詩『北の春』春の匂いが、近づいて来る。 ひと風ごとに 雪が溶け 一雨ごとに芽吹く木たち 風の匂いも 爽やかになり 暖かい太陽光に、目を細める人々 溶けて行く雪たちの音が、ポロポロ 後 どの位したら 桜が、咲き乱れるのでしょうか・・・。 北国の春は、少しづつ遣って来る。 そして… 春風さん (人''▽`)ありがとう☆