ですので笑、来年以降も楽しみたいと思います。


文化の継承がされ、現代風にアレンジされていく様子や、歌劇団の方々の成長、ちょっと不思議な人事や組替え


~組替え※宝塚は、5つの組があります。や、番手※宝塚は、スター制を取っています。トップの他に、2番手、3番手、スター、次期スター、別格スター等、呼ばれる方がいます~

宝塚は、退団がありますから、人気スターがいなくなってしまうと、組内のバランスが変わります。


その時の組メンバーの人気や、実力によって、組編成が行われます。


そんなドラマを見るのも、楽しみの一つです。宝塚を去られてからのOGの方の活躍や、進路も人生について考えさせられます、、


時期によっては、ライトなファンになったり、はたまた、ディープにはまったりする事があると思いますが。


以前からのブログの読者様は、急に宝塚の記事が多くなり驚かれたと思いますが、


いいね!を拝見し、まだ読んで下さっているのだなあと思い、


少し、宝塚用語?の説明を書いてみました。


拙いブログではありますが、今後共、よろしくお願いします。