☆行き詰まったら本屋へ…☆とても疲れている時、疲れていない時、何か考えたい時、何も考えたくない時…あらゆる気分の時にでも行きたくなるところは、本屋…先程、疲労していた脳を刺激しに、癒しにいった場所は、書店でした…仕事とは違う刺激を受けたからか、かなりリフレッシュ買ったのは、小池真理子さんの恋愛小説、一冊だけでしたが…あとは、洋書を見たり…今日は、ずっと内勤業務だったので、書店を意味無く歩き回るのも心地良い疲労感を与えてくれて…お酒もお喋りもない、こんな時間は本当に癒されます…