究極の~アマンが、東京に・・・ | 美と日常な秘密と記録と記憶

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★100周年からの宝塚ファン。柚希礼音さんが大好き。※体調不良(蝸牛メニエールからの片耳難聴、聴覚過敏)にて劇場での観劇は控えざるえない状況
小さなお花の備忘録投稿が最近はメインとなっております。素敵なブロガー様記事から元気をいただいています。

なんとなく、アマンで、検索。




東京にアマン・・・・??



なんだか、イメージではないのですが・・・・



ホテルジャンキーならぬ、アマンジャンキー?


なんて方も、いらっしゃるのではないか・・・の



素晴らしいホテル



東京では、どうなるのでしょうか??



ボラボラに行きたいな~



以下、引用。



「(仮称)大手町1-6計画」は、


特定目的会社の、有限会社東京プライムステージが東京建物に開発業務を委託。



大成建設とともに開発計画を推進しているビックプロジェクト。


立地が極めて良く開発面積も地上36階のため大きい。


事務所、店舗の他、このプロジェクトにふさわしいイメージの高いホテルの誘致をしていた。 


今回決定したアマンリゾーツグループは、


ハイクラスでラグジュアリーなリゾート施設をリードしている。


国内の高級リゾートホテルの多くも、いわゆる「アマン風」というコンセプトやデザインを取り入れている。


それだけにどのようなホテルを創成するかが見ものとされている。


アマンリゾートは1988年にプーケットに「アマンプリ」を開業して以来、20年で23のアマンが誕生している。


オリジナリティ溢れるユニークなコンセプトとホスピタリティ。


「リゾートホテル界最高のブランドであり、世界中のトラベラーが一度は訪れたい憧れの存在」


とまでいわせている。


現在では「究極の隠れ家」と称されている。



そのアマンが東京でどのようなホテルを造るのだろうか。世界が見守っている。



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