6月5日に3歳の誕生日を迎えた娘。

朝起きて、「今日で3歳だね😊お誕生日おめでとう‼️そして、ママちゃんとパパちゃんを選んで生まれてきてくれてありがとう✨✨」と伝えた。

すると、「こちらこそ〜☺️また来るからね」と来世も私たちを選んで生まれてきてくれるらしい(笑)

いつも、喜びを与えてくれる娘。
そうすることが当たり前かのように、ナチュラルに。

心穏やかで、好奇心に溢れ、天真爛漫で。
好ききらいがハッキリしていて、しっかりと自分という軸を持っている。
何の恐れもなく、ありのままでいること、自由を満喫している。

母は、アナタをうらやましく思うと同時に誇りでもあり、尊敬しています♡

いつもたくさんの愛と幸せ、学び、気づきを与えてくれて、感謝してもしきれない。

だからこそ、ささやかではあるけど、その感謝を忘れたくなくて、伝えずにはいられなくて、生まれた日からずっと、1日の終わりには「今日もありがとう」を伝えている。

伝え続けている【ありがとう】には、
生まれてきてくれてありがとう。
優しさをありがとう。
愛をありがとう。
理解してくれてありがとう。
癒やしてくれてありがとう。
傍に居てくれてありがとう。
自分らしく居てくれてありがとう。
まっすぐな想いを伝えてありがとう。
健康で、元気で居てくれてありがとう。
成長をみせてくれてありがとう。
勇気づけ、元気づけてくれてありがとう。
幸せをありがとう。

たくさんの想いがこもっている。

私は、娘と出逢うために生まれてきたんだなぁと。
そう思わせてくれる娘に感謝だし、愛おしくてたまらない。

こんなにも、日々が豊かになり彩りを増したのは、まぎれもなく娘のおかげなわけで。
たくさんの幸せや喜びが、日常の中にたくさん転がっていることを体現してくれる存在。

私自身も母として3年を迎えたわけだけど、親として何かを教えることは何もなくて。
いろんなことを経験して、一緒に成長していけたらいいなぁと思っている。

と同時に、1番の味方であり、良き理解者でありたいなとも。

「これからも、自分を、自分の心を大切に。自分の選択や決断によるアナタの人生を楽しんでね♡

大切で大好きな愛おしい娘へ。
母より。」

#3歳 #3歳誕生日 #誕生日 #おめでとう #happybirthday #ありがとう
みなさん、こんばんは!!

4月も今日で終わりですね〜*/*

明日も素敵な1日になりますように☘





私が子育ての中でよくしていること。

それは…




単にしてほしいことや、してほしくないことを伝えるのではなく、




【感情】をセットにして伝えること。





例えば、ご飯中にあちこち落ち着きがなく立ち歩く2歳児の娘に対しては、

(基本的に落ち着きがない時は便を催している時か、あまりお腹が空いていない時なのだけど。)

「隣に座って一緒に食べれると嬉しいんだけどなぁ♡」と伝えたり。





何回か伝えているお願いをきいてもらえない時は「ママちゃんは、アナタのお願いを聞いたのに、ママちゃんのお願いを聞いてもらえなくてすごく悲しい…」と伝えたり。





言うことをきいてほしいわけじゃなく、互いの意思疎通や良好なコミュニケーションをとりたいなと思っているので、この【感情も一緒に伝える】のはオススメです!!





実際に、娘がこちらの話に耳を傾けてくれたり、スピーディかつ確実なコミュニケーションがとれる効果的な伝え方だなと実証済みです(^^)





親子であっても、夫婦であっても、きょうだいであっても、感じ方や感じる度合い、何に対してどう感じるのかはちがうので、だからこそ積み重ねていく中で良好なコミュニケーションをとる必要があるのだと思います!!

みなさん、こんばんは!!

今日からGWがスタートしましたが、いかがお過ごしですか(^^)




数日前の午前中、娘とベランダで遊んでいるとダンゴムシを大量に発見!!





久しぶりにダンゴムシをみた娘は、ちょっと警戒しつつ、おもしろーいと観察する。




丸まったダンゴムシを私がカップに何匹か入れると、カップのフチまでのぼってくるダンゴムシたち。




すると、娘が「お砂かけてみようよ」と。





「どうなるか、見てみたい」と言うので、実験してみることに。





しかし、「ママちゃんがやって」とのことなので、私がやり、娘は観察担当に。





まず、カップに砂を入れてみると…

砂に隠れ、ダンゴムシたちは見えなくなり、砂の重さもあり、カップに砂が入ってるだけに見える。




娘「だーれも見えなくなったね〜」

私「そうだね〜!そしたら、少しだけ砂を少なくしてみたらどうなるかな?」

娘「ママちゃん、やってみて」




少し砂を少なくしてみると、大きめのダンゴムシが2〜3匹出てきた!!




娘「おぉ!出てきた、出てきた!!」

私「ほんとだね!」




次に、近くに火鉢用の灰があったので

私「砂は重かったけど、灰なら軽そうだからやってみる?」

娘「軽いなら、上に登ったり出てくるんじゃない?!」





灰をかけてみると、予想通りサクッと出てきた(笑)




娘「すぐに出てきたね!」

私「そうだね!やっぱり灰は軽いからだね」





すると、娘が…

「次は、水を入れてみようよ!」と。




私「水か…。水はどうかなぁ…。アンパンマンみたいにチカラが出ない…ってなって、動かなくなっちゃうんじゃないかなぁと思うんだけど…」

娘「ううん。どうなるか、見たいからママちゃんお水持ってきてくれる?」




そうだよなぁ。この興味関心&好奇心を大切にしたいから、ダンゴムシには申し訳ないけど…と思い、恐る恐る水を入れてみることに。




すると…





泳いだ!!!!

てか、水中で元気に動き回ってる?!!

うそでしょー?!





私「えー!ダンゴムシさんたち泳いでる?!」

娘「あはは!すごいねー!泳ぐの上手〜」




まさかの予想を外れ、死んでしまうどころかダンゴムシは泳ぐ、いや、水中でも動くんだということを発見でき、私が大騒ぎでした(笑)





でも、やっぱり長い時間水の中に入れて置くのはハラハラドキドキだったので、「そろそろお水捨ててあげない?」と提案すると「ううん、そのまま」と娘。




「じゃぁ、少しお水を減らすのはどう?」と提案すると「それならいいよ」と娘。





減らすだけで大丈夫かなぁ…と気になりつつ、入れた水を減らすと、なんと…!!





水の中から出て、カップのフチにきたダンゴムシ!!





またまた「えー!!!!」と驚く母と、爆笑しつつダンゴムシを褒める娘(笑) 





遊びは、発見の宝庫であり、まさに実験的要素が満載だなぁと改めて実感したと同時に、理科の実験的な楽しさを娘と一緒に体験できた充実した時間だったなぁとしあわせな気持ちになったのでした( ◜‿◝ )