○浮薄○
ウイルス...うざい(`□´")
朝薬飲むの忘れて
薄桜鬼に夢中だったから
今ヤバイ......
頭痛い
リンパ腺腫れてきた
めまいもするし
指も痺れるし………
かれこれ三日は
ろくなもの食べてない
口にしたのは
キットカット抹茶味ぐらいか??
さっき病院で
体重量ったら
4キロも減ってた
この調子ぢゃ
入院だぞっと忠告の一言
ヤブめ
いっそ入院しよか??あ?
手前の薬が効かねぇのよ
全部が不満すぎる
困るな
自称友達のメールもだるい
本物は別だけど…っても一人((笑
大丈夫って…
大丈夫だったら学校行くわッ
嗚呼
来週は早退系で足運ぼ
つか
今からベース……
この前は無断欠席したから
今日は行かねば
って弾いてないし
指痙攣おこしてるし
あれ
雷様がお声をあげた
雨降るのかな??
歩いて行くのは
さすが無謀すぎる
確実に死ぬ
でも行かないと…
雨は降ってきた
路上で死んでる人がいれば
助けろとは言いません
ただ踏まないでください
それは私です
○心痛○
あれ(o・ω・o)?
見えない
何もかも 壊れそう
大切にしてきたのよ
息だってつまる
今度は不安が身にまとう
まあ全然問題ない
ただあいつらは邪魔だ
あの部屋も覚醒される
このblogも時間の問題かな
コメ炎上の危機も
防ぐべきか
まあいっか
リンパ腺いたいな
ウイルス感染....
甘くみたらいたいめあう
だてぢゃないな
○下剋上一家○
≪正義 それはただの独りよがり
言い知れない孤独のせいで
ボクはまるで吠え続ける負け犬のように
自らの自尊心を誇示し続けるために
己の正義しか主張せず。
周囲を全て悪とみなし—、
ボクは今日も吠え続けるのです。≫
≪病気 何かに支配されたかのように
侠気の赴くままに—
僕は自覚症状に苛まれ—、
それでもなお、依存し続ける。
それはやがて更なる進行を促し、
ボクの精神を蝕んでいくのです—。≫
≪依存 それ無しでは生きていけなくなった。
自覚症状に逆らいながら—
ボクの存在を受け入れて欲しいがために。
存在を主張したいがために。
その術を持つ者達がただ羨ましいのです。
嫌いじゃない。
ただ、認めて欲しいだけなのです。≫
ボクは何のために歌う?
パラジクロロベンゼン
≪融点53℃、沸点174℃。
常温で、昇華により強い臭気を発する白色の固体である。
空気中では固体から気体へゆっくりと昇華する。
臭いが強いが故に、空気中に極微量あるだけでも嗅ぎ分けることができる。≫
ただ意味も理解せずに歌う
パラジクロロベンゼン
≪化学式C6H4C12、分子量147の、ベンゼンの二塩化物である。
パラ-DCB、p-DCBとも呼ばれる。CAS登録番号は106-46-7。≫
そう答え求め走り出した
パラジクロロベンゼン
その先にたどり着いて何もないと知ったけど
さあ 歌いましょう踊りましょう
パラジクロロベンゼン
さあ 喚きましょう叫びましょう
パラジクロロベンゼン
犬も猫も牛も豚もみな
パラジクロロベンゼン
≪妬みと羨望≫
さあ 狂いましょう眠りましょう
朽ち果てるまで さあ
≪ボク 私 は、何と戦っているのでしょうか?
見知らぬ者を悪と決め付け戦い続けるのです。≫
ルールがボクは嫌で
ただ縛られたくなくて
だからボクは逃げ出して
後先の事は忘れ
指図されるのが嫌で
少し悪になりたくて
≪悪=正義≫
深夜家を抜け出して
夜の街を走り抜け
何の為に生きるのか
ボクは野良猫に話しかけた
猫は何も答えずに
ただ見下した眼でボクを見た
飲めもしないコーヒー飲み干して
曇り空を見上げたんだ
≪正義と考え、悪を行う。≫
今のボクに何が出来る?
≪結局は、それが同じ行為だともわからずに。≫
それすらわからない
だからボクは歌い叫ぶんだ
パラジクロロベンゼン
その意味も理解せずに喚く
パラジクロロベンゼン
これでキミは満足出来るの?
パラジクロロベンゼン
掟規則破ったらキミは何か変わるの?
そう 誰でもいいぶちまけたい
パラジクロロベンゼン
悪を叩く正義ふりかざす
パラジクロロベンゼン
正義盾にストレス解消
パラジクロロベンゼン
周り止めるボクら気付かない
愚かな行為
≪ボクの行為も全て…。
全ては、ただの押し付けなのです。≫
この歌に意味はあるの?
≪無関係なものに罪を押し付けた。
鬼の首を取ったように感じたんだ。≫
この詩に意味はないよ
この歌に罪はあるの?
≪××に関係するものが妬ましいんだ。≫
この詩に罪はないよ
****に意味はあるの?
****に意味はないよ
****に罪はあるの?
この歌の意味は…
≪ボクノ正義ガ絶対ノハズダカラ。
ワタシノ正義ガ絶対ノハズダカラ。≫
****
≪認メタクナイ
自分以外の成功は悪なんだ。
だから、奴らの失敗を探し続ける。≫
ボクはそして気付く
所詮はすべて偽善なんだと
≪全ては無意味なことだったのです。≫
ボクの生きる価値は何?
野良猫は水に溺れ死んだ
空になったコーヒー投げ捨てて
闇に覆われた空を見た
今のボクは何をしてる?
それすらわからない
もうなんにもわからない
≪奴らを貶めるのは快感だから…。
だから繰り返すのです。≫
そしてキミはボクを笑うんだ
パラジクロロベンゼン
そしてボクはキミを突き飛ばす
パラジクロロベンゼン
ボクが正しくてキミは違う
パラジクロロベンゼン
虚無に包まれては消える
ボクが消え去るまで
さあ 歌いましょう踊りましょう
パラジクロロベンゼン
≪でも、ボクは同じ事を繰り返し続けるのです。≫
さあ 笑いましょう妬みましょう
パラジクロロベンゼン
≪同じところを回り続ける犬のように
奴らの不幸がボクの快感なのですから。≫
ボクもキミも何もかも全部
パラジクロロベンゼン
さあ 狂いましょう眠りましょう
朽ち果てるまで さあ
≪全テハボクノ自己顕示欲ノタメナノデス。
言い知れない孤独のせいで
ボクはまるで吠え続ける負け犬のように
自らの自尊心を誇示し続けるために
己の正義しか主張せず。
周囲を全て悪とみなし—、
ボクは今日も吠え続けるのです。≫
≪病気 何かに支配されたかのように
侠気の赴くままに—
僕は自覚症状に苛まれ—、
それでもなお、依存し続ける。
それはやがて更なる進行を促し、
ボクの精神を蝕んでいくのです—。≫
≪依存 それ無しでは生きていけなくなった。
自覚症状に逆らいながら—
ボクの存在を受け入れて欲しいがために。
存在を主張したいがために。
その術を持つ者達がただ羨ましいのです。
嫌いじゃない。
ただ、認めて欲しいだけなのです。≫
ボクは何のために歌う?
パラジクロロベンゼン
≪融点53℃、沸点174℃。
常温で、昇華により強い臭気を発する白色の固体である。
空気中では固体から気体へゆっくりと昇華する。
臭いが強いが故に、空気中に極微量あるだけでも嗅ぎ分けることができる。≫
ただ意味も理解せずに歌う
パラジクロロベンゼン
≪化学式C6H4C12、分子量147の、ベンゼンの二塩化物である。
パラ-DCB、p-DCBとも呼ばれる。CAS登録番号は106-46-7。≫
そう答え求め走り出した
パラジクロロベンゼン
その先にたどり着いて何もないと知ったけど
さあ 歌いましょう踊りましょう
パラジクロロベンゼン
さあ 喚きましょう叫びましょう
パラジクロロベンゼン
犬も猫も牛も豚もみな
パラジクロロベンゼン
≪妬みと羨望≫
さあ 狂いましょう眠りましょう
朽ち果てるまで さあ
≪ボク 私 は、何と戦っているのでしょうか?
見知らぬ者を悪と決め付け戦い続けるのです。≫
ルールがボクは嫌で
ただ縛られたくなくて
だからボクは逃げ出して
後先の事は忘れ
指図されるのが嫌で
少し悪になりたくて
≪悪=正義≫
深夜家を抜け出して
夜の街を走り抜け
何の為に生きるのか
ボクは野良猫に話しかけた
猫は何も答えずに
ただ見下した眼でボクを見た
飲めもしないコーヒー飲み干して
曇り空を見上げたんだ
≪正義と考え、悪を行う。≫
今のボクに何が出来る?
≪結局は、それが同じ行為だともわからずに。≫
それすらわからない
だからボクは歌い叫ぶんだ
パラジクロロベンゼン
その意味も理解せずに喚く
パラジクロロベンゼン
これでキミは満足出来るの?
パラジクロロベンゼン
掟規則破ったらキミは何か変わるの?
そう 誰でもいいぶちまけたい
パラジクロロベンゼン
悪を叩く正義ふりかざす
パラジクロロベンゼン
正義盾にストレス解消
パラジクロロベンゼン
周り止めるボクら気付かない
愚かな行為
≪ボクの行為も全て…。
全ては、ただの押し付けなのです。≫
この歌に意味はあるの?
≪無関係なものに罪を押し付けた。
鬼の首を取ったように感じたんだ。≫
この詩に意味はないよ
この歌に罪はあるの?
≪××に関係するものが妬ましいんだ。≫
この詩に罪はないよ
****に意味はあるの?
****に意味はないよ
****に罪はあるの?
この歌の意味は…
≪ボクノ正義ガ絶対ノハズダカラ。
ワタシノ正義ガ絶対ノハズダカラ。≫
****
≪認メタクナイ
自分以外の成功は悪なんだ。
だから、奴らの失敗を探し続ける。≫
ボクはそして気付く
所詮はすべて偽善なんだと
≪全ては無意味なことだったのです。≫
ボクの生きる価値は何?
野良猫は水に溺れ死んだ
空になったコーヒー投げ捨てて
闇に覆われた空を見た
今のボクは何をしてる?
それすらわからない
もうなんにもわからない
≪奴らを貶めるのは快感だから…。
だから繰り返すのです。≫
そしてキミはボクを笑うんだ
パラジクロロベンゼン
そしてボクはキミを突き飛ばす
パラジクロロベンゼン
ボクが正しくてキミは違う
パラジクロロベンゼン
虚無に包まれては消える
ボクが消え去るまで
さあ 歌いましょう踊りましょう
パラジクロロベンゼン
≪でも、ボクは同じ事を繰り返し続けるのです。≫
さあ 笑いましょう妬みましょう
パラジクロロベンゼン
≪同じところを回り続ける犬のように
奴らの不幸がボクの快感なのですから。≫
ボクもキミも何もかも全部
パラジクロロベンゼン
さあ 狂いましょう眠りましょう
朽ち果てるまで さあ
≪全テハボクノ自己顕示欲ノタメナノデス。
