日のあたる方へ | 美と日常な秘密と記録と記憶

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気楽に気儘に。健康が一番★呟き記事多数ですがお手柔らかに。100周年からの宝塚ファン。柚希礼音さんが大好き。※体調不良にて劇場での観劇は控えざるえない状況
小さなお花の備忘録投稿が最近はメインとなっております。素敵なブロガー様記事から元気をいただいています。




日のあたる方へ、観ました。


真風さん、好きなので、時間が合ったら見たいなーと


軽い気持ちで見始めたのですが、、、、


とても感動してしまって、涙が、、


目が離せなくなる舞台って始まりから圧倒され、その世界に入り込んでしまうのですが


今回もこのパターン


一目観たら、最後、、みたいな。






白衣で踊るシーン、、脚長い!

真風さんは、精神科医の教授&二重人格者の役


青年館のステージが小さく見えるくらいの迫力。


真風さんの演技、迫力がありすぎて怖くなってしまったくらい。


この舞台、生で観たら、どれだけ感動したでしょう。


医者、学者の苦悩も描かれている、この作品


他の人は、流しちゃうかもしれませんが


医者は、神ではない。等の


苦悩的な台詞や言葉が、なんだか心に残りました。






真風さん、凄い上手でした。


星組は、ナポレオンを3回見て実況CD迄買ったのに、


パンフレットを他の公演でも買っていない宝塚ファン初心者の私、、


本当のスター様しかお顔と名前が一致しない自分を反省。


勉強、しよう!



初の真風さんの主演公演、千秋楽の日の映像でしたが


最後の挨拶のシーンでも、感動して涙。


ナポレオンのミュラを見てからのファンと日が浅いですが


ますますファンになっちゃいました。