待ちに待っていた雪組公演^ ^
前田慶次は、小説を読み、時代背景をお勉強。
原作とは、全くの別物ですね。
戦国時代に詳しくない私は、小説を読んでいなかったら
何が何だかよくわからなかったと思います。
原作は、長編ですから、一幕のお芝居にまとめる事は不可能です。
宝塚らしく、前田慶次をアレンジするとこうなるのかしら、
と観ていましたが
一回の観劇では観たりません^ ^
次回は、原作の印象から、切り離してどっぷり宝塚気分で観たいと思います^ ^
壮さんの刀さばきとか、細かく観たいところが沢山あります。
レビューは、
宝塚~という感じで楽しめました^ ^
青の衣装が涼やか。黒燕尾の群舞も素敵でした。
が、まだまだ観たりない^ ^
壮さんのサヨナラ公演でしたが、
壮さん自身が、明るく!明るく!泣いちゃダメ!
と仰っているせいか明るい!
壮さんの思いが出ているレビュー^ ^
また、ゆっくり観劇するのが楽しみです^ ^
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