セザンヌ展 | 美と日常な秘密と記録と記憶

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★100周年からの宝塚ファン。花を愛でることと観劇が好き。体調不良(蝸牛メニエールからの片耳難聴、聴覚過敏)にて劇場での観劇は控えざるえない状況→徐々に再開中
お花の備忘録投稿が最近はメインとなっております。素敵なブロガー様記事から元気をいただいています。


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特にセザンヌ好きでは、ありませんが


何となく立ち寄りました。


雨で、昼前に入ったせいか、そこまで混んではいませんでした。


私が出る頃は、少し混んできたような、、。



もうすぐ、開催されるエルミタージュ展、


開催中の、東急文化村のミケランジェロ


ブリジストン美術館の企画展も気になっています。


春~初夏に向けてのお約束。


POLA美術館にも行きたいな。


セザンヌ美術展に関しては、また記事にしたいなあ。


四季の絵と、りんごとオレンジ


裸婦を主体とした作品は、


見る機会を持つ事が出来て、幸運だと思いましたよ。


名画は、絵から光が出ているようにいつも感じるのですが


今回の企画展でも、そのパワーを感じる事が出来ました。


今日のセザンヌ展は、観光客の方や、年配の方、が多くいらっしゃったような。


セザンヌが好きな方って、私の勝手なイメージですが、


静かで、真面目な方が多い気がします、、。


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