大琳派展とハンマースホイ展 | 美と日常な秘密と記録と記憶

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★100周年からの宝塚ファン。花を愛でることと観劇が好き。体調不良(蝸牛メニエールからの片耳難聴、聴覚過敏)にて劇場での観劇は控えざるえない状況→徐々に再開中
お花の備忘録投稿が最近はメインとなっております。素敵なブロガー様記事から元気をいただいています。




連休中に行ってきた展覧会・・


西洋美術館では、ルノワール、モネ、ゴッホまで・・


江戸から、コペンハーゲン、印象派と、

頭がパンクしそうな位、刺激を受けてきました


琳派は、誘われていったのですが、

見ていると

日本人の血が騒ぐというか・・
日本文化っていいな・・と改めて思ったり


源氏物語(訳されたものですが)は何度も読み返している私・・
また、読みたくなりました


ハンマースホイは静かな絵でとても見ていて心が和み・・

場内も空いていましたし・・


琳派は・・お祭りのような込み具合でした・・
入場制限していても。


西洋美術館常設の絵は

お約束?のモネの睡蓮、ルノワール

友達は、上記二人は、もうおなかいっぱーい!!

(確かに、絵画鑑賞って印象派から入りがちですものね)

飽きた~と言っていましたが

やっぱりルノワールの描く女性、娘達は素敵だと私は思っていたり。

ゴッホとゴーギャンも見れて満足☆


ひとつしかない美はとても尊く元気とパワーを貰えましたきらきら!!