マリーアントワネットネイルサロンで、ケアしながら観ていました。今日は、簡単なアートにしたせいか、二人がかりでオフをしていただいたせいか所要時間が短く、映画は途中で終了。マリーアントワネットは、小説で遠藤周作さん作のものを読んだ事あり。この映画は、ラブリー過ぎて好みじゃないなあ、私にはと、思っていましたが、やっぱりそうでした。歴史的背景と違い過ぎて、、あとは、セリフが英語というのも、、ネイルサロンで見るくらいで十分かなあ。iPhoneからの投稿